2025年10月03日
年下男子に弄ばれたあの夜の屈辱と快楽
街灯がオレンジ色に輝く夜道を、ハイヒールの音だけが不規則に響いていた。30歳の誕生日を目前にした今、女友達たちの「婚活コンパ」に仕組まれたのは、平均年齢23歳の男たちだった。幹事の男性はともかく、他の三人はみな若くて、いわゆる「イケメン」ばかり。中でもひときわ目を引いたのが、瑛太という23歳の大学生だった。髪は少し長めで、さっそうとしていて、でもどこか危険な匂いがした。
飲み会では、年下たちのテンションに少し疲れも感じたが、瑛太だけは違った。私の話をじっと聞いてくれて、時にからかうような笑みを浮かべながらも、きちんと視線を合わせてくれた。7歳も年下の男の子に、なぜか胸が高鳴る。友達が囁く。「瑛太くん、結愛さんにベタぼれじゃない?」そんなはずない、と打ち消しながらも、彼からLINEが届いた時は、思わず携帯を落としそうになった。
二人きりで会うことになったのは、それから一週間後のことだ。おしゃれなバーで落ち合い、カクテルを傾けながら話すうちに、最初の緊張はほどけていった。でも、彼の目は常にどこかクールで、こちらの反応を試しているようにも感じる。年上の私が、なぜかはにかんでしまう。そんな私を見て、彼はふっと笑った。
「結愛さん、めっちゃ堅いよね。もっとリラックスしてよ」
そう言われて、より一層緊張が走る。彼はグラスを置くと、ゆっくりとこちらの手を取った。指が、私の指の間に滑り込んでくる。若い男の子の手は、大きくて、温かくて、少し汗ばんでいた。
「今日さ、ホテル行かない?」
彼の声はささやくように、でも確かにそう言った。頭の中が真っ白になる。来る前から、ひょっとしたら…という期待と不安はあった。でも、いざそう言われると、呼吸が浅くなる。30歳の女が、23歳の男の子に簡単に体を許していいものか。でも、彼の目は真剣で、そして確かに欲望に曇っていた。
「…いいよ」
私の声は震えていた。彼は満足そうに笑い、すぐに勘定を済ませると、私の手を引いてタクシーに乗り込んだ。
ラブホテルの部屋は、想像以上に広くて、不気味なほど静かだった。シャンパンゴールドの内装が、非現実的な時間の始まりを告げているようだ。彼は躊躇いなくジャケットを脱ぎ、私に近づいてきた。距離が詰まるごとに、彼の整った顔立ちと、ほんのりと漂う香水の香りが、私の理性を溶かしていく。
「結愛さん、綺麗だね」
囁かれる言葉に、目を閉じる。彼の唇が、私の唇を捉えた。柔らかく、しかし確かに要求してくるキス。舌がゆっくりと入り込み、絡み合う。久しぶりの男性の感触に、腰が砕けそうになる。彼の手が私のブラウスのボタンを解き、スカートのファスナーを下ろす。抵抗するどころか、私はむしろその手を待ち望んでいた。
全ての衣服を取り除かれた時、彼の視線が一瞬、私の体の線を舐めるように動いた。少しばかり弛んだ腹部、年相応の乳房。ほんの一瞬だったが、彼の目に冷たさのようなものを感じた気がした。しかし、次の瞬間には彼は微笑み、ベッドに押し倒してきた。
「緊張してる? 大丈夫、ゆっくりいこう」
彼の口調は優しいが、その手つきは迷いがなかった。彼の唇が首筋を這い、鎖骨をくすぐり、やがて胸の頂点に達する。乳首を歯で軽く噛まれ、思わず声が漏れる。久しぶりに感じる快感の波が、体の芯から湧き上がってくる。
「瑛太…くん…」
