2025年10月07日
「痴漢されるために穿いた穴あき下着…イケメン社員に弄ばれた恥ずかしい通勤電車」
駅のホームに立つと、朝の冷たい空気が肌に触れる。今日はわざと透ける白いブラウスと、昨夜ハサミで股部分に穴を開けた白い下着を穿いている。ミニスカートから覗く太ももは剃りたてで、少しチクチクする。
「あ…やばい、本当に丸見えじゃん」
鏡で確認した時は興奮したけど、実際外に出ると恥ずかしさがこみ上げる。でも、このドキドキがたまらない。痴漢に遭いたいという歪んだ願望が、私をこんな格好にさせた。
電車が到着し、ぎゅうぎゅう詰めの車内に押し込まれる。後ろから押された拍子に、スカートがめくれ上がる。
「あっ…!」
背筋が震える。誰かの手が私のお尻に触れた。振り返ると、爽やかな香りのするイケメン社員がニヤリと笑っている。25歳くらいだろうか。整った顔立ちに、きちんとアイロンがかけられたスーツ。
「すいません、混んでますね」
そう言いながら、彼の手は私のスカートの下で動き回る。穴あき下着の隙間から、直接クリトリスに触れてきた。
「んっ…!」
思わず声が漏れそうになるのを必死でこらえる。彼の指は器用に陰唇を広げ、じっとりと濡れた秘部を探る。
「あら…こんな下着穿いてるなんて、誘ってるのかな?」
耳元で囁かれる熱い息。私はうなずくこともできず、ただ震えている。彼の指はますます激しく、クリトリスを擦りながら中へと侵入してくる。
「ひゃん…!だめ、そこは…」
指がグッと入り込むたび、腰が浮き上がる。周囲の乗客にはわからないように、彼は私のブラウスのボタンを外し、ブラの中へと手を滑り込ませた。
「乳首、立ってるね…可愛い」
指先でつままれ、捻られる。電気が走るような快感に、私は壁にへばりつくしかない。前後から痴漢され、完全に身動きが取れない。
「あ…あぁん…もう、イッちゃいそう…」
彼は私の耳たぶを軽く噛みながら、腰の動きを加速させる。
「いいよ、イッても。この混雑の中なら誰にもバレないから」
その言葉に導かれるように、私は激しい絶頂に突き落とされる。股間から溢れる愛液が、ストッキングを伝って滴り落ちる。
しかし彼は容赦なく、今度はズボンのチャックを下ろす。熱い肉棒が私の割れ目に押し付けられる。
「ちょ…ここで…?」
「大丈夫、誰も見てない。君も望んでるんでしょ?」
ぐちゅっと音を立てて挿入される。処女の私はその痛みに目を見開くが、すぐに快感に変わっていく。
「あっ、あぁ…動いて…」
彼は電車の揺れを利用し、深く激しく貫く。毎回子宮口を突くような刺激に、私はまたもや絶頂の淵へ。
「イキそう…またイキそう…!」
「中に出してもいい?」
うなずく私。熱い液体が子宮に注がれる瞬間、私は声を殺して痙攣した。
駅に着き、彼はさっそうと降りていく。しかし、私の恥辱はまだ終わらない。別の男が近づいてきて…。
「気持ちよかった?明日も同じ時間でいい?」
そう言い残し、彼も去っていった。私はぐしょぐしょの下着を脱ぎ捨て、トイレで震えながらまたオナニーを始めるのだった。
翌日、私はまた穴あき下着を穿いて同じ電車に乗った。しかし待っていたのは、昨日のイケメン社員ではなく、複数の見知らぬ男たちだった。彼らは私を車両の隅に追い詰め、次々と犯していく。
「やめて…誰か…!」
しかし助けは来ない。最後に気づいたのは、駅員に発見された時だった。周囲の冷たい視線と嘲笑の中、私は泣きながら駅を後にした。あの日から、私は電車に乗れなくなってしまった。
「あ…やばい、本当に丸見えじゃん」
鏡で確認した時は興奮したけど、実際外に出ると恥ずかしさがこみ上げる。でも、このドキドキがたまらない。痴漢に遭いたいという歪んだ願望が、私をこんな格好にさせた。
電車が到着し、ぎゅうぎゅう詰めの車内に押し込まれる。後ろから押された拍子に、スカートがめくれ上がる。
「あっ…!」
背筋が震える。誰かの手が私のお尻に触れた。振り返ると、爽やかな香りのするイケメン社員がニヤリと笑っている。25歳くらいだろうか。整った顔立ちに、きちんとアイロンがかけられたスーツ。
「すいません、混んでますね」
そう言いながら、彼の手は私のスカートの下で動き回る。穴あき下着の隙間から、直接クリトリスに触れてきた。
「んっ…!」
思わず声が漏れそうになるのを必死でこらえる。彼の指は器用に陰唇を広げ、じっとりと濡れた秘部を探る。
「あら…こんな下着穿いてるなんて、誘ってるのかな?」
耳元で囁かれる熱い息。私はうなずくこともできず、ただ震えている。彼の指はますます激しく、クリトリスを擦りながら中へと侵入してくる。
「ひゃん…!だめ、そこは…」
指がグッと入り込むたび、腰が浮き上がる。周囲の乗客にはわからないように、彼は私のブラウスのボタンを外し、ブラの中へと手を滑り込ませた。
「乳首、立ってるね…可愛い」
指先でつままれ、捻られる。電気が走るような快感に、私は壁にへばりつくしかない。前後から痴漢され、完全に身動きが取れない。
「あ…あぁん…もう、イッちゃいそう…」
彼は私の耳たぶを軽く噛みながら、腰の動きを加速させる。
「いいよ、イッても。この混雑の中なら誰にもバレないから」
その言葉に導かれるように、私は激しい絶頂に突き落とされる。股間から溢れる愛液が、ストッキングを伝って滴り落ちる。
しかし彼は容赦なく、今度はズボンのチャックを下ろす。熱い肉棒が私の割れ目に押し付けられる。
「ちょ…ここで…?」
「大丈夫、誰も見てない。君も望んでるんでしょ?」
ぐちゅっと音を立てて挿入される。処女の私はその痛みに目を見開くが、すぐに快感に変わっていく。
「あっ、あぁ…動いて…」
彼は電車の揺れを利用し、深く激しく貫く。毎回子宮口を突くような刺激に、私はまたもや絶頂の淵へ。
「イキそう…またイキそう…!」
「中に出してもいい?」
うなずく私。熱い液体が子宮に注がれる瞬間、私は声を殺して痙攣した。
駅に着き、彼はさっそうと降りていく。しかし、私の恥辱はまだ終わらない。別の男が近づいてきて…。
「気持ちよかった?明日も同じ時間でいい?」
そう言い残し、彼も去っていった。私はぐしょぐしょの下着を脱ぎ捨て、トイレで震えながらまたオナニーを始めるのだった。
翌日、私はまた穴あき下着を穿いて同じ電車に乗った。しかし待っていたのは、昨日のイケメン社員ではなく、複数の見知らぬ男たちだった。彼らは私を車両の隅に追い詰め、次々と犯していく。
「やめて…誰か…!」
しかし助けは来ない。最後に気づいたのは、駅員に発見された時だった。周囲の冷たい視線と嘲笑の中、私は泣きながら駅を後にした。あの日から、私は電車に乗れなくなってしまった。










