2025年11月07日
「若い精液を貪る熟女との淫らな4P体験~キンタマが空になるまで搾り取られた夜」
その日は何気ないSNSのスレッドがきっかけだった。「女1対男3で4Pパーティーしませんか?中出し・口内射精OKの方を募集」——くだらない冗談のつもりで投稿したのに、予想外の反響が返ってきた。20通以上のDMが届き、中でもひときわ熱のこもったメッセージをくれた「美咲」という女性と会うことになった。
新宿の雑踏の中で待ち合わせたとき、私は少し驚いた。スマホ越しの写真よりずっと大人の女性——35歳くらいだろうか、艶やかな黒髪とセクシーなレザースカート姿の彼女は、私たち3人(悠真20歳、翔太19歳、竜也18歳)を上品に微笑みながら見下ろした。
「まあ、本当に可愛い男の子たちね…」
彼女の視線が私たちの股間を舐めるように滑った時、背筋に電気が走った。レストランでの会話中も、彼女はたびたび唇を湿らせながら「未成年みたいな新鮮な精子、飲んでみたいわ」と囁き、私たちの下半身はズボンの中で疼いていた。
高級ホテルのスイートルームに上がると、美咲はためらう様子もなく竜也のジーンズのボタンを外した。
「あら、皮が被ったままの可愛いペニス…」
彼女の熟練した舌先が亀頭を露わにすると、竜也の少年のようなチンポはみるみる赤く腫れ上がった。唾液の糸を引きながら深喉まで咥え込む姿に、私は自分のズボンを握りしめた。
「順番よ、悠真さんから…」
突然呼ばれ、彼女の熱い口内に飛び込んだ瞬間、脳が痺れる快感が襲った。舌が尿道口を舐め上げ、頬を凹ませての強力な吸引——
「ひっ…!す、すごい吸い方…」
隣では翔太が美咲の指に乳首を弄ばれ、喘ぎ声を漏らしている。
裸になった彼女の肉体は意外なほど張りがあり、垂れ乳ではなく形の良いEカップが揺れた。
「触っていいのよ…お姉さんの体、存分に味わって」
私は貪るように乳首を咥え、下からは竜也がマンコを広げる指音が響く。
美咲が仰向けになった時、3本の勃起したペニスが彼女を囲んだ。
「まずは翔太君から中出ししてくれる?」
潤んだマンコに翔太の太い肉棒が沈み込むと、室内に淫猥な水音がこだました。
「あんっ…!ガキのチンポ、子宮まで届くわ…!」
美咲の足首が翔太の腰に絡みつく。私はその様子を見ながら、彼女の口内で腰を振り続けた。舌と喉の襞が亀頭を締め付け、射精感が急速に迫ってくる。
「イク…イクよお姉さん…!」
「ええ、全部飲んであげる…んぷっ、ごくっ…」
熱い精液が喉奥に注がれる感触と同時に、翔太も「うおっ…!」と絶叫して膣内に爆発した。美咲の腹が痙攣し、愛液と精液が混じった匂いが部屋に充満する。
「次は…竜也君の初めての精子、頂戴ね」
まだ射精していない竜也の細身のペニスが、精液で光るマンコに吸い込まれた。18歳の早漏チンポは10秒も持たず、白濁液を迸らせる。
「あっ、ああっ…!お姉さんの中、あったかい…!」
彼の震える声に私は再び興奮し、美咲の顔を引き寄せて深キスした。精液の味が広がる口内で舌が絡み合う。
3時間後——ベッドは汗と愛液・精液でぐしゃぐしゃだった。美咲は私たちのチンポを順番に咥えては最後の一滴まで搾り取り、4回目の中出しの時には私たち全員がヘトヘトに。
「また…誘ってね」
帰り際の彼女の笑顔は、まるで満腹したメスのようだった。その後1週間、私たちはオナニーすらできず——だが2週間後、今度は彼女の友人も交えた乱交パーティーに招待されるのである…(続く)。
新宿の雑踏の中で待ち合わせたとき、私は少し驚いた。スマホ越しの写真よりずっと大人の女性——35歳くらいだろうか、艶やかな黒髪とセクシーなレザースカート姿の彼女は、私たち3人(悠真20歳、翔太19歳、竜也18歳)を上品に微笑みながら見下ろした。
「まあ、本当に可愛い男の子たちね…」
彼女の視線が私たちの股間を舐めるように滑った時、背筋に電気が走った。レストランでの会話中も、彼女はたびたび唇を湿らせながら「未成年みたいな新鮮な精子、飲んでみたいわ」と囁き、私たちの下半身はズボンの中で疼いていた。
高級ホテルのスイートルームに上がると、美咲はためらう様子もなく竜也のジーンズのボタンを外した。
「あら、皮が被ったままの可愛いペニス…」
彼女の熟練した舌先が亀頭を露わにすると、竜也の少年のようなチンポはみるみる赤く腫れ上がった。唾液の糸を引きながら深喉まで咥え込む姿に、私は自分のズボンを握りしめた。
「順番よ、悠真さんから…」
突然呼ばれ、彼女の熱い口内に飛び込んだ瞬間、脳が痺れる快感が襲った。舌が尿道口を舐め上げ、頬を凹ませての強力な吸引——
「ひっ…!す、すごい吸い方…」
隣では翔太が美咲の指に乳首を弄ばれ、喘ぎ声を漏らしている。
裸になった彼女の肉体は意外なほど張りがあり、垂れ乳ではなく形の良いEカップが揺れた。
「触っていいのよ…お姉さんの体、存分に味わって」
私は貪るように乳首を咥え、下からは竜也がマンコを広げる指音が響く。
美咲が仰向けになった時、3本の勃起したペニスが彼女を囲んだ。
「まずは翔太君から中出ししてくれる?」
潤んだマンコに翔太の太い肉棒が沈み込むと、室内に淫猥な水音がこだました。
「あんっ…!ガキのチンポ、子宮まで届くわ…!」
美咲の足首が翔太の腰に絡みつく。私はその様子を見ながら、彼女の口内で腰を振り続けた。舌と喉の襞が亀頭を締め付け、射精感が急速に迫ってくる。
「イク…イクよお姉さん…!」
「ええ、全部飲んであげる…んぷっ、ごくっ…」
熱い精液が喉奥に注がれる感触と同時に、翔太も「うおっ…!」と絶叫して膣内に爆発した。美咲の腹が痙攣し、愛液と精液が混じった匂いが部屋に充満する。
「次は…竜也君の初めての精子、頂戴ね」
まだ射精していない竜也の細身のペニスが、精液で光るマンコに吸い込まれた。18歳の早漏チンポは10秒も持たず、白濁液を迸らせる。
「あっ、ああっ…!お姉さんの中、あったかい…!」
彼の震える声に私は再び興奮し、美咲の顔を引き寄せて深キスした。精液の味が広がる口内で舌が絡み合う。
3時間後——ベッドは汗と愛液・精液でぐしゃぐしゃだった。美咲は私たちのチンポを順番に咥えては最後の一滴まで搾り取り、4回目の中出しの時には私たち全員がヘトヘトに。
「また…誘ってね」
帰り際の彼女の笑顔は、まるで満腹したメスのようだった。その後1週間、私たちはオナニーすらできず——だが2週間後、今度は彼女の友人も交えた乱交パーティーに招待されるのである…(続く)。










