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彼女のママ友が淫ら過ぎて…人妻の歪んだ性欲に溺れた夏の夜

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あの日は暑さが残る夕暮れ時、エアコンの効いたカフェで瑠美さんと待ち合わせていた。瑠美さんは僕のママ友・凛の親友で、37歳のくせに20代に見えるほどスタイルが良く、いつもセクシーなファッションで男の視線を集めている女性だ。僕、悠は28歳の独身で、凛の夫とはゴルフ仲間という間柄。瑠美さんから「凛のことで相談がある」と連絡が来た時は、純粋に妻の友達の悩み話でも聞くのかと思っていた。

彼女がコーヒーを一口含み、唇を潤す仕草がなぜか艶めいて見えた。「実はね、凛ちゃんが最近ずっと寂しそうで…」と話し始めたが、その目は明らかに僕を誘っているように感じた。エアコンの風が彼女の鎖骨あたりの開いたブラウスから肌を覗かせ、ほのかな香水の甘い香りが漂ってくる。僕は無意識に喉を鳴らした。




「悠さんって、凛ちゃんが羨ましくなるくらい優しそうだよね」と言いながら、テーブルの下で彼女の足先が僕のスラックスの裾に触れてきた。はっとしたが、動けなかった。「家、今誰もいないんだけど…コーヒーじゃなくてワインでも飲まない?」その誘いの言葉に、理性が砕け散る音が聞こえたようだった。

瑠美さんのマンションはモダンで清潔だったが、玄関を入った瞬間から漂う官能的な空気に包まれた。ワイングラスを手にソファに座ると、彼女はすぐに距離を詰めてきた。「悠さんのこと、前から気になってたんだよね」囁くような声が耳元でくすぐったく、彼女の指が僕の胸をそっと撫でる。もう我慢の限界で、僕は彼女の顎を掴み、激しく唇を奪った。ワインの味がする彼女の口の中に舌を滑り込ませると、貪るように吸い付いてきた。

キスしながら僕は彼女のブラウスのボタンを外し、レースのブラの上から膨らみを揉んだ。「んっ…優しくしてね」と喘ぐ声に我を失い、ブラをずらして現れた張りのある乳首を咥える。彼女の背中が跳ね、「あっ!すごい…感じる…」と嬌声を上げる。もう後戻りはできない、僕は彼女をソファに押し倒し、スカートの中に手を滑り込ませた。下着はすでに濡れていて、その熱さに思わず息を呑んだ。

「早く…入れて欲しい」とせがむ彼女に、僕は腰を持ち上げてパンツを脱がせた。ぷっくりと盛り上がった陰唇が恥じらうように見え、愛液で光っている。指で軽く裂け目を撫でると、彼女の体が震えた。「じらさないで…もう我慢できないの」と泣き声まじりに言われるが、僕はゆっくりとクンニリングスを始めた。濃厚な女の味が広がり、彼女の腰くねらせる様はまさに淫靡そのもの。

「あんっ!そこ、舐めないで…でも気持ちいい!」彼女の叫び声がさらに興奮を煽る。彼女の敏感なクリトリスを舌で弄りながら、僕は自分のズボンも脱ぎ捨てた。十分に硬くなったペニスを彼女の股間に擦りつけると、「入れて、お願い」と必死に懇願してきた。

ゆっくりと腰を押し出し、彼女の体内に侵入していく。熱くて締まりのある奥が僕を包み込む。「うぁっ…きつい…」と呻く彼女の表情は苦悶と快楽が入り混じっている。完全に根元まで入れたところで一旦動きを止め、彼女の汗ばんだ額にキスした。そしてゆっくりと腰を動かし始めると、彼女は「あっ、あっ」と息もれ声を上げて激しく応じてきた。

「悠さん…もっと激しくして」と喘ぎながらせがむので、僕は彼女の足を大きく開き、深く激しく突き入れる。ソファがきしむ音と彼女の嬌声が部屋に響き渡る。「イく、イっちゃう!」と叫んだかと思うと、彼女の内部で強い収縮が起き、愛液が溢れ出した。その感触で僕も限界になり、深く突き立てて精液を放出した。

しばらく二人で喘いだ後、彼女は照れくさそうに笑った。「すごかった…凛ちゃん、毎晩こんなに幸せなんだね」その言葉に少し罪悪感を覚えたが、すぐに彼女がまたキスしてきた。そして僕の耳元で「まだ終わらないよ」と囁くのだった。彼女は僕をベッドルームに導き、今度は彼女が主導権を握った。僕をベッドに押し倒すと、しゃがみこんで僕のペニスを咥えた。さっきの精液の味も厭わず、深くまで含んで激しくフェラチオしてくる。「気持ちいい…」と僕が呻くと、彼女は上目遣いで見上げながらさらに激しく吸引してきた。

そして再び騎乗位で中に収まり、自ら腰を振り始める。彼女の揺れる胸、くねる腰、蕩けるような表情—すべてがたまらなくエロかった。「悠さんのおちんちん、最高…」と吐息混じりに言いながら、何度も絶頂を繰り返す。僕は彼女の腰を掴み、激しく上下運動をしながら応えた。何度目かの絶頂でお互い脱力した時には、外は完全に暗くなっていた。

後日、凛にばれるという最悪の結末を迎えることになるとは、この時はまだ知る由もなかった。あの夜の瑠美さんの貪るような肉体と、罪深い快楽だけが、今でも脳裏に焼き付いている。


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