2025年10月03日
「姉との秘密の湯けむり…禁断の快楽に溺れたあの日」
その日は春の陽気が残る少し汗ばむような午後だった。大学の講義が早く終わり、アルバイトも休みだったので、久しぶりに実家に帰っていた。
姉の美月は24歳で、地元のデザイン会社に勤めている。小柄ながらもバストは豊かで、いつもきれいな黒髪を肩まで揺らしながら家事をこなす姿は、弟の僕にとってはどこか色っぽく映っていた。
「おかえり、凛。汗かいてるじゃん。さっさとお風呂入っちゃいなよ」
美月がキッチンから声をかけてくる。彼女も今日はリモートワークだったらしく、部屋着のタンクトップから覗く肌は少し汗で光っていた。
「ああ、そうする。姉さんもテニスサークル終わり?」
「うん、でも今日は暑くて…。ちょっとシャワー浴びたいな」
風呂場に入り、シャワーを浴びながら体を洗っていると、ドアが開く音がした。
「ちょ、姉さん!? 今入ってるって!」
「いいじゃん、兄弟なんだから。私も汗ベタベタで気持ち悪いの」
美月は躊躇なくドアを開け、タオル一枚で入ってきた。湯気の中、彼女の肌は桃色に染まり、水滴が鎖骨を伝って胸の谷間へと消えていく。
「…壁向いててよ」
「はーい」
そう言いながらも、視界の端には姉の裸が映る。シャワーの水音の中、彼女が体を洗うたびに胸が揺れ、腰のくびれが強調される。
「あのさ、凛…」
突然、背中に柔らかな感触が押し付けられた。美月が僕に密着してきたのだ。
「姉さん…!?」
「ちょっと…寒いから。暖めて」
彼女の吐息が首筋に触れ、鼓動が早くなる。背中に感じる胸の柔らかさ、そして太ももに触れる肌の温もりが、理性を溶かしていく。
「…ダメだよ、こんなこと」
「ふふ、でも勃ってるじゃん」
美月の手が股間を包む。その指先がゆっくりと動き、先端を撫でるたびに腰が震える。
「んっ…姉さん…」
「凛の…大きくなったね」
彼女の唇が耳たぶを舐め、軽く噛まれる。その刺激で思わず声が漏れる。
「あっ…!」
「音、立てちゃダメよ…」
美月は僕を壁に押し付け、そのまましゃがみこむ。そして、ゆっくりとペニスを咥え込んだ。
「はぁ…姉さんの口…すごい…」
舌先が亀頭を絡め取り、唾液と混ざった音が響く。彼女の目は上目遣いで僕を見つめ、まるで玩具で遊ぶように丁寧に舐め上げる。
「んちゅ…れろ…どう?気持ちいい?」
「うん…すごい…もっと…」
美月は深く咥え込み、喉奥まで受け入れる。その感触に腰を揺らし、彼女の髪を掴んでしまう。
「んっ…!んぅ…!」
「ふぅ…じゃあ、次は私も気持ちよくなりたいな」
美月は立ち上がり、浴槽の縁に腰をかける。そして、片足を上げて僕に見せつけるように股を開いた。
「ねえ、凛…触って」
「…姉さん」
指先が割れ目に触れると、すでにびしょびしょに濡れていた。
「あん…んっ…!」
人差し指を挿入すると、熱い内壁が締め付けてくる。そのままゆっくり動かすと、美月の腰が跳ねる。
「もっと…激しくして…」
「姉さん…すごく濡れてる…」
僕は彼女のクリトリスを親指で擦りながら、指を追加してもう一本挿入する。
「あっ!んあっ…!そこ…すごい…!」
美月の喘ぎ声が風呂場に響く。彼女の体は前のめりになり、胸が揺れながら僕に迫ってくる。
「イキそう…凛、私…あっ…!」
「俺も…姉さんと一緒がいい…」
美月は僕の手を払いのけ、そのまま浴槽に跨がる。
「…入れて」
「でも…妊娠したら…」
「大丈夫、ピル飲んでるから…」
そう言いながら、彼女はゆっくりと腰を沈めていく。
「んぁ…!凛の…入ってくる…」
「姉さん…きつい…すごい…」
完全に収まった瞬間、二人同時に声を漏らす。美月の内部は熱く、まるで生きているように僕を締め付ける。
「動いて…お願い…」
「うん…」
ゆっくりと腰を動かすたび、美月の胸が揺れ、吐息が混ざり合う。
「あっ…あん…凛、気持ちいい…」
「姉さんも…すごく気持ちいい…」
次第にリズムが早くなり、浴槽の水が波打つ。美月は僕の肩に爪を立てながら、激しく上下に動く。
「んあっ!あっ!もう…ダメ…イク…!」
「俺も…姉さん…!」
彼女の膣が強く収縮し、僕も限界を感じる。
「あぁっ…!んはぁ…!」
「んっ…!出る…!」
どぷっ、どぷっ…と深く射精する感覚。美月もその熱に震えながら、僕にしがみついた。
「はぁ…はぁ…すごかった…」
「うん…姉さん…ありがとう」
その後、シャワーで体を流しながら、美月はふと笑った。
