2025年09月04日
人妻凌辱~無防備な姿が招いた淫らな饗宴
その日はいつもより暑く、窓を全開にしたリビングで妻の美桜(みお)がくつろいでいた。25歳の彼女は白いロングTシャツを着ていたが、動くたびに生地が薄く透け、下着のラインが浮かび上がる。無防備に足を投げ出した姿勢からは、パステルブルーのショーツがのぞき、ふくらみの形までくっきり見えていた。
「あー、暑い……涼しい格好したいな」
彼女がそう呟くと、同僚の翔太と健一が目を輝かせた。二人は今日、私の留守を預かると言って訪ねてきたのだ。翔太は28歳の営業マンで筋肉質の体つき、健一は26歳のITエンジニアで細身だが目つきが鋭い。
「ねえ、ちょっとプロレスごっこしない?昔やってたんだ」
翔太が不自然に明るい声で提案すると、美桜は「えー、私運動苦手だよ?」と笑いながらも了承した。最初はふざけあっていたが、すぐに状況は変わった。
翔太が美桜の足首を掴んで引き寄せた瞬間、Tシャツがめくれ上がり、へそから下乳までが露わに。健一が息を飲むのが聞こえた。
「わっ!ちょっと、やめてよー!」
美桜が笑いながら逃げようとするも、翔太は彼女の腕を背後で固く縛り、胸を揉み始める。Tシャツの下からは乳首の突起が浮かび上がり、健一が舌なめずりをした。
「すごいな……美桜さん、こんなに感じやすいんだ」
健一がショーツの端を引っ張り、隙間から覗く陰毛に指を這わせる。美桜の体が跳ねる。
「あんっ!そこ、触らないで……んっ!」
彼女の抗議はかき消され、翔太がTシャツをめくって乳首を舌で舐り上げた。唾液の光る肌、震える吐息。健一はショーツをずらし、膨らんだ陰唇を露にした。
「もう……濡れてるじゃん」
人差し指で裂け目を撫でると、美桜の腰が浮く。
「だめ、そんな……あっ!んんっ!」
指が内部に侵入し、粘つく音が響く。翔太は勃起したペニスをTシャツ越しに押し付け、乳首を噛む。美桜の喘ぎが高まる中、健一はズボンを下ろし、固く膨らんだ陰部に亀頭を押し当てた。
「挿れるよ?」
「や……やだ、そんな……あっ!」
抵抗虚しく、ズブリと根元まで埋め込まれる。美桜の背中を弓なりに反らせ、翔太が耳元で囁く。
「奥さん、俺たちのモノだよ」
激しいピストンが始まり、肉体の撞音が部屋に響く。美桜のショーツは片足に引っかかり、愛液が太ももを伝う。健一が腰を振るたび、乳房が激しく揺れる。
「んあっ!あっ、あんっ!深い……やめて……って、あっ!」
快感に抗えず、美桜は自ら腰をくねらせ始めた。その姿に我慢できず、翔太も背後から彼女を抱き、ペニスをねじ込む。
「ぎゅって……んっ!二本も……無理……ああっ!」
二人の男に貫かれ、美桜の意識は快楽の渦に飲まれる。やがて翔太が唸り、熱い液体が子宮に注がれる。健一も美桜の脚を強く抱き締め、最後の一突きで射精した。
「はぁ……汚された……」
美桜が呆然と呟くその時、玄関の鍵音が響いた。帰宅した私の目の前で、妻は精液だらけの体をさらしていた――
翌日、美桜は翔太からのメッセージに笑いながら返信していた。画面には「今日も行くね」の文字。彼女のスマホには、私の知らない男たちとの淫らな写真が並んでいた。










