2025年10月03日
朝フェラから始まった秘密の関係~清楚な先輩彼女が僕に溺れた日々~
大学2年の春、僕はサークルの先輩・大空の部屋で飲み会に参加していた。大空先輩は就活が一段落した4年生で、いつも面倒を見てくれる優しい先輩だった。その日は彼の彼女・愛莉さんも一緒で、隣の大学の3年生だという。清楚な雰囲気のスレンダー美人で、黒髪のストレートが揺れるたびに淡い香水の香りが漂ってきた。
「大空君の後輩さんって、みんな真面目でいいわね」
愛莉さんはグラスを傾けながら、くすっと笑う。その唇が光るワインで濡れる様に、なぜか視線が釘付けになった。他の男子たちは早めに帰り、酔っ払った僕はそのまま泊まることに。大空先輩と愛莉さんはベッドで、僕は床に布団を敷いて寝た。
深夜、股間の妙な温もりで目を覚ますと、信じられない光景が広がっていた。愛莉さんが俯いた姿勢で、僕のズボンのチャックを開け、膨らんだボクサーパンツをずらしている。薄明かりの中、彼女の長い指先が僕の勃起したペニスを優しく握りしめた瞬間、思わず息を飲んだ。
「あら、起きちゃった?」
愛莉さんが上目遣いで見上げてくる。寝室では大空先輩のいびきが響いている。彼女は人差し指を唇に当て「シー」と囁くと、再び頭を下げた。熱い吐息が亀頭にかかり、舌先でじっとりと鈴口を撫でる感触に、腰が浮き上がりそうになる。
「んっ……ちゅぱ……んふ……先輩より敏感なのね」
愛莉さんの舌はまるで生き物のように蠢き、包皮をめくりながら亀頭全体を舐め回す。唾液の糸が光る中、彼女は時折僕の反応を確かめるように視線を上げ、淫らな音を立てて咥え込む。先端を喉奥で締め付けられる快感に、僕は布団を握りしめた。
「も、もう……イきそう……」
「だめ、まだ我慢して? ほら、こんな風に……ちゅるっ……んはぁ……」
彼女は片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で竿をしごく。舌は裏筋をくすぐり、尿道を刺激するように細かく震わせる。その技巧的な動きは明らかに経験豊富で、風俗で受けたフェラとは次元が違った。
「あぁっ! い、いきます……!」
「全部受け止めてあげる……んぷっ!」
どぷっと精液が喉奥に注がれると、愛莉さんは苦しげに眉を寄せながらも全て飲み干した。その後も彼女はしばらく咥えたまま、震えるペニスを丁寧になめ回してくれた。
「……大空君には内緒よ?」
彼女が悪戯っぽく笑ってトイレへ消えた後、僕は興奮で眠れなくなった。あの清楚な顔が淫らに歪む様、唾液で光る唇、そして何より——彼女が大空先輩の目の前でこんな行為をしていたかもしれないという妄想が頭から離れなかった。
翌日から、僕と愛莉さんの間に奇妙な緊張感が生まれた。サークルの集まりで目が合うたび、股間が熱くなる。ある日、大空先輩が就活で不在の時、僕は勇気を出してメッセージを送った。
『あの時のこと……もう一度お願いできませんか?』
返信は即座に届き、僕は彼女のアパートへ向かった。ドアを開けた愛莉さんは、薄いピンクのランジェリー姿だった。
「ずっと待ってたの。大空君には……もっと激しいのが好きなのよ」
ベッドに押し倒されると、彼女の唇が貪りついてきた。今度は僕が彼女を脱がせ、初めて見る裸に息を呑む。剃り上げられた局部は桜色に輝き、既に愛液で光っていた。
「触っていい……?」
「んん……優しくして……あっ!」
指を滑り込ませると、驚くほど熱い膣内が僕を迎え入れた。愛莉さんは僕の腕に爪を立てながら激しく腰を振り、あっという間にイキ潮を噴かせた。
「入れて……今日は安全日だから……」
そう囁かれ、僕は初めての生挿入に震えた。彼女の内部はまるで生きているように締まり、先輩の彼女という背徳感が快感を増幅させる。
「あ、あぁっ……すごい……激しい……!」
「愛莉さん……きれい……!」
何度も体位を変え、朝まで貪り合った。その後も僕らは密会を重ね、アナルセックスまで経験することに。最初は痛がっていた彼女も、次第に泣きながら快楽に溺れていくようになった。
「んあっ! だめ、そこは……でも、やめてほしくない……!」
