2025年09月04日
【禁断の家庭教師】清楚系女子大生が教え子の中学生男子を誘惑…初めての年下セックスで感じた背徳感と快楽
その日はいつもより少しだけドキドキしながらジュン君の家に向かっていた。大学2年生の心寧(21歳)は、アルバイトでジュン君(15歳)の家庭教師を引き受けることになった。
「お姉ちゃん先生、今日もよろしくね」
玄関で出迎えてくれたジュン君は、爽やかな笑顔で私を見上げる。テニス部で鍛えた引き締まった体に、まだ幼さの残る顔。でも、ふとした瞬間に見せる大人びた表情に、なぜか胸がざわつく。
「うん、今日も頑張ろうね」
私はわざとノースリーブのワンピースを着ていた。肩口が大きく開いたデザインで、動くたびに薄いブルーのブラがチラリ。スカートもいつもより短めで、座ると太ももがはっきり見える長さだ。
ジュン君は問題を解きながら、時々私の方をチラッと見る。その視線が肌に触れるたび、体中がじんわり温かくなっていく。
「ここ、わからないな…」
彼が悩んでいる問題に体を寄せると、わざと胸をテーブルに押し付ける。谷間が深く見える角度で、ブラのレースまでしっかり見える位置だ。
「ど、どこがわからないの?」
ジュン君の声が上ずる。耳まで真っ赤になって、目を泳がせている。ふと下を見ると、彼の腿の上で制服のズボンが微妙に盛り上がっている。
(あ…感じてる…)
私も思わず息が荒くなる。脚を組み替えると、スカートの裾がさらに上がり、薄いブルーのショーツが一瞬見えた気がする。ジュン君の喉がゴクリと動く。
「あっ!」
わざとコーヒーをこぼし、ジュン君が拭いてくれるのを待つ。彼が屈んだ瞬間、私はゆっくりと脚を開いた。
「すみません、拭きます…」
ジュン君の手が私のふくらはぎに触れる。その瞬間、ピクンと体が震える。彼の指先が肌をなぞるたび、股間が熱を持ってきて、ショーツがじんわり濡れていく。
「んっ…」
思わず漏れた声に、ジュン君が顔を上げる。私たちの視線が交差し、一瞬の沈黙が流れる。
「…お姉ちゃん、見られてたの、わかってたよね?」
ジュン君の声がいつもより低い。ドキドキが止まらない。
「うん…だって、ジュン君の目が…エッチだったもん」
次の瞬間、彼の手が私の太ももを強く掴んだ。
「もっと見せてよ」
その言葉に、私はゆっくりとスカートをめくった。薄いブルーのショーツは、すでに愛液で透けている。
「お姉ちゃん…濡れてる」
ジュン君の指がショーツの上から優しく撫でる。
「あっ…だめ、ジュン君…」
しかし拒むそぶりはせず、むしろ腰を押し付けてしまう。
「僕、お姉ちゃんのこと…ずっと見てた」
ジュン君の唇が首筋に触れると、全身に電流が走った。
「んあっ…そこ、敏感なの…」
彼の舌が鎖骨を舐め上げ、ブラのストラップを外していく。
「お姉ちゃんの胸…綺麗」
ブラの中から溢れ出た胸を、ジュン君が貪るように舐め始める。
「ひゃんっ! ジュン君、そんなに吸ったら…あっ!」
乳首を強く吸われ、腰が跳ねる。股間からは愛液が溢れ、太ももを伝っていく。
「お姉ちゃん、僕のこと勃たせたんだから…責任取ってよ」
ズボンを脱ぎ捨てたジュン君の股間には、赤く腫れたペニスが脈打っている。
「大きい…中学生なのに…」
思わず手を伸ばし、その熱い感触を確かめる。
「んっ…お姉ちゃんの手、気持ちいい…」
ジュン君の喘ぎ声に興奮が加速する。私はベッドに倒れ込み、ショーツを脱ぎ捨てた。
「ジュン君…お姉ちゃんの中、見て」
恥ずかしさで顔を赤くしながらも、大きく脚を開く。
「まさか…本当にさせてくれるの?」
ジュン君の震える指先が、私の割れ目をそっと撫でる。
「あ゛っ! んん…優しくして…」
しかし彼は突然、舌で私のクリトリスを強く刺激した。
「いやあっ! そこ、舐めないで…んぐっ!」
背徳感と快感が入り混じり、腰を激しく震わせる。ジュン君の舌はさらに奥へと進み、愛液を啜り上げていく。
「お姉ちゃん、美味しい…もっと泣き声聞かせて」
「だめっ…イッちゃう…イクっ!」
激しい絶頂に襲われ、脚がガクガク震える。しかしジュン君は許さず、腰を浮かせると、そのままゆっくりとペニスを挿入してきた。
「あ゛っ…入ってる…ジュン君ので…んあっ!」
15歳の少年とは思えない太さが、私の奥をじわじわと広げていく。
「お姉ちゃんの中…すごく熱い…」
ジュン君は初めてとは思えない腰使いで、私を激しく貫く。
「んあっ! あっ! そこ、当たってる…もっとっ!」
ベッドがきしむほどの激しいピストン。ジュン君の汗が私の胸に滴り落ちる。
「お姉ちゃん…僕、もう我慢できない…」
「いいよ…中に出して…お姉ちゃん、ジュン君ので孕みたい…」
嘘だった。実際には避妊していたが、その瞬間だけは本当に孕ませたいと思った。
「うわあっ! んぐっ…熱いっ!」
ジュン君の精液が子宮口に直接ぶちまけられる感覚。私は再び絶頂に突き上げられ、彼の背中に爪を立てた。
「はぁ…はぁ…ジュン君、すごかったよ…」
「お姉ちゃん…またしたい」
ジュン君はまだ硬いままのペニスを私の腿に擦り付ける。
「…授業、サボっちゃおうか」
私はそう囁くと、再び彼の唇を奪った。
その日から、私たちの"特別授業"はますますエスカレートしていった。リビングで、キッチンで、時には屋上で…あの夏の日々は、私の人生で一番熱かった。










