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「年下男に寝取られる…人妻の背徳感が加速する濃密セックス」

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その日はいつもより空気が重く、湿った熱気が肌にまとわりついていた。街中の雑踏に混じって、彼女は待ち合わせ場所に立っていた。

「桜さん、だよね?」

俺が声をかけると、彼女は少し俯きながらも頷いた。

「はい…よろしくお願いします」

彼女は20代後半の小柄な女性で、スカートから覗くむっちりとした太ももと、ふくよかなヒップが目を引いた。井上和香のようなエロティックな顔立ちで、唇を噛む仕草が無意識に色気を放っていた。

彼女の彼氏は50代の男性で、最近は体力の衰えを感じ、彼女を満足させられなくなっていたらしい。




「若い男の人に…寝取られるの、想像するだけで…」

車に乗り込むと、彼女はすぐにそう呟いた。その声は震えていて、M気質が滲み出ていた。

デートはショッピングモールへ。手を繋いで歩いていると、彼女の指が微妙に震えているのがわかった。

「大和さん、手が…熱いです」

「桜さんも、すごく濡れてるみたいだけど」

僕が耳元で囁くと、彼女は顔を赤くして俯いた。

服屋の試着室へ向かうと、僕は彼女を壁に押し付け、スカートを捲り上げた。

「ここでフェラしてほしいな」

「だめ…人に見られたら…」

そう言いながらも、彼女は自らジッパーを下ろし、僕の勃起したチンポを握った。

「すごい…大きい…」

彼女の息遣いが荒くなる。舌先で亀頭を舐め、ゆっくりと咥え込む。

「んっ…ちゅぱ…」

下手だけど、必死にしゃぶる様がむしろエロい。頭を押さえ、喉奥まで突き立てると、彼女は目を潤ませながらも拒まない。

「ごっくんして…全部飲めよ」

射精の瞬間、彼女は喉で震えるように飲み込んだ。溢れた分は指で掬い、舐めさせた。

「…美味しい」

その言葉で理性が吹き飛んだ。

ラブホへ向かう車内では、彼女のブラを外し、乳首を弄ぶ。

「あん…ダメ、運転に集中して…」

「でも、桜さんのおっぱい、ビンビンに立ってるよ」

到着するなり、服を脱がせ合い、シャワーへ。

ボディソープで滑る肌を、互いに貪りながら洗う。

「僕のチンポ、気に入った?」

「…はい。彼氏より、ずっと…大きいです」

ベッドではまずクンニ。彼女の敏感なクリトリスを舌で激しく刺激すると、腰を跳ね上げて喘ぐ。

「イク、イクっ…!もう、ダメ…!」

「まだだよ」

正常位で結合し、ゆっくりと腰を動かす。

「あっ…!入ってる…彼氏より、深い…」

彼女の喘ぎ声が高まる。バックにすると、更に激しく締まった。

「電話してみようか?彼氏に」

「やだ…!でも…」

僕がスマホを手に取ると、彼女は混乱した表情で首を振るが、膣はぐちゅぐちゅと音を立てて絞めつけてきた。

「今、年下の男に挿入られてます…ごめんなさい」

電話越しにそう囁くと、彼女は突然イキ、痙攣しながら潮を吹いた。

その後も何度も体位を変え、朝まで貪り合った。

帰り際、彼女は僕にキスをして呟いた。

「…また、誘ってください」

その目は、完全に僕に堕ちていた。


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