彼の名前を呼ぶと、彼はより激しく吸い付いた。右手は私の太ももを撫で上げ、そのまま腿の内側へと進む。指先がゆっくりと割れ目を探り、ぬるりと濡れた私の秘部に触れる。
「わあ…すごく濡れてる…」
彼の囁きに、顔が火照る。恥ずかしさと快感で、もう思考は停止しそうだ。彼の指は巧みに陰核を弄び、時折、内部を覗うように動く。そのたびに、私は我慢できずに腰を浮かせる。
「気持ちいい…? もっと、感じてよ」
彼はそう言うと、ゆっくりと体を下げていった。そして、私の股間に顔を埋める。熱い息が敏感な皮膚に触れ、震えが走る。彼の舌が、じっくりと割れ目を舐め上げ、陰核を包み込む。その動きは実に巧みで、あっという間に私は激しい快楽の渦に巻き込まれた。
「あっ!だめ…そこ、すごい…イく…!」
私は必死に彼の頭を抱え、激しく喘いだ。視界が白く染まり、体が痙攣するほどの絶頂が訪れた。しかし、彼はやめない。舌の動きをさらに激しくし、もう一度、二度と、果てのない快感へと私を引きずり込んでいく。
やがて彼は顔を上げ、輝くような笑みを浮かべた。彼の顎は私の愛液で光っている。
「めっちゃイったでしょ? 音でわかるよ」
そう言われると、余計に恥ずかしさがこみ上げる。彼はズボンを脱ぎ捨て、完全に裸になる。鍛え上げられた腹筋、そしてそびえ立つ男根。それは私が今まで見たどのものよりも大きく、力強く、欲望そのもののように脈打っていた。
「じゃあ、俺も気持ちよくしてよ」
彼はベッドに座り、自分の男根を弄ぶ。その先端はすでに露で光っている。私は躊躇いながらも、その前にひざまずいた。大きすぎて、どう扱っていいかわからない。恐る恐る口を近づけ、舐めるように咥えてみる。
「おいおい、それじゃ舐めてるだけじゃん。もっと深く咥えてよ。歯が当たるって」
冷たい指摘に、焦りが募る。必死に顎を緩め、喉の奥まで受け入れる。むせそうになるのをこらえ、唾液で滑りを良くしながら動く。彼はため息をつき、私の髪を掴む。
「そうそう、その調子。でもさ、結愛さん…経験少ないでしょ?」
突然の言葉に、動きが止まる。彼は冷ややかな目で下を睨みつけている。
「30歳でこれ? 嘘でしょ? 彼氏いたんだよね?」
「…いたよ、二人」
「へえ、二人。で、最後にしたのいつ?」
「…3年くらい、前」
「マジかよ。だからテクなしなんだ」
彼はそう言うと、さっきまでの優しさはどこへやら、私の頭をぐいと押しのけた。そして立ち上がり、スマホを取り出す。何やら操作すると、部屋の大型テレビにいかにもなAVが映し出された。若くて可愛らしい女優が、嬌声をあげながら男に責められている。
「見てよ、これ。こういうのやってみたいんだよね」
彼の口調は明るいが、目は笑っていない。彼は再び私の上に覆い被さり、無造作に股を広げる。コンドームをつける素振りも見せない。
「ちょっと、ゴム…」
「いいじゃん、たまには。排卵日とか大丈夫でしょ?」
そう言われるまま、彼の先端が私の入口に押し当てられる。そして、容赦なく中へと突き進まれてゆく。久しぶりの感覚に、私は思わず息を呑んだ。大きすぎて、痛みさえ感じる。しかし、彼はそれを無視して激しく動き始める。
「あー、やっぱ生はいいわ…中がめっちゃ気持ちいい…」
彼はそう呟くと、完全にテレビの方に視線を移した。AV女優の嬌声が部屋中に響く中、彼はそのリズムに合わせて私を犯す。私の体は単なる穴で、彼はそこに腰を振っているだけだ。羞恥と怒りと、それでもなぜか湧き上がる快感に、私は混乱した。
「あの子みたいに、もっと喘げよ? おばさん」
