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酔った先輩のノーパンスカート…大学のサークル部長が僕の部屋で豹変した夜

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大学のジャズ研でピアノを担当している陽向です。いつも地味で真面目なサークルの部長・恵理先輩(22歳)と、あの衝撃的な夜から1ヶ月が経った。

あの日、先輩が僕の部屋でエロDVDを見ながら激しくオナニーする姿を目撃してから、彼女を見るたびに胸が高鳴る。メガネ越しの知性的な目元、地味な服装に包まれたくびれのあるスタイル…普段は「譜面のここ、もう一度練習して」と厳しい指摘ばかりする先輩なのに、あの夜はあんなに淫らな声を上げていた。

「陽向くん、今晩空いてる?」

スマホに届いたLINEの通知に指が震える。画面には恵理先輩からのメッセージが光っている。




「教則DVD、今度こそ見せてほしいんだけど…前回みたいなハプニングはないわよ(笑顔スタンプ)」

返信を打つ指先に汗が滲む。あの時のことを覚えているんだ…いや、むしろ期待しているのか?

「いつでも大丈夫ですよ。デッキも用意しておきます」

30分後、チャイムが鳴る。ドアを開けると、いつもの地味なコーデにプラスして少しだけ香りが強い。香水…?

「差し入れ。今日は打ち上げで飲みすぎちゃったから、陽向くんも付き合って」

コンビニ袋から出てきたのはハイボールの缶と…えっ、ウイスキーのボトル!?

コタツに入りながら、わざとらしくテレビ横に置いたエロ同人誌に視線をやる先輩。反応がないと思ったら、ふと…

「…前回、見られちゃったわね」

冷や汗が背中を伝う。その瞬間、先輩がぐいっとウイスキーをコップに注ぎ始めた。

「乾杯しない?ほら、イッキね?」

琥珀色の液体が溢れそうになるまで注がれる。これは…ヤバい。でも断れない。

喉ごしの悪いウイスキーを啜りながら、教則DVDを流すふりをする。でも画面のドラマーより、隣で膝を揃えて座る先輩の太ももが気になって仕方ない。

5杯目を空けた頃、先輩の様子がおかしくなってきた。メガネを外した目が潤み、普段きっちり閉めたボタンが一つ外れている。

「ふぅ…陽向くん、私の演奏…どう思ってる?」

「え、えっと…すごく正確で」

「嘘。いつもテンポ遅れてるもん」

突然、先輩の手が僕の腿に乗った。熱い。

「あの…先輩、酔ってますよ」

「大丈夫。私…全部覚えてるから」

耳元に吹きかけられる吐息が甘く、思わず身震いする。先輩の指が僕のジーンズの上を這い、明らかな膨らみを確認するように撫で回す。

「ほら…こんなに反応して」

「だ、先輩…!」

メガネを外した瞳が妖しく光る。今までの堅物キャラはどこへやら、唇を舐めながら上目遣いで見つめてくる。

「私、あの日からずっと…陽向くんのでかいのが気になって仕方なかったの」

ズボンのチャックを下ろす音。あっという間にパンツを剥ぎ取られ、熱い息がかかる。

「んっ…匂い…男の子…」

先輩の舌が亀頭を舐め上げる感触に、腰が浮き上がる。メガネっ娘の知的な顔が僕の股間に埋もれていく光景が信じられない。

「じゅぱっ…ちゅぱっ…んっ…大きい…喉奥まで…」

「あっ、先輩…!そんな吸い方したら…!」

唾液の糸を引きながらフェラチオを続ける先輩。普段譜面をチェックする細い指が睾丸を優しく揉み上げる。教室では聞けない淫らな水音が部屋に響く。

「陽向くん…私の中に出して…」

いきなりスカートを捲り上げた先輩の股間には、何とパンティーの影もない。びっしょり濡れた割れ目が僕を誘っている。

「ノーパンで…来てたんですか…?」

「うん…今日こそ…って思って…」

理性が吹き飛ぶ。そのまま先輩をコタツに押し倒し、勃起したペニスをぐいっと突き立てる。

「あぁんっ!入った…!でかい…!」

「先輩…すごく締まってます…」

腰を動かすたびに先輩のアソコから淫らな音がする。普段は地味な服装で隠していた胸が、ブラウスから飛び出し、激しく揺れている。

「んあっ!あっ!そこ…!もっと激しく…!」

「先輩の声…学校では聞けないですよ…」

「バカ…そんなこと…あっ!考えてる場合…!んああっ!」

先輩の足が僕の腰に絡みつく。教室でピアノを弾く長い指がシーツを掴み、メガネが汗で曇っていく。

「イク…イクよぉ…!陽向くんので…私…変になっちゃう…!」

「僕も…もう限界です…!」

「ダメ…抜かないで…中に出して…妊娠しても…いいから…」

その言葉で我慢の糸が切れる。グリグリと子宮口を突きながら、どぷどぷと精液を注ぎ込む。

「あぁぁ…熱い…いっぱい…」

ぐったりと崩れ落ちる先輩。でも僕のモノはまだ萎えない。

「…先輩、もう一回いいですか?」

「…バカ。私だって…一度じゃ足りないわ」

今度は後ろから。メガネをかけたまま机に突っ伏させ、腰を打ち付ける。教室で見せる凛とした後ろ姿が、今は僕に犯されるメスに変わっている。

「あっ!あっ!そこ…!んああっ!イクっ!またイクっ!」

翌朝、先輩はいつもの地味な格好で僕の部屋を出ていった。でも教室で目が合うたび、こっそり舌を出す仕草。あの夜から、僕らの秘密の関係はまだ終わらない。


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