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酔いと後悔の果てに…女友達との危険すぎる3P体験とその後に待つ衝撃のラブホ乱交

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大学二年の夏、僕はバイト先で出会った美羽と颯真とすごく仲良くなっていた。美羽は清楚系で大人しそうな見た目なのに、飲むと途端にテンションが爆上がりするタイプ。颯真はモテる系のイケメンで、いつも女の子に囲まれているような奴だった。僕、旭はどちらかというと地味で、こんな二人と仲良くなれたことがちょっとした自慢だった。

ある金曜日の夜、美羽が彼氏に振られたらしく、めちゃくちゃ落ち込んでいた。颯真の一人暮らしの部屋に招かれて、三人で慰め合おうってことになった。颯真の部屋は駅前の比較的新しいマンションで、広いわけじゃないけど綺麗だった。コンビニで買った缶チューハイとスピリタスをレモンで割ったやつが並んで、最初はただの慰め合いの場になるはずだった。




「ほんと、あの人大嫌い。私のこと全然大切にしてくれなかったんだから」
美羽が涙ながらに語る彼氏への不満は、次第に性的なものへとシフトしていった。
「私の乳首、舐めてほしいって何度もお願いしたのに、してくれたの数えるくらい。それなのに、私にフェラはしろって…」
「バックでする時も、私の顔見ようともせずに、ただ腰振るだけだし…」

僕は思わずズボンの上から膨らみを隠そうとした。でも、もう遅かった。美羽の潤んだ目が、僕の股間をしっかりと捉えている。
「あ…旭くん、それ…勃ってる?」
颯真がクスリと笑った。空気が一気に靡くのを感じた。
「見せてよ、旭のちんちん」
冗談で言ってるのか、本気なのかわからない美羽の言葉に、僕はただ頭が真っ白になった。拒否しているうちに、美羽が僕のパンツのベルトに手をかけている。力は強くないけど、酔った彼女の意地のような執着に逆らえず、結局僕はジーパンとボクサーパンツを下ろしてしまった。

「わあ…思ったより大きい…」
美羽の瞳の色が変わった。もう泣き顔なんてどこへやら、どこか熱を帯びた目で僕の勃起したペニスを見つめている。彼女は何も言わず、僕の股間に顔を寄せた。そして、ためらいなく唇を開き、亀頭を咥え込んだんだ。
「ん…ちゅ…れろ…」
熱くて湿った口の中の感触が、僕の理性を溶かしていく。彼女の舌は亀頭の裏をくすぐり、尿道口を舐め、精液の味を確かめるようにしゃぶりつく。涎が糸を引いて垂れ、めちゃくちゃエロい光景が目の前で繰り広げられている。
「美羽…やばい…それ…」
僕が喘ぐように言うと、美羽は口からペニスを離し、潤んだ目で颯真を見上げた。
「颯真くんのも…見せて?」
「じゃあ、美羽も脱げよ」
颯真の言葉に、美羽は恥じらうこともなく、ワンピースの肩紐をすとんと落とした。下着は淡いピンクのレースで、その隙間から膨らんだ胸の谷間が見える。彼女は自らブラを外し、綺麗な形をした桃色の乳首を露わにした。そして、パンティーもゆっくりと下ろしていく。剃り上がった綺麗な割れ目のある局部が現れた。
「触って…いいよ」
彼女のその言葉で、僕と颯真の最後の理性は崩壊した。