嘲るような言葉が、耳元で響く。私は唇を噛みしめ、涙をこらえた。それでも体は確かに熱を帯び、彼の動きに合わせてしまっている。彼はやがて、深く深く突き立てると、熱いものを内部に放出した。
「はあ…はあ…」
彼はすぐに抜き去り、シャワーへと向かう。私はぼんやりと天井を見つめ、腿を伝う彼の精液の感触を感じていた。全てが終わったと思ったその時、彼はシャワーから戻ってきた。そして、再び私の体に覆い被さる。
「もう一回いくからな。今度は後ろから」
そう言われると、私は無言でうつ伏せになった。思考は停止し、ただ彼の欲望の捌け口になるしかない。彼は背後から乱暴に挿入し、私の髪を掴んで腰を打ち付ける。テレビのAVはまだ流れ続け、女優の声と彼の唸り声、そして私の中に響く肉音だけが交錯する。
彼は二度、三度と絶頂を迎え、その度に中に出した。最後は顔にも、背中にも、精液を塗りたくりながら、けだるそうに煙草に火をつけた。
「まあ、でもありがとな? たまには年増もいいね」
彼はそう言い、スマホで何か写真を撮っている気配さえした。私は声も出せず、ただ布団に顔を埋めた。帰りのタクシーの中、彼は一言も口をきかなかった。最後に降りる時、ようやく彼が言った。
「また誘うよ。その時はもっと上手くやってよね」
ドアが閉まる音が、あまりに冷たく響いた。それから一週間、彼からの連絡は一切ない。むしろSNSでは、彼が同じコンパにいた別の女友達とデートしている写真が投稿されていた。彼女は25歳。私よりずっと若くて、可愛らしい子だった。その写真には、「彼女できた〜!」というキャプションが添えられていた。
私はその写真をじっと見つめ、あの夜、彼に犯されながら感じた、卑屈な快感を思い出していた。そして、涙も出ないまま、スマホの電源を切った。全てが、あまりに馬鹿馬鹿しくて、惨めで、そして一番情けないのは、あの屈辱の中に確かに快楽があったことを認めざるを得ない自分がいたことだ。
飲み会では、年下たちのテンションに少し疲れも感じたが、瑛太だけは違った。私の話をじっと聞いてくれて、時にからかうような笑みを浮かべながらも、きちんと視線を合わせてくれた。7歳も年下の男の子に、なぜか胸が高鳴る。友達が囁く。「瑛太くん、結愛さんにベタぼれじゃない?」そんなはずない、と打ち消しながらも、彼からLINEが届いた時は、思わず携帯を落としそうになった。
二人きりで会うことになったのは、それから一週間後のことだ。おしゃれなバーで落ち合い、カクテルを傾けながら話すうちに、最初の緊張はほどけていった。でも、彼の目は常にどこかクールで、こちらの反応を試しているようにも感じる。年上の私が、なぜかはにかんでしまう。そんな私を見て、彼はふっと笑った。
「結愛さん、めっちゃ堅いよね。もっとリラックスしてよ」
そう言われて、より一層緊張が走る。彼はグラスを置くと、ゆっくりとこちらの手を取った。指が、私の指の間に滑り込んでくる。若い男の子の手は、大きくて、温かくて、少し汗ばんでいた。
「今日さ、ホテル行かない?」
彼の声はささやくように、でも確かにそう言った。頭の中が真っ白になる。来る前から、ひょっとしたら…という期待と不安はあった。でも、いざそう言われると、呼吸が浅くなる。30歳の女が、23歳の男の子に簡単に体を許していいものか。でも、彼の目は真剣で、そして確かに欲望に曇っていた。
「…いいよ」
