2025年11月07日
泥酔したOLを介抱するフリして駅のトイレで犯した夜…その後も続く歪んだ関係
深夜の終電近い電車は、サラリーマンやOLの酔っ払いで溢れていた。特に金曜の夜は、飲み会帰りの人々でごった返している。
僕は柊、28歳のITエンジニア。この日も残業で遅くなり、疲れた体で電車に乗り込んだ。
すると、ふらふらと車内に入ってきた一人の女性が目に入った。スーツ姿のOL風で、頬を赤く染め、グラつく足取りで近くの席に腰を下ろす。
「……大丈夫ですか?」
思わず声をかけると、彼女はゆっくりと顔を上げた。
「あ、すみません……ちょっと飲みすぎちゃって……」
その声はかすれ、目もとがうつろだった。スカートから覗く脚はスレンダーで、ストッキングの質感が光に反射して艶めかしい。
「駅まで一緒に行きましょうか? トイレに行った方がいいですよ」
僕は彼女の腕を掴み、降りる駅まで支えながら連れていくことにした。
「未来、25歳、広告代理店勤め」——名乗った彼女は、新入社員の歓迎会で無理やり飲まされたらしい。
駅に着くと、彼女はベンチに座り込んだ。
「……吐きそう……」
「トイレに行きましょう。手伝いますから」
僕は未来の腰に手を回し、駅の隅にあるトイレへと導いた。
「女子トイレ、大丈夫ですか?」
「うん……ありがとう……」
未来は中に入っていったが、すぐにドアが開く音がした。
「……柊さん、ちょっと……助けて……」
中から弱々しい声が聞こえる。
僕は周囲を確認し、誰もいないのを確かめてからトイレに入った。
未来は洗面台に寄りかかり、苦しそうに息をしていた。
「気持ち悪い……助けて……」
「大丈夫、吐いたら楽になるよ」
僕は彼女の背中をさすりながら、徐々に距離を詰めていく。
「……え?」
未来がふらっとよろめいた瞬間、僕は彼女を個室に押し込んだ。
「……ちょ、何するの……?」
「静かに。騒ぐと大変なことになるぞ」
僕は未来の口を押さえ、壁に押し付けた。
「……やめて……!」
抵抗する未来のスカートを捲り上げると、ストッキング越しに透ける肌が目に入った。
「……っ!」
パンティをずり下げ、指を滑り込ませると、すでに湿っていた。
「感じてるじゃないか」
「……違う……やめて……!」
未来の喘ぎ声が小さく漏れる。
僕は彼女のブラウスを乱暴に解き、ブラをめくり上げた。
「……っ!」
乳首を舌で舐め、強く吸うと、未来の体が震えた。
「……気持ちいいだろ?」
「……嫌……やめて……あん……」
抵抗する声も、徐々に弱々しくなっていく。
僕はズボンを下ろし、未来の股間にペニスを押し当てた。
「……入れるぞ」
「……だめ……っ!」
ぐちり、と奥まで一気に挿入すると、未来の膣が締まった。
「……っ! あ……っ!」
「めちゃくちゃ締まってる……感じてるな」
腰を激しく動かすたび、未来の体が揺れる。
「……あ……っ……や……っ……」
彼女の喘ぎ声が、徐々に淫らに変わっていく。
「中に出してもいいか?」
「……だめ……っ……や……」
無視して射精すると、未来の膣の奥で熱い液体が迸った。
「……あ……っ……」
彼女の体がぐったりと力なくなる。
……その後、僕は未来の連絡先を手に入れ、定期的に「会う」ようになった。
最初は抵抗していた彼女も、次第に体で応えるようになり——
「……また、呼んだの?」
ある夜、未来は僕のアパートで、自らスカートを捲り上げた。
「……もう、やめられないんだろ?」
「……バカ……」
そう言いながらも、未来は僕のペニスを貪るように咥えた——
……この歪んだ関係は、いつまで続くのだろうか。
僕は柊、28歳のITエンジニア。この日も残業で遅くなり、疲れた体で電車に乗り込んだ。
すると、ふらふらと車内に入ってきた一人の女性が目に入った。スーツ姿のOL風で、頬を赤く染め、グラつく足取りで近くの席に腰を下ろす。
「……大丈夫ですか?」
思わず声をかけると、彼女はゆっくりと顔を上げた。
「あ、すみません……ちょっと飲みすぎちゃって……」
その声はかすれ、目もとがうつろだった。スカートから覗く脚はスレンダーで、ストッキングの質感が光に反射して艶めかしい。
「駅まで一緒に行きましょうか? トイレに行った方がいいですよ」
僕は彼女の腕を掴み、降りる駅まで支えながら連れていくことにした。
「未来、25歳、広告代理店勤め」——名乗った彼女は、新入社員の歓迎会で無理やり飲まされたらしい。
駅に着くと、彼女はベンチに座り込んだ。
「……吐きそう……」
「トイレに行きましょう。手伝いますから」
僕は未来の腰に手を回し、駅の隅にあるトイレへと導いた。
「女子トイレ、大丈夫ですか?」
「うん……ありがとう……」
未来は中に入っていったが、すぐにドアが開く音がした。
「……柊さん、ちょっと……助けて……」
中から弱々しい声が聞こえる。
僕は周囲を確認し、誰もいないのを確かめてからトイレに入った。
未来は洗面台に寄りかかり、苦しそうに息をしていた。
「気持ち悪い……助けて……」
「大丈夫、吐いたら楽になるよ」
僕は彼女の背中をさすりながら、徐々に距離を詰めていく。
「……え?」
未来がふらっとよろめいた瞬間、僕は彼女を個室に押し込んだ。
「……ちょ、何するの……?」
「静かに。騒ぐと大変なことになるぞ」
僕は未来の口を押さえ、壁に押し付けた。
「……やめて……!」
抵抗する未来のスカートを捲り上げると、ストッキング越しに透ける肌が目に入った。
「……っ!」
パンティをずり下げ、指を滑り込ませると、すでに湿っていた。
「感じてるじゃないか」
「……違う……やめて……!」
未来の喘ぎ声が小さく漏れる。
僕は彼女のブラウスを乱暴に解き、ブラをめくり上げた。
「……っ!」
乳首を舌で舐め、強く吸うと、未来の体が震えた。
「……気持ちいいだろ?」
「……嫌……やめて……あん……」
抵抗する声も、徐々に弱々しくなっていく。
僕はズボンを下ろし、未来の股間にペニスを押し当てた。
「……入れるぞ」
「……だめ……っ!」
ぐちり、と奥まで一気に挿入すると、未来の膣が締まった。
「……っ! あ……っ!」
「めちゃくちゃ締まってる……感じてるな」
腰を激しく動かすたび、未来の体が揺れる。
「……あ……っ……や……っ……」
彼女の喘ぎ声が、徐々に淫らに変わっていく。
「中に出してもいいか?」
「……だめ……っ……や……」
無視して射精すると、未来の膣の奥で熱い液体が迸った。
「……あ……っ……」
彼女の体がぐったりと力なくなる。
……その後、僕は未来の連絡先を手に入れ、定期的に「会う」ようになった。
最初は抵抗していた彼女も、次第に体で応えるようになり——
「……また、呼んだの?」
ある夜、未来は僕のアパートで、自らスカートを捲り上げた。
「……もう、やめられないんだろ?」
「……バカ……」
そう言いながらも、未来は僕のペニスを貪るように咥えた——
……この歪んだ関係は、いつまで続くのだろうか。