「…また、しようね」
「…うん」
その日から、僕たちの秘密の時間が始まったのだった。
姉の美月は24歳で、地元のデザイン会社に勤めている。小柄ながらもバストは豊かで、いつもきれいな黒髪を肩まで揺らしながら家事をこなす姿は、弟の僕にとってはどこか色っぽく映っていた。
「おかえり、凛。汗かいてるじゃん。さっさとお風呂入っちゃいなよ」
美月がキッチンから声をかけてくる。彼女も今日はリモートワークだったらしく、部屋着のタンクトップから覗く肌は少し汗で光っていた。
「ああ、そうする。姉さんもテニスサークル終わり?」
「うん、でも今日は暑くて…。ちょっとシャワー浴びたいな」
風呂場に入り、シャワーを浴びながら体を洗っていると、ドアが開く音がした。
「ちょ、姉さん!? 今入ってるって!」
「いいじゃん、兄弟なんだから。私も汗ベタベタで気持ち悪いの」
美月は躊躇なくドアを開け、タオル一枚で入ってきた。湯気の中、彼女の肌は桃色に染まり、水滴が鎖骨を伝って胸の谷間へと消えていく。
「…壁向いててよ」
「はーい」
そう言いながらも、視界の端には姉の裸が映る。シャワーの水音の中、彼女が体を洗うたびに胸が揺れ、腰のくびれが強調される。
「あのさ、凛…」
突然、背中に柔らかな感触が押し付けられた。美月が僕に密着してきたのだ。
「姉さん…!?」
「ちょっと…寒いから。暖めて」
彼女の吐息が首筋に触れ、鼓動が早くなる。背中に感じる胸の柔らかさ、そして太ももに触れる肌の温もりが、理性を溶かしていく。
「…ダメだよ、こんなこと」
「ふふ、でも勃ってるじゃん」
美月の手が股間を包む。その指先がゆっくりと動き、先端を撫でるたびに腰が震える。
「んっ…姉さん…」
「凛の…大きくなったね」
彼女の唇が耳たぶを舐め、軽く噛まれる。その刺激で思わず声が漏れる。
「あっ…!」
「音、立てちゃダメよ…」
美月は僕を壁に押し付け、そのまましゃがみこむ。そして、ゆっくりとペニスを咥え込んだ。
「はぁ…姉さんの口…すごい…」
舌先が亀頭を絡め取り、唾液と混ざった音が響く。彼女の目は上目遣いで僕を見つめ、まるで玩具で遊ぶように丁寧に舐め上げる。
「んちゅ…れろ…どう?気持ちいい?」
「うん…すごい…もっと…」
美月は深く咥え込み、喉奥まで受け入れる。その感触に腰を揺らし、彼女の髪を掴んでしまう。
「んっ…!んぅ…!」
「ふぅ…じゃあ、次は私も気持ちよくなりたいな」
美月は立ち上がり、浴槽の縁に腰をかける。そして、片足を上げて僕に見せつけるように股を開いた。
「ねえ、凛…触って」
「…姉さん」
指先が割れ目に触れると、すでにびしょびしょに濡れていた。
「あん…んっ…!」
人差し指を挿入すると、熱い内壁が締め付けてくる。そのままゆっくり動かすと、美月の腰が跳ねる。
「もっと…激しくして…」
「姉さん…すごく濡れてる…」
僕は彼女のクリトリスを親指で擦りながら、指を追加してもう一本挿入する。
「あっ!んあっ…!そこ…すごい…!」
美月の喘ぎ声が風呂場に響く。彼女の体は前のめりになり、胸が揺れながら僕に迫ってくる。
「イキそう…凛、私…あっ…!」
「俺も…姉さんと一緒がいい…」
美月は僕の手を払いのけ、そのまま浴槽に跨がる。
「…入れて」
「でも…妊娠したら…」
「大丈夫、ピル飲んでるから…」
そう言いながら、彼女はゆっくりと腰を沈めていく。
「んぁ…!凛の…入ってくる…」
「姉さん…きつい…すごい…」
完全に収まった瞬間、二人同時に声を漏らす。美月の内部は熱く、まるで生きているように僕を締め付ける。
「動いて…お願い…」
「うん…」
ゆっくりと腰を動かすたび、美月の胸が揺れ、吐息が混ざり合う。
「あっ…あん…凛、気持ちいい…」
「姉さんも…すごく気持ちいい…」
次第にリズムが早くなり、浴槽の水が波打つ。美月は僕の肩に爪を立てながら、激しく上下に動く。
「んあっ!あっ!もう…ダメ…イク…!」
「俺も…姉さん…!」
彼女の膣が強く収縮し、僕も限界を感じる。
「あぁっ…!んはぁ…!」
「んっ…!出る…!」
どぷっ、どぷっ…と深く射精する感覚。美月もその熱に震えながら、僕にしがみついた。
「はぁ…はぁ…すごかった…」
「うん…姉さん…ありがとう」
その後、シャワーで体を流しながら、美月はふと笑った。
「…また、しようね」
「…うん」
その日から、僕たちの秘密の時間が始まったのだった。