私の声は震えていた。彼は満足そうに笑い、すぐに勘定を済ませると、私の手を引いてタクシーに乗り込んだ。
ラブホテルの部屋は、想像以上に広くて、不気味なほど静かだった。シャンパンゴールドの内装が、非現実的な時間の始まりを告げているようだ。彼は躊躇いなくジャケットを脱ぎ、私に近づいてきた。距離が詰まるごとに、彼の整った顔立ちと、ほんのりと漂う香水の香りが、私の理性を溶かしていく。
「結愛さん、綺麗だね」
囁かれる言葉に、目を閉じる。彼の唇が、私の唇を捉えた。柔らかく、しかし確かに要求してくるキス。舌がゆっくりと入り込み、絡み合う。久しぶりの男性の感触に、腰が砕けそうになる。彼の手が私のブラウスのボタンを解き、スカートのファスナーを下ろす。抵抗するどころか、私はむしろその手を待ち望んでいた。
全ての衣服を取り除かれた時、彼の視線が一瞬、私の体の線を舐めるように動いた。少しばかり弛んだ腹部、年相応の乳房。ほんの一瞬だったが、彼の目に冷たさのようなものを感じた気がした。しかし、次の瞬間には彼は微笑み、ベッドに押し倒してきた。
「緊張してる? 大丈夫、ゆっくりいこう」
彼の口調は優しいが、その手つきは迷いがなかった。彼の唇が首筋を這い、鎖骨をくすぐり、やがて胸の頂点に達する。乳首を歯で軽く噛まれ、思わず声が漏れる。久しぶりに感じる快感の波が、体の芯から湧き上がってくる。
「瑛太…くん…」
彼の名前を呼ぶと、彼はより激しく吸い付いた。右手は私の太ももを撫で上げ、そのまま腿の内側へと進む。指先がゆっくりと割れ目を探り、ぬるりと濡れた私の秘部に触れる。
「わあ…すごく濡れてる…」
彼の囁きに、顔が火照る。恥ずかしさと快感で、もう思考は停止しそうだ。彼の指は巧みに陰核を弄び、時折、内部を覗うように動く。そのたびに、私は我慢できずに腰を浮かせる。
「気持ちいい…? もっと、感じてよ」
彼はそう言うと、ゆっくりと体を下げていった。そして、私の股間に顔を埋める。熱い息が敏感な皮膚に触れ、震えが走る。彼の舌が、じっくりと割れ目を舐め上げ、陰核を包み込む。その動きは実に巧みで、あっという間に私は激しい快楽の渦に巻き込まれた。
「あっ!だめ…そこ、すごい…イく…!」
私は必死に彼の頭を抱え、激しく喘いだ。視界が白く染まり、体が痙攣するほどの絶頂が訪れた。しかし、彼はやめない。舌の動きをさらに激しくし、もう一度、二度と、果てのない快感へと私を引きずり込んでいく。
やがて彼は顔を上げ、輝くような笑みを浮かべた。彼の顎は私の愛液で光っている。
「めっちゃイったでしょ? 音でわかるよ」
そう言われると、余計に恥ずかしさがこみ上げる。彼はズボンを脱ぎ捨て、完全に裸になる。鍛え上げられた腹筋、そしてそびえ立つ男根。それは私が今まで見たどのものよりも大きく、力強く、欲望そのもののように脈打っていた。
「じゃあ、俺も気持ちよくしてよ」
彼はベッドに座り、自分の男根を弄ぶ。その先端はすでに露で光っている。私は躊躇いながらも、その前にひざまずいた。大きすぎて、どう扱っていいかわからない。恐る恐る口を近づけ、舐めるように咥えてみる。
「おいおい、それじゃ舐めてるだけじゃん。もっと深く咥えてよ。歯が当たるって」
冷たい指摘に、焦りが募る。必死に顎を緩め、喉の奥まで受け入れる。むせそうになるのをこらえ、唾液で滑りを良くしながら動く。彼はため息をつき、私の髪を掴む。
「そうそう、その調子。でもさ、結愛さん…経験少ないでしょ?」
