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「名器に溺れた一夜…生ハメの代償が私を変えた」

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その日は社内プロジェクトの打ち上げで、いつもよりリッチな銀座のバーにいた。23歳の私は入社2年目、営業部でバリバリ働く結菜。周りからは「可愛いけどやり手」なんて言われてた。相手は取引先のシステムエンジニア、優斗さん。28歳で184cmの長身、細マッチョの体に知性的な顔がクールな印象だった。

「結菜さん、実は前から気になってました」

優斗さんの低音が耳元に触れた時、背筋がゾクッと震えた。彼の指が私のグラスに触れ、氷がきらめく音さえ官能的に聞こえた。

タクシーの中で彼の手が私の太ももを撫で始めた時、私はもう理性を失っていた。黒ストッキング越しの指の動きが、じわじわと熱を運んでくる。




「んっ…優斗さん…」

「静かに…運転手さんに聞こえちゃうよ」

彼は悪戯っぽく笑いながら、私の秘部を押し付けるように揉んだ。もう私はぐしゃぐしゃで、彼のアパートのエレベーターでは壁に押し付けられ、貪るようなキスをされた。

ドアが閉まる音と同時に、彼は私を壁に押し当てた。熱い唇が首筋を舐め上がり、耳朶を軽く噛まれると、膝がガクガクした。

「優斗さん…早く…」

「焦らせてあげる」

彼はゆっくりと私のブラウスのボタンを外していく。一つ外れるごとに、冷たい空気が肌に触れる感覚がたまらない。ブラを外した瞬間、彼は私のEカップの胸を鷲掴みにした。

「きゃっ!優ん…んっ!」

乳首を指で摘まれ、捻られる刺激に背筋が反り返る。彼の舌が反対側の乳首を舐め上げ、強く吸い付くたびに、股間がじゅわっと濡れていく。

「結菜の乳首、ピンクで可愛いね」

そう囁かれながら服を全部脱がされ、ソファに押し倒された。彼の舌がへそから下へと降りていき、ストッキングを伝って足先まで舐め上げられる。

「優斗さん…そんなとこまで…あん!」

突然、彼の舌がストッキング越しに私の割れ目を押し付けるように舐めた。生地が擦れる感触と湿気で、もうぐしゃぐしゃだ。

「ストッキングのままがいい…この濡れ方がたまらない」

彼は私のパンティを横にずらし、直接舌を這わせ始めた。クリトリスを吸い上げられる快感に、私はソファの肘掛けを掴んで悶えた。

「んあっ!だめ…イッちゃう…優斗さんっ!」

初めてのクンニで即イキしそうになるのを感じて、必死に腰を引こうとしたが、彼は私の太ももを強く掴んで離さない。

「逃がさないよ…もっと味わわせて」

舌先が小陰唇を這い、膣口をグリグリと刺激する。彼の鼻がクリトリスに当たるたび、電気が走るような快感が全身を駆け巡る。

「あひぃっ!いや…もう…んぐっ!」

初めての快楽に耐えきれず、私は彼の頭を強く抱きかかえてしまった。彼はむしろそれを喜び、さらに激しく舌を動かす。

「優斗さん…お願い…中が…空っぽで…」

私は理性を失い、恥ずかしい言葉を吐いていた。彼はようやく顔を上げ、ニヤリと笑う。

「そうだね、中が寂しいんだ」

彼はズボンを脱ぎ捨て、既に先端から汁を垂らしている巨根を見せつけた。19cmはありそうな立派なサイズに、思わず唾を飲み込む。

「舐めて」

命令口調に従い、私はしゃがみ込んで彼のペニスに舌を這わせた。塩気のある先走りを味わいながら、亀頭をくちゅくちゅと吸う。

「おっ…上手だね」

褒められて調子に乗り、私は精一杯喉奥まで咥え込んだ。彼のうなり声が聞こえ、陰毛の匂いが鼻腔を満たす。

「もう我慢できない…ベッドに行こう」

彼は私を抱き上げ、寝室に運んだ。ベッドに放り出されると、すぐに覆いかぶさってくる。コンドームを付ける素振りもなく、彼の熱い先端が私の濡れ切った入口に当たる。

「あ…優斗さん…それ…」

「大丈夫、ピル飲んでるんでしょ?今日は生でいきたい」

そう言われると、なぜか拒めなかった。彼のペニスがゆっくりと中へ入ってくる。生の感触がこれほどまでに気持ちいいとは…。

「うわっ…結菜の中…やばい…」

彼も驚いたように目を見開く。私の膣が彼のペニスを締め付け、吸い付くように蠕動しているのが分かる。

「んあっ…優斗さんのでかい…入りきらない…」

「いや、むしろ全部飲み込んでる…これやばすぎ」

彼はゆっくりと腰を動かし始めた。生の感触が直接伝わり、結合部からじゅぷじゅぷと音がする。

「あっ…あんっ…生は…初めて…んぐっ!」

「俺も…こんな気持ちいいの初めてだ…」

彼のペースが徐々に速くなる。毎回、子宮口をグリグリと擦り上げるように突かれて、私は理性を失っていく。

「イク…イクよ…優斗さん…あひっ!」

「俺も…もう限界…中に出していい?」

彼の言葉に、私は激しく首を縦に振った。危険だとは分かっていたが、もう止められない。

「うおっ!出る…出るっ!」

「んあああっ!熱い…中で…んぐっ!」

彼の精液が子宮口に直接ぶちまけられる感覚に、私は全身を震わせながらイッた。彼もガクガク震えながら、最後の一滴まで絞り出している。

「はぁ…はぁ…やばかった…」

彼は崩れるように私の上に倒れ込んだ。まだ結合したままなのに、彼のペニスは萎む気配がない。

「結菜の中…魔法にかけられたみたいだ」

彼は笑いながら、再び腰を動かし始めた。生ナマで何度も求められ、私はその夜だけで5回もイカされた。

翌朝、目が覚めると彼はもういなかった。スマホには冷たいメッセージが。

「楽しかったけど、これ以上はやめよう。会社で会うのも気まずいから」

一瞬で全てが終わった。後悔しても遅い。3ヶ月後、私は異動になった。今でもあの夜の感触を忘れられず、何人もの男と寝たが、あの快感には届かない。優斗さんの精子の熱さだけが、今でも体に染みついている。


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