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酔った爆乳女子大生に逆ナンされた夜の衝撃体験

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その日は仕事のストレスでどん底だった。24歳のシステムエンジニア・朝陽は、一人で新宿の立ち飲み屋に潜り込んだ。安いハイボールを啜りながら、SNSで知り合った女とのデートがドタキャンされたことを思い出し、むしゃくしゃしていた。

「あー、もう女なんて信用できねえ…」

そう呟いた瞬間、華やかな笑い声が背後から聞こえた。振り向くと、黒いレースのタンクトップから溢れんばかりの谷間を揺らしながら、三人の女子大生がカウンターに座っていた。中央の子が特に目を引いた。栗色のボブが揺れ、ふっくらした唇に光るグロス。名札に「結衣」と書いてあるのが見えた。




「ねえねえ、お兄さん一人?寂しそうだよ?」

結衣が突然こっちを向いて笑いかけてきた。隣の子たちもクスクス笑っている。アルコールで頬を赤らめた彼女たちは、明らかに酔っ払っていた。

「あ、いや…ちょっと疲れてて」

「疲れてる時こそお酒でしょ!ほら、私のウーロンハイ飲んで!」

結衣は自分のグラスを差し出してきた。抵抗する間もなく、彼女のリップの跡がついたストローを口に含んだ。甘いフルーツの香りと、かすかに彼女の唾液の感触。思わず股間が熱くなった。

「お兄さん、優しそうだね。彼女いるの?」

「いや…今はいないよ」

「じゃあ私が彼女になってあげようか?」

冗談半分のその言葉に、心臓がバクバク鳴った。結衣は知らないうちに私の膝に手を置いていた。その指先がじわじわと太ももを這い上がり、ついにズボンの上から私の膨らみを押さえた。

「わっ…!?」

「あら、反応しちゃった?大きそうだね」

周囲の客には見えないように、彼女は巧みに私の股間を揉み始めた。他の二人はそれを面白そうに見ている。酔いも手伝って、理性が溶けていくのを感じた。

「ねえ、この後ホテル行かない?私…今日ナンパした人としたい気分なんだ」

結衣の囁きが耳元に熱く触れた。その瞬間、私は彼女の首筋に無意識に唇を押し当てていた。彼女の甘い香水の香りが鼻腔を満たし、理性の最後の砦が崩れた。

「行こう…今すぐ」

タクシーの中で、結衣は私のズボンのチャックを下ろした。薄暗い車内で、彼女の柔らかい手が私の硬くなった肉棒を包み込む。

「すごい…初めて見るくらい大きい…」

彼女は瞳を潤ませながら、舌で先端を舐め上げた。車の振動で時々深く喉まで挿入され、思わず声を漏らす私。運転手に気付かれないよう、結衣はスカートで私の太腿を隠しながら、情熱的なフェラチオを続けた。

ホテルの部屋に入るやいなや、結衣は私をベッドに押し倒した。レースのブラを外すと、揺れるEカップの胸が現れた。ピンクの乳首は既に硬く勃ち、私の舌を待ちわびているようだった。

「んっ…!お兄さんの舌、気持ちいい…」

乳首をしゃぶりながら、片手で彼女のパンティをずらす。びっしょりと濡れた割れ目からは、甘酸っぱい匂いが立ち上っていた。指を挿入すると、熱い内壁が締め付けてくる。

「あっ!そこ…すごい…もうイッちゃいそう…」

彼女の喘ぎ声を聞きながら、私はローターを取り出し、クリトリスに当てた。震える結衣の体を抑えつけ、私は一気に腰を突き出した。

「んあっ!入った…!大きすぎる…!」

結衣の膣は信じられないほど締まっていた。彼女の表情は痛みと快楽で歪み、爪が私の背中に食い込んだ。上下の体位で深く貫きながら、彼女の敏感なGスポットを狙う。

「あんっ!あんっ!お兄さん…もっと、もっと激しくして…!」

ベッドが軋むほどの激しいピストン。結衣の金切り声が部屋に響く。彼女の膣が何度も痙攣し、愛液がべっとりとシーツを濡らした。私も限界が近づき、最後の一突きで深く射精した。

「はぁ…はぁ…すごかった…」

汗だくで抱き合いながら、結衣は満足そうに微笑んだ。しかしその表情は突然凍りついた。

「あ…しまった」

「どうしたの?」

「彼氏にラインしなきゃいけなかった…もう3時間も返信してない」

結衣は慌ててスマホを取り出した。画面には「今どこ?」というメッセージが20件以上並んでいた。

「ごめん、ちょっと電話するね」

ベッドから出てバスルームに消える結衣。中からは「ううん、ただ飲みすぎて寝ちゃって…」という嘘の言葉が聞こえてきた。

5分後、彼女は着替えながら冷たく言った。

「彼氏が迎えに来るから。今日のこと、誰にも言わないでね」

呆然とする私を置き去りに、結衣はさっさと部屋を出て行った。ベッドには彼女の匂いと、使い捨てられたコンドームが転がっていた。

翌日、会社のデスクでスマホをチェックすると、見知らぬ番号からメッセージが届いていた。

「お前が結衣を寝取ったな。覚えてろ」

画面を閉じ、私はまたしても女に裏切られた現実に打ちひしがれたのだった。


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