2025年09月30日
夏のオフィスで…汗と熱気に濡れた秘め事
猛暑が窓ガラスをゆがませるような午後、クーランの効かないオフィスでは僕のPCのファン音だけがうるさく鳴り続けていた。海外赴任して3ヶ月、この国の蒸し暑さにはまだ慣れない。襟元のボタンを二つ外し、タンクトップ姿でも汗が止まらない。
ドアが開き、軽やかな足音と共に入ってきたのは、掃除を担当してくれるリナさんだ。28歳、現地の大学で語学を学びながら働いているという。細身ながらもこんもりとした胸元、細くしなやかな腰の動きに、いつもつい目で追ってしまう。
「今日も暑いですね、朝陽さん。水分補給はしっかりしてくださいね」
優しく響く声に、こちらの心まで軽くなる。彼女はさっそうとモップを手に取り、床を拭き始めた。動くたびにふわりと漂う甘い香り。前に組んだ手がふと触れ、どきりとした。彼女も少し頬を赤らめ、さりげなく距離を取る。
その仕草が余計に胸を締め付ける。もう我慢の限界だった。だって毎週この時間だけが、僕の最高の楽しみなんだから。
「リナさん…今日、時間ある?」
声が少し震えた。彼女はモップの手を止め、ゆっくりとこっちを向く。長いまつ毛がふわりと揺れた。
「どうしたんですか?何かお手伝いできることありますか」
「いや…そうじゃなくて…リナさんに、会いたくて」
言葉に出してしまった後で冷や汗が背中を伝う。でも彼女は驚いた様子もなく、むしろほんのり笑っているように見えた。
「私も…朝陽さんに会うの、毎週楽しみにしてたんです」
そう言って彼女はそっとドアの鍵を閉め、ブラインドを下ろした。部屋が薄暗くなる中、彼女の白い歯がほんのり光る。
僕の胸に手を当てると、鼓動が早すぎるのに気付く。リナさんはすっと近づき、僕の汗ばんだ額にそっと唇を触れさせた。
「朝陽さん、ずっと私のこと見てましたよね」
囁くような声が耳元で響く。彼女の手が僕の胸を撫でる。タンクトップの下で、乳首がすぐに硬くなった。
「リナさんのこと…ずっと考えてた」
僕は彼女の細い腰を抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい唇が甘く、もっと深く味わいたくなった。舌を差し入れると、彼女も積極的に絡めてくる。息が混ざり合い、唾液の甘みが広がる。
彼女の手が僕のパンツの上から膨らみを撫でる。もう我慢できないほど硬くなっている。
「大きいんですね…」
彼女は跪き、ジッパーを下ろす。パンツの中から飛び出した僕のものを、そっと握った。
「舐めても…いいですか?」
潤んだ目で上目遣いに見上げながら、彼女はそう囁いた。
そう言われるまでもなく、僕はうなずくことしかできなかった。彼女の温かい口の中が一気に僕を包み込む。舌先で亀頭をくすぐり、じゅぷじゅぷと音を立てながら深く咥える。
「あっ…リナさん…」
思わず声が漏れる。彼女のフェラは巧みで、時々歯が当たりそうで当たらない絶妙な加減がたまらない。片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で自分の胸を弄っている。
僕は彼女のブロンドの髪を優しく撫でながら、腰をわずかに動かす。彼女はむせそうになりながらも、より深く咥えようとしてくる。
「もう…だめ…イきそう…」
そう言うと、彼女は一度口を離し、唾液で光る唇をとがらせた。
「私の中に出して…」
彼女は自分のデニムのショートパンツを脱ぎ、レースの下着を見せつける。もうずっと濡れていて、シミができているのがわかる。
僕は彼女をデスクに押し倒し、パンティーを横にずらす。ぷっくりと膨らんだ割れ目が現れた。
「リナさん…」
腰を押し当てると、彼女は大きく息を吸った。
「入れて…朝陽さん…」
ゆっくりと中へ進入する。熱くて、ぎゅっと締まる感覚に僕はもう我慢できない。激しく動き始める腰。彼女の足が僕の腰に絡みつく。
「あっ…あっ…んっ…」
彼女の喘ぎ声が部屋に響く。デスクがガタガタと音を立てるのも気にしない。彼女の大きな胸が激しく揺れ、僕はそれを貪るように舐め回した。
「もっと…激しく…お願い…」
彼女の願いを聞き、僕はペースを上げる。彼女の爪が僕の背中に食い込む。痛みと快感が混ざり合い、僕はより一層深く突き刺さる。
「イく…イっちゃう…」
彼女の体が激しく痙攣し、中でぐっと締まる。その刺激で僕も限界に達し、深く深く中へ放出した。
しばらく二人で息を整えながら、抱き合っていた。彼女の汗で濡れた肌の感触が、心地良かった。
「リナさん…また会いたい」
僕がそう囁くと、彼女はくすっと笑った。
「私もです。でも…これが最後にしましょう」
彼女の言葉に胸が痛んだ。
「なぜですか?」
「来月、国に帰るんです。学業が終わって…」
彼女の目が少し潤んでいる。僕は彼女をもっと強く抱きしめた。
「じゃあ…最後まで、思い出に刻みましょう」
そう言って僕は再び彼女の唇を奪い、ソファへと導いた。今度はゆっくりと、一つ一つの動きを確かめながら、愛し合った。
彼女のすべてを記憶に焼き付けたいと思った。柔らかな肌の感触、甘い香り、熱い吐息―すべてが。