突然の言葉に、動きが止まる。彼は冷ややかな目で下を睨みつけている。
「30歳でこれ? 嘘でしょ? 彼氏いたんだよね?」
「…いたよ、二人」
「へえ、二人。で、最後にしたのいつ?」
「…3年くらい、前」
「マジかよ。だからテクなしなんだ」
彼はそう言うと、さっきまでの優しさはどこへやら、私の頭をぐいと押しのけた。そして立ち上がり、スマホを取り出す。何やら操作すると、部屋の大型テレビにいかにもなAVが映し出された。若くて可愛らしい女優が、嬌声をあげながら男に責められている。
「見てよ、これ。こういうのやってみたいんだよね」
彼の口調は明るいが、目は笑っていない。彼は再び私の上に覆い被さり、無造作に股を広げる。コンドームをつける素振りも見せない。
「ちょっと、ゴム…」
「いいじゃん、たまには。排卵日とか大丈夫でしょ?」
そう言われるまま、彼の先端が私の入口に押し当てられる。そして、容赦なく中へと突き進まれてゆく。久しぶりの感覚に、私は思わず息を呑んだ。大きすぎて、痛みさえ感じる。しかし、彼はそれを無視して激しく動き始める。
「あー、やっぱ生はいいわ…中がめっちゃ気持ちいい…」
彼はそう呟くと、完全にテレビの方に視線を移した。AV女優の嬌声が部屋中に響く中、彼はそのリズムに合わせて私を犯す。私の体は単なる穴で、彼はそこに腰を振っているだけだ。羞恥と怒りと、それでもなぜか湧き上がる快感に、私は混乱した。
「あの子みたいに、もっと喘げよ? おばさん」
嘲るような言葉が、耳元で響く。私は唇を噛みしめ、涙をこらえた。それでも体は確かに熱を帯び、彼の動きに合わせてしまっている。彼はやがて、深く深く突き立てると、熱いものを内部に放出した。
「はあ…はあ…」
彼はすぐに抜き去り、シャワーへと向かう。私はぼんやりと天井を見つめ、腿を伝う彼の精液の感触を感じていた。全てが終わったと思ったその時、彼はシャワーから戻ってきた。そして、再び私の体に覆い被さる。
「もう一回いくからな。今度は後ろから」
そう言われると、私は無言でうつ伏せになった。思考は停止し、ただ彼の欲望の捌け口になるしかない。彼は背後から乱暴に挿入し、私の髪を掴んで腰を打ち付ける。テレビのAVはまだ流れ続け、女優の声と彼の唸り声、そして私の中に響く肉音だけが交錯する。
彼は二度、三度と絶頂を迎え、その度に中に出した。最後は顔にも、背中にも、精液を塗りたくりながら、けだるそうに煙草に火をつけた。
「まあ、でもありがとな? たまには年増もいいね」
彼はそう言い、スマホで何か写真を撮っている気配さえした。私は声も出せず、ただ布団に顔を埋めた。帰りのタクシーの中、彼は一言も口をきかなかった。最後に降りる時、ようやく彼が言った。
「また誘うよ。その時はもっと上手くやってよね」
ドアが閉まる音が、あまりに冷たく響いた。それから一週間、彼からの連絡は一切ない。むしろSNSでは、彼が同じコンパにいた別の女友達とデートしている写真が投稿されていた。彼女は25歳。私よりずっと若くて、可愛らしい子だった。その写真には、「彼女できた〜!」というキャプションが添えられていた。
私はその写真をじっと見つめ、あの夜、彼に犯されながら感じた、卑屈な快感を思い出していた。そして、涙も出ないまま、スマホの電源を切った。全てが、あまりに馬鹿馬鹿しくて、惨めで、そして一番情けないのは、あの屈辱の中に確かに快楽があったことを認めざるを得ない自分がいたことだ。










