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夜の公園で濡れた制服~キャバ嬢たちに翻弄された最悪の結末

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その日は蒸し暑い八月の夜だった。新宿の雑居ビルで働く営業マンの陽翔(28)は、同期のヒロト(29)から「絶対ハマるから」と半強制的に合コンに誘われていた。

「今日の子ら、キャバクラで働いてるけどプライベートでも遊ぶタイプだぞ。特にミホって子は俺と何度もやってるし、連れてくる友達も確実に食える」

ヒロトの言葉に乗り、陽翔は高級居酒屋「海鮮亭」に赴いた。店内の個室には既に4人の女性が到着しており、中でもひときわ目を引いたのが白いワンピースを着た結愛(22)だった。肩まで届く栗色のストレートヘア、切れ長の目元にふっくらとした唇――キャバ嬢特有の派手さはなく、むしろ清楚な印象すら受ける。




「初めまして、結愛です。ヒロトさんから陽翔さんのこと聞いてました。営業で毎日大変そうですね」

柔らかな関西弁で話す結愛の指先には淡いピンクのマニキュアが塗られており、グラスの縁に触れるたびに陽翔の視線を釘付けにした。

3時間の飲み会で場は一気に盛り上がる。陽翔は結愛と意気投合し、隠し撮りしたような写真を互いのスマホで交換し合った。彼女のインスタグラムには水着姿やホテルのバスルームで撮ったと思しきセクシーショットが並んでいた。

「私、実は元々教師志望だったんです。でも大学で付き合った教授に...えっ?詳しく聞きたいですか?」

結愛が語り始めたのは、50代の教授との禁断関係。授業後に空き教室で犯されたこと、車中で強制的にオーラルセックスをさせられたこと――興奮した陽翔はテーブル下で彼女の膝に手を滑り込ませた。

「あ...やめてください...でも...」

結愛は抵抗する素振りを見せながらも、太ももをわずかに開いて陽翔の侵入を許した。その肌は汗で湿り、熱を帯びていた。

ヒロトからの「俺ら先に行くわ」というLINEを合図に、陽翔は結愛を公園に誘い出した。新宿御苑の暗がりで、彼は結愛をベンチに押し倒す。

「ここで...?人に見られたら...」

「大丈夫、誰も来ない。結愛ちゃんの声、俺だけのものだ」

陽翔はワンピースの裾を捲り上げ、黒いレースの下着を露わにする。指先でパンティを横にずらすと、既に愛液で光る割れ目が現れた。

「濡れてるじゃないか。教授のことを思い出してたのか?」

「違います...陽翔さんが、触ったから...あん!」

人差し指を一気に挿入され、結愛の背筋が跳ねる。次々と追加される指本数に、彼女の内部は熱く締まり始めた。陽翔は自由になったもう片方の手で結愛のブラをずらし、舌で乳首を弄ぶ。

「んっ...ちゅぱ...あ...だめ、そんなに舐めたら...」

結愛の喘ぎ声が公園に響く。彼女の体は前後に揺れ、ベンチがきしむ音を立てた。突然、陽翔は指を抜き、ズボンを下ろす。

「咥えて。教授に教わったんでしょ?」

「...はい」

結愛は跪き、陽翔の勃起した肉棒を涙目で見上げながら口に含んだ。舌先で亀頭の裏を舐め上げる動作は明らかに訓練されたものだった。

「お前...本当に淫乱だな。もっと深く」

「ぐえっ...!ごほん...」

喉奥まで押し込まれるたびに結愛は涙を浮かべたが、陽翔は髪を掴みリズムを速めていった。やがて射精の瞬間、結愛は精液を一滴も残さず飲み干した。

その直後、陽翔のスマホが鳴る。ヒロトからのLINEだった。

『マジでやべえことになった。ミホの彼氏が俺を刺すって騒いでる。お前も気をつけろ』

「...なんだこれ」

呆然とする陽翔に、結愛は不気味な笑みを浮かべた。

「実はミホちゃん、彼氏持ちなんです。それも極道の...陽翔さん、私のこと利用したでしょ?キャバ嬢なら簡単にヤレると思って」

結愛はワンピースを整え、スマホをかざす。画面には陽翔が彼女に襲いかかる様子が鮮明に映っていた。

「これ、彼氏に見せたらどうなるかな?...あ、今向かってるみたいですよ」

遠くでクラクションの音が轟き、複数の足音が近づいてくる。陽翔は恐怖に震えながら、人生最悪の夜がまだ終わらないことを悟った――


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