2025年09月30日
深夜の団地で…息子の友人たちに堕とされた妻の淫らな記録
その日も残業で帰宅が深夜になった。単身赴任先の狭い社宅でシャワーを浴びながら、ふと妻のことを思い出した。42歳とは思えないほど色白で張りのある肌、くびれたウエスト、そしてふくよかながら形の良いお尻…。2年近く会っていない妻の身体がまぶたの裏に浮かぶ。
「琴音さん、今頃どうしてるかな…」
スマホを手に取り、妻とのLINEの履歴を遡る。最近のメッセージはどこか事務的で、以前のような愛情を感じられない。息子の翔太が高校に上がってからというもの、妻は息子の友人たちを家に招くようになったらしい。『今日もA君とB君が来てくれたわ。翔太も楽しそうで何より』そんな報告が続いていた。
ある夜、ふと目が覚めるとスマホが微かに光っている。妻からのビデオ通話の通知だ。時計を見ると午前2時を回っている。不審に思いながらも通話ボタンを押すと、画面には自宅のリビングが映し出された。
「…っ!?」
息を呑んだ。画面の中央には全裸の妻が跪き、3人の若い男たちに囲まれている。翔太の同級生だろう、高校生とは思えないほど逞しい体躯の少年たちだ。妻の口元には白濁した液体が垂れ、乳房は無残に揉みしだかれていた。
「おばさん、またイキそう? この前より早くなってるじゃん」
「だって…あんたたちのテクが上手すぎるんだもん…んっ、あぁ…!」
画面越しに聞こえる妻の甘えた声は、まるで別人のようだった。少年の一人が妻の後ろに回り、何の前戯もなく腰を突き出す。妻の体が大きく跳ね、苦悶と快楽が入り混じった声が漏れる。
「あっ、いきなり…んぐっ! 優しくして…あぁっ!」
「おばさんのマンコ、俺たちのでほぐれきっちゃってるじゃん。律希さんとじゃ絶対味わえないだろ?」
私の名前を出され、妻は一瞬目を伏せるが、すぐにまた快楽に身を委ね始めた。少年たちは次々と妻の体を犯し、時には3人同時に穴を埋めていく。妻のアナルに指を突っ込みながら、一人がカメラに向かって笑う。
「おじさん、見てる? 奥さん、俺たちの肉便器になって超喜んでるよ。昨日は翔太くんともやっちゃったしね」
頭が真っ白になった。画面の中の妻は、少年たちの言葉に頷きながら、自ら腰を振り続けている。あの真面目で堅物だった妻が、今は目の前で淫らな表情を浮かべ、若い男たちに犯され快楽を貪っている。
数日後、急遽休暇を取って自宅に戻った。ドアを開けると、リビングから楽しげな笑い声が聞こえる。中に入ると、妻はタンクトップとショートパンツという薄着で、5人ほどの少年たちに囲まれていた。私の姿を見て、一瞬場の空気が凍りつく。
「あ…律希さん…どうして…」
妻の目には恐怖と羞恥が浮かんでいた。少年たちは悪びれる様子もなく、むしろ挑戦的な目で私を見返してくる。
「おじさん、突然だね。琴音おばさん、すっごい良い奥さんだよ。毎日めっちゃ気持ちよくしてくれてるし」
「やめて…もう…」
妻は俯き、震える手で胸元を押さえる。しかしその指の隙間からは、乳首がはっきりと浮き出ているのが見えた。どうやら下着はつけていないらしい。
「琴音、説明しろ。あの動画は何だ? 翔太はどこだ?」
私が詰め寄ると、妻は崩れるように膝をついた。すると一人の少年が妻の後ろに回り、いきなりショートパンツに手を突っ込んだ。
「あぁん! や…やめて…主人の前では…っ」
「おばさん、嘘つかないでよ。昨日だって『主人よりずっと気持ちいい』って言ってたじゃん」
少年の指の動きに、妻の体は明らかに快楽に震えていた。他の少年たちも妻に触れ始め、あっという間に妻は彼らの手の中で喘ぎ始める。
「あっ、だめ…んぐっ…主人、ごめんなさい…私…私…あぁっ!」
妻のショートパンツが下ろされ、剃毛された局部が露わになる。少年の指が容易くその奥まで入り込み、淫らな水音が響く。私はその光景に足がすくみ、動くことができない。
