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「媚薬入りドリンクで理性崩壊…人妻ママが2人の男に堕ちるハメ撮り撮影会」



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保育園の送迎で知り合ったママ友の誘いが、私の人生を変えてしまった。27歳のシングルマザー・心咲。9歳と4歳の子供を養うため、営業の仕事をしながら必死に生きていた。給料だけでは足りない生活費、子供たちに我慢させたくないという思いが、私を危険なアルバイトへと導いた。

「顔出しなしで下着モデルなら…」そう思って訪れたファミレスには、40代半ばの坂田と真野という男たちが待っていた。スーツ姿からは想像できない淫らな目で私の身体を舐め回すように見てくる。

「心咲さん、契約内容は下着姿までの撮影です。ブラチラとパンチラがメインで、顔はモザイク処理しますから」




そう言いながら差し出された水を、私は疑いもなく飲み干した。10分もすると、体が火照りだし、股間がじっとりと濡れ始める。頭がぼんやりして、恥ずかしいはずのカメラアングルにも抵抗できなくなっていた。

「スカートの中、パンティ見せてください。あー、いいですね…パープルのレース、淫らですよ」

真野のカメラが私の太ももに触れる。ぞくっとした快感が背筋を走る。いけないと思いつつ、脚を開く角度を広げてしまう自分がいた。

「身長153cm、体重51kg、スリーサイズは83-56-85です…あっ!」

坂田が突然私のブラジャーに触れた。反射的に身を引こうとしたが、体が熱くて動けない。

「乳首、立ってますね。もう興奮してるんですか?」

恥ずかしいけど、確かに乳首はこすれるだけで疼くほど敏感になっていた。パンティも愛液でぐっしょり。媚薬のせいか、理性がどんどん溶けていく。

「ちょっと…やめて…あんっ!」

真野が背後から回した手で、私の胸を揉み始めた。ブラジャーの上からでも伝わるその感触に、思わず声が漏れる。

「心咲さん、フェラしてもらえませんか?報酬は倍にしますよ」

坂田がズボンを下ろし、勃起したペニスを見せつけてきた。18cmはありそうな巨根が、ぴくぴくと跳ねている。媚薬で朦朧とした頭の中に、『舐めたい』という欲望が渦巻く。

「だめです…そんな…んっ!」

抗議の言葉も虚しく、真野に首筋を舐められ、腰がぐらつく。気づけば私の手は、坂田のペニスに触れていた。熱くて硬い…夫とは比べ物にならない大きさ。

「しゃぶって…お願いします」

理性の糸が切れた瞬間、私は自ら坂田のペニスを口に含んだ。塩っぽい先端を舌で転がすと、男はうなるように喘いだ。

「うまい…人妻のフェラは格別だな」

反対側では真野が私のスカートを捲り、パンティをずらしている。びしょびしょに濡れた割れ目に指が入り込む。

「あぁっ!入らないで…んぐっ!」

口内でペニスを咥えたまま、私はアソコを弄ばれる。指が2本、3本と増えていくたびに、腰が勝手に動いてしまう。

「もう我慢できない…チンポが欲しい…」

私の口から淫らな言葉が溢れ出す。坂田はニヤリと笑い、私をソファに押し倒した。

「じゃあ、このデカチンで犯してやるよ」

ぐちゅっと音を立てて、坂田のペニスが私の奥まで突き刺さる。あまりの気持ち良さに目が白黒する。

「あっ、あっ、あぁぁっ!激しい…んっ、はぁ…もっと、もっとっ!」

真野は私の顔の前にペニスを突き出し、交互にしゃぶらせてくる。唾液と愛液でぐちゃぐちゃになりながら、私は2人の男に弄ばれ続けた。

「イク…イクっ!中に出して…お願い!」

最後の理性も吹き飛ぶほどの絶頂が訪れ、私は坂田の精液をたっぷり受け止めた。しかしそれで終わりではなかった…。

撮影後、2人は私にスマホの画面を見せた。なんと、顔バレ完全覚悟の無修正動画が記録されていたのだ。

「これからも定期的に呼び出すからな。断ればSNSにアップだ」

恐怖よりも、またあの快楽を味わいたいという欲望が勝った。今では自ら連絡して、2人に犯される日々。シングルマザーの顔をしながら、心はすっかり淫乱女に堕ちてしまった…。







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