ある日、彼女は大空先輩と別れることを告げた。卒業後、僕らは正式に付き合い始め、今では同じマンションで暮らしている。たまに「あの夜のこと」を思い出しながら、愛莉さんと濃厚な夜を過ごすのが僕の何よりの幸せだ。
「大空君の後輩さんって、みんな真面目でいいわね」
愛莉さんはグラスを傾けながら、くすっと笑う。その唇が光るワインで濡れる様に、なぜか視線が釘付けになった。他の男子たちは早めに帰り、酔っ払った僕はそのまま泊まることに。大空先輩と愛莉さんはベッドで、僕は床に布団を敷いて寝た。
深夜、股間の妙な温もりで目を覚ますと、信じられない光景が広がっていた。愛莉さんが俯いた姿勢で、僕のズボンのチャックを開け、膨らんだボクサーパンツをずらしている。薄明かりの中、彼女の長い指先が僕の勃起したペニスを優しく握りしめた瞬間、思わず息を飲んだ。
「あら、起きちゃった?」
愛莉さんが上目遣いで見上げてくる。寝室では大空先輩のいびきが響いている。彼女は人差し指を唇に当て「シー」と囁くと、再び頭を下げた。熱い吐息が亀頭にかかり、舌先でじっとりと鈴口を撫でる感触に、腰が浮き上がりそうになる。
「んっ……ちゅぱ……んふ……先輩より敏感なのね」
愛莉さんの舌はまるで生き物のように蠢き、包皮をめくりながら亀頭全体を舐め回す。唾液の糸が光る中、彼女は時折僕の反応を確かめるように視線を上げ、淫らな音を立てて咥え込む。先端を喉奥で締め付けられる快感に、僕は布団を握りしめた。
「も、もう……イきそう……」
「だめ、まだ我慢して? ほら、こんな風に……ちゅるっ……んはぁ……」
彼女は片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で竿をしごく。舌は裏筋をくすぐり、尿道を刺激するように細かく震わせる。その技巧的な動きは明らかに経験豊富で、風俗で受けたフェラとは次元が違った。
「あぁっ! い、いきます……!」
「全部受け止めてあげる……んぷっ!」
どぷっと精液が喉奥に注がれると、愛莉さんは苦しげに眉を寄せながらも全て飲み干した。その後も彼女はしばらく咥えたまま、震えるペニスを丁寧になめ回してくれた。
「……大空君には内緒よ?」
彼女が悪戯っぽく笑ってトイレへ消えた後、僕は興奮で眠れなくなった。あの清楚な顔が淫らに歪む様、唾液で光る唇、そして何より——彼女が大空先輩の目の前でこんな行為をしていたかもしれないという妄想が頭から離れなかった。
翌日から、僕と愛莉さんの間に奇妙な緊張感が生まれた。サークルの集まりで目が合うたび、股間が熱くなる。ある日、大空先輩が就活で不在の時、僕は勇気を出してメッセージを送った。
『あの時のこと……もう一度お願いできませんか?』
返信は即座に届き、僕は彼女のアパートへ向かった。ドアを開けた愛莉さんは、薄いピンクのランジェリー姿だった。
「ずっと待ってたの。大空君には……もっと激しいのが好きなのよ」
ベッドに押し倒されると、彼女の唇が貪りついてきた。今度は僕が彼女を脱がせ、初めて見る裸に息を呑む。剃り上げられた局部は桜色に輝き、既に愛液で光っていた。
「触っていい……?」
「んん……優しくして……あっ!」
指を滑り込ませると、驚くほど熱い膣内が僕を迎え入れた。愛莉さんは僕の腕に爪を立てながら激しく腰を振り、あっという間にイキ潮を噴かせた。
「入れて……今日は安全日だから……」
そう囁かれ、僕は初めての生挿入に震えた。彼女の内部はまるで生きているように締まり、先輩の彼女という背徳感が快感を増幅させる。
「あ、あぁっ……すごい……激しい……!」
「愛莉さん……きれい……!」
何度も体位を変え、朝まで貪り合った。その後も僕らは密会を重ね、アナルセックスまで経験することに。最初は痛がっていた彼女も、次第に泣きながら快楽に溺れていくようになった。
「んあっ! だめ、そこは……でも、やめてほしくない……!」
ある日、彼女は大空先輩と別れることを告げた。卒業後、僕らは正式に付き合い始め、今では同じマンションで暮らしている。たまに「あの夜のこと」を思い出しながら、愛莉さんと濃厚な夜を過ごすのが僕の何よりの幸せだ。