「おじさん、琴音おばさんはもう俺たちのものだよ。誓約書ももらってるし、翔太くんも了承済み。今日は特別におじさんにも見せてあげようか、おばさんの本当の姿を」
そう言うと、少年たちは妻をソファに押し倒し、服を剥ぎ取っていく。抵抗するそぶりも見せない妻は、むしろ自ら脚を広げ、少年たちを誘うように腰をくねらせる。
「あぁ…もう…バレちゃった…主人、私…あたし…この子たちのオモチャになるのが気持ち良くて…たまらなくて…んあっ!」
最初の少年が妻の膣にずぶりと挿入する。妻の体が跳ね、それと同時に私の目の前で、妻と他人の男による卑猥な性交が始まった。少年たちは順番に妻を犯し、時には複数の穴を同時に埋めていく。妻の喘ぎ声は次第に大きくなり、ついには叫びに変わった。
「あっ、あっ、イク、イクっ! もうだめ、おしっこ出ちゃうっ! あぁぁぁっ!!」
妻の体が痙攣し、少年たちの体を強く抱きしめる。その表情は苦悶というより、圧倒的な快楽に酔いしれたものだった。私はその光景を呆然と見つめるしかなかった。
それからというもの、妻は完全に少年たちのものとなった。私が家にいる間さえ、彼らは平然と妻を犯しに来る。最初は抵抗していた妻も、今では自ら進んで少年たちを誘惑し、あらゆる性的奉仕を捧げている。
今日もリビングから妻の嬌声が聞こえる。ドアを開けると、妻は10人近い少年たちに囲まれ、体中を弄ばれていた。その中には息子の翔太の姿もあった。
「お母さん…今日も気持ちいいよ…」
「あぁ…翔太…大きくなったわね…んっ、あたし、おかしくなりそう…」
妻は息子のペニスを貪りながら、他の少年たちに乳房を揉まれ、アナルを犯されていた。私の存在に気付くと、妻は恍惚とした目でこう囁いた。
「ごめんなさい…律希さん…でも、あたし…もうこの快楽なしでは生きていけないの…」
その夜、私は単身赴任先に戻る新幹線に乗っていた。スマホには妻と少年たちの新しい動画が送られてくる。タイトルには『人妻調教完了』と記されていた。
「琴音さん、今頃どうしてるかな…」
スマホを手に取り、妻とのLINEの履歴を遡る。最近のメッセージはどこか事務的で、以前のような愛情を感じられない。息子の翔太が高校に上がってからというもの、妻は息子の友人たちを家に招くようになったらしい。『今日もA君とB君が来てくれたわ。翔太も楽しそうで何より』そんな報告が続いていた。
ある夜、ふと目が覚めるとスマホが微かに光っている。妻からのビデオ通話の通知だ。時計を見ると午前2時を回っている。不審に思いながらも通話ボタンを押すと、画面には自宅のリビングが映し出された。
「…っ!?」
息を呑んだ。画面の中央には全裸の妻が跪き、3人の若い男たちに囲まれている。翔太の同級生だろう、高校生とは思えないほど逞しい体躯の少年たちだ。妻の口元には白濁した液体が垂れ、乳房は無残に揉みしだかれていた。
「おばさん、またイキそう? この前より早くなってるじゃん」
「だって…あんたたちのテクが上手すぎるんだもん…んっ、あぁ…!」
画面越しに聞こえる妻の甘えた声は、まるで別人のようだった。少年の一人が妻の後ろに回り、何の前戯もなく腰を突き出す。妻の体が大きく跳ね、苦悶と快楽が入り混じった声が漏れる。
「あっ、いきなり…んぐっ! 優しくして…あぁっ!」
「おばさんのマンコ、俺たちのでほぐれきっちゃってるじゃん。律希さんとじゃ絶対味わえないだろ?」
私の名前を出され、妻は一瞬目を伏せるが、すぐにまた快楽に身を委ね始めた。少年たちは次々と妻の体を犯し、時には3人同時に穴を埋めていく。妻のアナルに指を突っ込みながら、一人がカメラに向かって笑う。
「おじさん、見てる? 奥さん、俺たちの肉便器になって超喜んでるよ。昨日は翔太くんともやっちゃったしね」
