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泥酔したOLを介抱するフリして駅のトイレで犯した夜…その後も続く歪んだ関係

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深夜の終電近い電車は、サラリーマンやOLの酔っ払いで溢れていた。特に金曜の夜は、飲み会帰りの人々でごった返している。

僕は柊、28歳のITエンジニア。この日も残業で遅くなり、疲れた体で電車に乗り込んだ。

すると、ふらふらと車内に入ってきた一人の女性が目に入った。スーツ姿のOL風で、頬を赤く染め、グラつく足取りで近くの席に腰を下ろす。

「……大丈夫ですか?」

思わず声をかけると、彼女はゆっくりと顔を上げた。

「あ、すみません……ちょっと飲みすぎちゃって……」

その声はかすれ、目もとがうつろだった。スカートから覗く脚はスレンダーで、ストッキングの質感が光に反射して艶めかしい。




「駅まで一緒に行きましょうか? トイレに行った方がいいですよ」

僕は彼女の腕を掴み、降りる駅まで支えながら連れていくことにした。

「未来、25歳、広告代理店勤め」——名乗った彼女は、新入社員の歓迎会で無理やり飲まされたらしい。

駅に着くと、彼女はベンチに座り込んだ。

「……吐きそう……」

「トイレに行きましょう。手伝いますから」

僕は未来の腰に手を回し、駅の隅にあるトイレへと導いた。

「女子トイレ、大丈夫ですか?」

「うん……ありがとう……」

未来は中に入っていったが、すぐにドアが開く音がした。

「……柊さん、ちょっと……助けて……」

中から弱々しい声が聞こえる。

僕は周囲を確認し、誰もいないのを確かめてからトイレに入った。

未来は洗面台に寄りかかり、苦しそうに息をしていた。

「気持ち悪い……助けて……」

「大丈夫、吐いたら楽になるよ」

僕は彼女の背中をさすりながら、徐々に距離を詰めていく。

「……え?」

未来がふらっとよろめいた瞬間、僕は彼女を個室に押し込んだ。

「……ちょ、何するの……?」

「静かに。騒ぐと大変なことになるぞ」

僕は未来の口を押さえ、壁に押し付けた。

「……やめて……!」

抵抗する未来のスカートを捲り上げると、ストッキング越しに透ける肌が目に入った。

「……っ!」

パンティをずり下げ、指を滑り込ませると、すでに湿っていた。

「感じてるじゃないか」

「……違う……やめて……!」

未来の喘ぎ声が小さく漏れる。

僕は彼女のブラウスを乱暴に解き、ブラをめくり上げた。

「……っ!」

乳首を舌で舐め、強く吸うと、未来の体が震えた。

「……気持ちいいだろ?」

「……嫌……やめて……あん……」

抵抗する声も、徐々に弱々しくなっていく。

僕はズボンを下ろし、未来の股間にペニスを押し当てた。

「……入れるぞ」

「……だめ……っ!」

ぐちり、と奥まで一気に挿入すると、未来の膣が締まった。

「……っ! あ……っ!」

「めちゃくちゃ締まってる……感じてるな」

腰を激しく動かすたび、未来の体が揺れる。

「……あ……っ……や……っ……」

彼女の喘ぎ声が、徐々に淫らに変わっていく。

「中に出してもいいか?」

「……だめ……っ……や……」

無視して射精すると、未来の膣の奥で熱い液体が迸った。

「……あ……っ……」

彼女の体がぐったりと力なくなる。

……その後、僕は未来の連絡先を手に入れ、定期的に「会う」ようになった。

最初は抵抗していた彼女も、次第に体で応えるようになり——

「……また、呼んだの?」

ある夜、未来は僕のアパートで、自らスカートを捲り上げた。

「……もう、やめられないんだろ?」

「……バカ……」

そう言いながらも、未来は僕のペニスを貪るように咥えた——

……この歪んだ関係は、いつまで続くのだろうか。


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