僕は再び美羽の口にペニスを咥えさせながら、その柔らかい胸を揉みしだいた。乳首を指でつまむと、美羽はくすぐったそうに、でも嬉しそうに嬌声をあげる。その横で颯真は美羽の股間に顔をうずめ、執拗にクンニリングスを開始した。
「んあっ!そこ、舐めて…颯真くん、すごい…気持ちいい…」
美羽の喘ぎ声が部屋に響く。彼女の唾液でびしょびしょになった僕のペニスは、もう我慢の限界だった。美羽の口の中からペニスを抜くと、彼女は惜しそうな顔をした。
「颯真…代わって」
僕が言うと、颯真はニヤリと笑い、美羽の上に覆い被さった。彼はカバンのなかからコンドームを取り出し、ささっと装着する。そして、美羽の濡れきった局部にゆっくりと腰を沈めていった。
「あ…入った…すごい、颯真くんのでかい…」
美羽は激しく喘ぎながら、颯真の背中に爪を立てる。颯真は最初はゆっくり、そしてだんだんと激しく腰を動かし始めた。美羽の大きな喘ぎ声と、肉体の撞き合う音が部屋中に響き渡る。僕はそれを見ながら、自分のペニスをぎゅっと握りしめていた。
「旭…も、入れて…二人同時がいいの…」
美羽のその言葉に、僕は颯真と目を合わせた。颯真は頷くと、美羽を横向けに寝かせた。スプーニングの体勢だ。颯真が後ろから美羽のなかに挿入したまま、僕は美羽の顔の前にしゃがみ込んだ。美羽は迷いなく僕のペニスを咥え、再び激しくフェラを始めてくれた。前後から同時に激しく弄ばれる美羽は、もう理性を失ったように嗚咽と嬌声をあげまくっている。
「イく…イっちゃうから、美羽、口から離して…!」
僕が必死に訴えると、美羽は一度口を離してくれた。その瞬間、僕は彼女の顔と胸に精液を噴き出してしまった。射精後、少しばてている僕をよそに、颯真は美羽の腰を掴み、激しいピストンを続けている。美羽は僕の精液で汚れた顔のまま、激しい快感に身をよじらせていた。
「美羽、中でイくよ…!」
颯真がそう叫ぶと、美羽は「うんっ!中でイってっ!」と叫び返した。颯真は深く唸りをあげて射精し、そのまま美羽のなかで崩れ落ちるように伏せた。

しばらく三人で息を整え、ぽかーんとした時間が流れた。やがて美羽は泣きそうな顔で俯いた。
「私…なんてことしちゃったんだろう…」
僕と颯真は慌てて慰め、謝った。でも美羽は「私が誘ったんだから、旭くんたちのせいじゃないよ」と言い、それからは少し距離を置くことになった。連絡先は残したものの、三人で集まることは二度となかった。

それから数年後。僕と颯真は就職して、たまに飲みに行く間柄だった。ある日、颯真の結婚式の二次会で同じテーブルになった女の子、莉子と知り合った。明るくてちょっとわがままそうな感じの子で、僕のことが気に入ったらしく、アドレスを交換していくつかメールのやり取りをした。

ある週末、二人で遊んだ帰り道、駅までの暗い道で彼女は突然僕に抱きついてきた。
「旭くんのこと、好きかも」
その言葉に舞い上がってしまった僕は、そのまま流れで近くのラブホテルに足を踏み入れた。シャワーを浴びて、ベッドの上でこれからという時、莉子は言った。
「ねえ、私たちセフレにならない?彼氏もいるし、結婚する気はないから、こういう関係の方が楽じゃない?」
一瞬で冷めたけど、目の前の可愛い子の誘いを断れるわけもなく、そのまま関係を持った。莉子はとても積極的で、僕のペニスを貪るようにしゃぶり、上に乗ると激しく腰を振った。そして、僕がイきそうになると「イかせないよ」と抜かれて、焦らしプレイをしてくる。そのテクニックの高さに、逆に興奮させられた。

それから数ヶ月、セフレ関係は続いた。ある日、彼女から一本のメールが届く。
『ねえ、旭くん。みんなで乱交パーティーしない?知り合いの可愛い子も来るよ♪』
僕は一瞬でドキドキが止まらなくなった。3Pの経験はあっても、それ以上は未知の世界だ。興味はあった。でも、一抹の不安がよぎった。颯真に莉子のことを聞いてみると、やはり彼女はそういう世界では有名らしく、数多くの男と関係を持っているという噂だった。
「旭、あの子は楽しいかもしれないけど、深入りは危険だよ」
颯真の忠告もあり、僕は莉子の誘いを丁寧に断り、自然と距離を置くことにした。莉子も特に未練がましいことはなく、そのままフェードアウトしていった。

それからまた数ヶ月後、颯真と飲んでいると、彼がこっそり教えてくれた。
「あのさ、莉子ちゃん、ちゃんと定職に就いて、真面目な彼氏ができたんだってさ。俺の妻から聞いたよ」
なんだかほっとしたような、ちょっと寂しいような気持ちになった。あの危険で淫靡な空気は、もう二度と味わえないのかと思うと、後悔すら覚えた。でも、あの美羽との一夜も、莉子との関係も、全部が僕の大切な経験だった。颯真とグラスを合わせて、僕は少し照れくさそうに笑った。
「また、どっかで…そういうの、やってみたいな、なんて」
颯真は大笑いした。
「お前、やればいいじゃん。でも次は、ちゃんと覚悟決めてな」
そう言って颯真はスマホをいじり始め、何やら怪しいサイトを開いて見せてくれたのだった。


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