頭が真っ白になった。画面の中の妻は、少年たちの言葉に頷きながら、自ら腰を振り続けている。あの真面目で堅物だった妻が、今は目の前で淫らな表情を浮かべ、若い男たちに犯され快楽を貪っている。
数日後、急遽休暇を取って自宅に戻った。ドアを開けると、リビングから楽しげな笑い声が聞こえる。中に入ると、妻はタンクトップとショートパンツという薄着で、5人ほどの少年たちに囲まれていた。私の姿を見て、一瞬場の空気が凍りつく。
「あ…律希さん…どうして…」
妻の目には恐怖と羞恥が浮かんでいた。少年たちは悪びれる様子もなく、むしろ挑戦的な目で私を見返してくる。
「おじさん、突然だね。琴音おばさん、すっごい良い奥さんだよ。毎日めっちゃ気持ちよくしてくれてるし」
「やめて…もう…」
妻は俯き、震える手で胸元を押さえる。しかしその指の隙間からは、乳首がはっきりと浮き出ているのが見えた。どうやら下着はつけていないらしい。
「琴音、説明しろ。あの動画は何だ? 翔太はどこだ?」
私が詰め寄ると、妻は崩れるように膝をついた。すると一人の少年が妻の後ろに回り、いきなりショートパンツに手を突っ込んだ。
「あぁん! や…やめて…主人の前では…っ」
「おばさん、嘘つかないでよ。昨日だって『主人よりずっと気持ちいい』って言ってたじゃん」
少年の指の動きに、妻の体は明らかに快楽に震えていた。他の少年たちも妻に触れ始め、あっという間に妻は彼らの手の中で喘ぎ始める。
「あっ、だめ…んぐっ…主人、ごめんなさい…私…私…あぁっ!」
妻のショートパンツが下ろされ、剃毛された局部が露わになる。少年の指が容易くその奥まで入り込み、淫らな水音が響く。私はその光景に足がすくみ、動くことができない。
「おじさん、琴音おばさんはもう俺たちのものだよ。誓約書ももらってるし、翔太くんも了承済み。今日は特別におじさんにも見せてあげようか、おばさんの本当の姿を」
そう言うと、少年たちは妻をソファに押し倒し、服を剥ぎ取っていく。抵抗するそぶりも見せない妻は、むしろ自ら脚を広げ、少年たちを誘うように腰をくねらせる。
「あぁ…もう…バレちゃった…主人、私…あたし…この子たちのオモチャになるのが気持ち良くて…たまらなくて…んあっ!」
最初の少年が妻の膣にずぶりと挿入する。妻の体が跳ね、それと同時に私の目の前で、妻と他人の男による卑猥な性交が始まった。少年たちは順番に妻を犯し、時には複数の穴を同時に埋めていく。妻の喘ぎ声は次第に大きくなり、ついには叫びに変わった。
「あっ、あっ、イク、イクっ! もうだめ、おしっこ出ちゃうっ! あぁぁぁっ!!」
妻の体が痙攣し、少年たちの体を強く抱きしめる。その表情は苦悶というより、圧倒的な快楽に酔いしれたものだった。私はその光景を呆然と見つめるしかなかった。
それからというもの、妻は完全に少年たちのものとなった。私が家にいる間さえ、彼らは平然と妻を犯しに来る。最初は抵抗していた妻も、今では自ら進んで少年たちを誘惑し、あらゆる性的奉仕を捧げている。
今日もリビングから妻の嬌声が聞こえる。ドアを開けると、妻は10人近い少年たちに囲まれ、体中を弄ばれていた。その中には息子の翔太の姿もあった。
「お母さん…今日も気持ちいいよ…」
「あぁ…翔太…大きくなったわね…んっ、あたし、おかしくなりそう…」
妻は息子のペニスを貪りながら、他の少年たちに乳房を揉まれ、アナルを犯されていた。私の存在に気付くと、妻は恍惚とした目でこう囁いた。
「ごめんなさい…律希さん…でも、あたし…もうこの快楽なしでは生きていけないの…」
その夜、私は単身赴任先に戻る新幹線に乗っていた。スマホには妻と少年たちの新しい動画が送られてくる。タイトルには『人妻調教完了』と記されていた。