そして最後の時、彼女は涙を浮かべながら微笑んだ。
「さよなら、朝陽さん」
ドアが閉まる音が、あまりに寂しく響いた。
ドアが開き、軽やかな足音と共に入ってきたのは、掃除を担当してくれるリナさんだ。28歳、現地の大学で語学を学びながら働いているという。細身ながらもこんもりとした胸元、細くしなやかな腰の動きに、いつもつい目で追ってしまう。
「今日も暑いですね、朝陽さん。水分補給はしっかりしてくださいね」
優しく響く声に、こちらの心まで軽くなる。彼女はさっそうとモップを手に取り、床を拭き始めた。動くたびにふわりと漂う甘い香り。前に組んだ手がふと触れ、どきりとした。彼女も少し頬を赤らめ、さりげなく距離を取る。
その仕草が余計に胸を締め付ける。もう我慢の限界だった。だって毎週この時間だけが、僕の最高の楽しみなんだから。
「リナさん…今日、時間ある?」
声が少し震えた。彼女はモップの手を止め、ゆっくりとこっちを向く。長いまつ毛がふわりと揺れた。
「どうしたんですか?何かお手伝いできることありますか」
「いや…そうじゃなくて…リナさんに、会いたくて」
言葉に出してしまった後で冷や汗が背中を伝う。でも彼女は驚いた様子もなく、むしろほんのり笑っているように見えた。
「私も…朝陽さんに会うの、毎週楽しみにしてたんです」
そう言って彼女はそっとドアの鍵を閉め、ブラインドを下ろした。部屋が薄暗くなる中、彼女の白い歯がほんのり光る。
僕の胸に手を当てると、鼓動が早すぎるのに気付く。リナさんはすっと近づき、僕の汗ばんだ額にそっと唇を触れさせた。
「朝陽さん、ずっと私のこと見てましたよね」
囁くような声が耳元で響く。彼女の手が僕の胸を撫でる。タンクトップの下で、乳首がすぐに硬くなった。
「リナさんのこと…ずっと考えてた」
僕は彼女の細い腰を抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい唇が甘く、もっと深く味わいたくなった。舌を差し入れると、彼女も積極的に絡めてくる。息が混ざり合い、唾液の甘みが広がる。
彼女の手が僕のパンツの上から膨らみを撫でる。もう我慢できないほど硬くなっている。
「大きいんですね…」
彼女は跪き、ジッパーを下ろす。パンツの中から飛び出した僕のものを、そっと握った。
「舐めても…いいですか?」
潤んだ目で上目遣いに見上げながら、彼女はそう囁いた。
そう言われるまでもなく、僕はうなずくことしかできなかった。彼女の温かい口の中が一気に僕を包み込む。舌先で亀頭をくすぐり、じゅぷじゅぷと音を立てながら深く咥える。
「あっ…リナさん…」
思わず声が漏れる。彼女のフェラは巧みで、時々歯が当たりそうで当たらない絶妙な加減がたまらない。片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で自分の胸を弄っている。
僕は彼女のブロンドの髪を優しく撫でながら、腰をわずかに動かす。彼女はむせそうになりながらも、より深く咥えようとしてくる。
「もう…だめ…イきそう…」
そう言うと、彼女は一度口を離し、唾液で光る唇をとがらせた。
「私の中に出して…」
彼女は自分のデニムのショートパンツを脱ぎ、レースの下着を見せつける。もうずっと濡れていて、シミができているのがわかる。
僕は彼女をデスクに押し倒し、パンティーを横にずらす。ぷっくりと膨らんだ割れ目が現れた。
「リナさん…」
腰を押し当てると、彼女は大きく息を吸った。
「入れて…朝陽さん…」
ゆっくりと中へ進入する。熱くて、ぎゅっと締まる感覚に僕はもう我慢できない。激しく動き始める腰。彼女の足が僕の腰に絡みつく。
「あっ…あっ…んっ…」
彼女の喘ぎ声が部屋に響く。デスクがガタガタと音を立てるのも気にしない。彼女の大きな胸が激しく揺れ、僕はそれを貪るように舐め回した。
「もっと…激しく…お願い…」
彼女の願いを聞き、僕はペースを上げる。彼女の爪が僕の背中に食い込む。痛みと快感が混ざり合い、僕はより一層深く突き刺さる。
「イく…イっちゃう…」
彼女の体が激しく痙攣し、中でぐっと締まる。その刺激で僕も限界に達し、深く深く中へ放出した。
しばらく二人で息を整えながら、抱き合っていた。彼女の汗で濡れた肌の感触が、心地良かった。
「リナさん…また会いたい」
僕がそう囁くと、彼女はくすっと笑った。
「私もです。でも…これが最後にしましょう」
彼女の言葉に胸が痛んだ。
「なぜですか?」
「来月、国に帰るんです。学業が終わって…」
彼女の目が少し潤んでいる。僕は彼女をもっと強く抱きしめた。
「じゃあ…最後まで、思い出に刻みましょう」
そう言って僕は再び彼女の唇を奪い、ソファへと導いた。今度はゆっくりと、一つ一つの動きを確かめながら、愛し合った。
彼女のすべてを記憶に焼き付けたいと思った。柔らかな肌の感触、甘い香り、熱い吐息―すべてが。
そして最後の時、彼女は涙を浮かべながら微笑んだ。
「さよなら、朝陽さん」
ドアが閉まる音が、あまりに寂しく響いた。










