2025年11月08日
酔いどれ上司の罠~深夜のオフィスで奪われた貞操~
土曜日の夜、残業で誰もいないオフィス。エアコンの音だけが不気味に響く。パソコンの前でくたくたになりながら、私はため息をついた。プロジェクトの締め切りが明日に迫っているのに、データの不整合が解決しない。隣のデスクでは、課長の龍崎が酒の匂いを漂わせながら書類に目を通している。30代半ばで、鍛えられた体がスーツに収まっているのがわかる。笑うとさわやかだが、酒癖が悪いと噂の人物だ。
「愛菜ちゃん、まだ終わらないのか? もう11時だぞ」
龍崎がこっちに視線を向けて、にやりと笑う。私は24歳、入社3年目。彼のことは、頼りになるけど少し近づきにくい上司だと思っていた。
「はい…なかなかエラーが取れなくて」
「どれどれ、見せてみなよ」
彼は私の後ろに回り込み、モニターを覗き込む。熱い吐息が首筋にかかる。ちょっと近すぎる…と思ったが、仕事のアドバイスをしてくれるのかと緊張しながら待っていた。
「ああ、ここだな。簡単に直るよ」
彼は私の手を優しく払いのけ、キーボードに手を伸ばした。その時、彼の腕が私の肩に触れた。ぞくりとする。でも、気のせいだと思い込もうとした。
「ほら、直った」
「あ、本当です! ありがとうございます!」
ほっとしたのもつかの間、彼は私の椅子をぐるりと回し、真正面から私を見下ろす。目が、さっきまでの仕事モードから、明らかに別の何かに変わっている。
「で、愛菜ちゃん。この前の飲み会、ずっと気になってたんだけどさ…彼氏いないんだってな?」
「え? はい…その、忙しくて」
ドキドキが止まらない。危険信号が頭の中で点滅している。
「可愛いのに勿体ないよ。俺さ、愛菜ちゃんの事、前から気になってたんだ」
「課長…そんな…」
彼の顔が急に近づく。酒の匂いが強烈だ。逃げようとしたが、デスクと彼の体に閉じ込められて動けない。
「大人の女の子だろ? 教えてやるよ、気持ちいいこと」
彼の唇が突然、私の首に吸い付いた。くちゅ、という音が静かなオフィスに響く。
「やめてください…課長…」
抗議する声も、震えていてまったく説得力がない。むしろ、彼の興奮を煽っているようにさえ聞こえた。
「声、いいね…もっと聞かせてよ」
彼は私のブラウスのボタンを乱暴に外し、手を中に滑り込ませる。ショックで体が硬直する。彼の指がレースのブラの上から、こちこちに尖った乳首を弄ぶ。
「や…だめ…」
「ほら、嘘つかないでよ。愛菜の体は正直だぞ。こんなに硬くなってる」
彼は耳元で囁くように言うと、私の耳たぶを軽く噛んだ。思わず、あんっ、という声が漏れる。
「ほら、感じてるじゃないか」
恥ずかしさで顔が火照る。確かに、嫌だという気持ちとは別に、股の間がじんわりと熱くなっているのを感じる。彼は私のスカートをめくり上げ、ストッキングの上から股間を撫で回した。
「ほら、濡れて来てるよ。愛菜ちゃん、スケベだな」
「違います…そんな…」
抗議の言葉は、彼の舌が私の口の中に侵入したことでかき消される。濃厚なキス。酒の味と、男性の唾液の味がする。むせ返りそうになるが、彼は容赦なく舌を絡め、吸い付いてくる。だんだん、息が苦しくなり、体に力が入らなくなる。
「そのまま、大人しくしてな」
彼は私をデスクの上に押し倒し、パンツとストッキングを一気に脱がせた。冷たい空気が肌に触れる。
「課長…お願いです…やめて…」
「だめだよ、もう遅い。愛菜の可愛いマンコ、見せてもらうからな」
彼は私の脚を大きく広げ、そのまま顔を埋めた。くちゅっ、と音がする。
「あっ! やっ…だめ、そこ…!」
彼の舌がクリトリスを激しく刺激する。びくんびくんと体が跳ねる。嫌だ、気持ち悪い、と思っているのに、腰が自然と浮き上がってしまう。
「やばいよ、愛菜ちゃん…めっちゃ美味しいじゃん」
彼は恍惚とした声で呟くと、再び舌を這わせる。くぱっ、と音を立てながら、膣の中にまで舌を突っ込まれる。ぐちゅぐちゅ、と卑猥な音がオフィスに響き渡る。
「あっあっ…出ます…そんなに舐められたら…」
快感が嫌な気持ちを上回っていく。頭が真っ白になる。彼は私の敏感な部分を集中して攻め立て、時々、クリトリスを咥えて強く吸う。
「イくんだろ? イけよ。俺の前でイけ」
その命令的な言葉に、私は我慢できずに絶頂してしまった。
「いっくっっ! あぁぁぁぁ!」
体が激しく震え、白い光が走る。脱力した体を彼は抱き起こし、再び深くキスをする。
「ほら、俺の味、味わえ。愛菜のオマンコの味だぞ」
自分の愛液の味が口の中で広がる。屈辱的なのに、なぜかまた興奮してしまう。
「さあ、次は俺の番だ」
彼はズボンを下ろし、巨大な男根を露出させる。大きすぎて、見ているだけで怖くなる。
「入らない…あれは無理です…」
「大丈夫だよ、ゆっくり入れてやるから」
彼は先端を私の割れ目に当て、ぐちゅっとねっとりとした音を立てて挿入を始める。
「あっっ! いたい…!」
涙が零れる。彼はそれを無視して、一気に根元まで埋め尽くす。
「うわっ…愛菜、めっちゃ挟まってる…最高だよ」
彼はゆっくりと腰を動かし始める。じゅぽじゅぽ、と水音が響く。痛みは少しずつ引いていき、むしろ、先ほど与えられた快感が蘇ってくる。
「あっ…あっ…課長…」
「俺の名前、言えよ。俺は何て言うんだ?」
「りゅ…龍崎さん…」
「そうだ、龍崎だ。愛菜をイカせてるのは龍崎だ」
彼はペースを速め、激しく腰を打ち付ける。デスクがきしみ、私の喘ぎ声と彼の息遣いが重なる。
「どっちが気持ちいい? 前の彼氏と俺と」
「そんな…比べられない…あっ!」
「比べろよ。さあ、言え」
彼は深く突きながら、ぐりぐりと腰を回す。たまらなくて、思考が停止する。
「龍崎さんの…ほうが…大きい…気持ちいい…あぁ!」
「そうか? じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ」
彼は私の体をひっくり返し、うつ伏せにさせる。そして、後ろから再び挿入する。深くまで入り込んでくる。
「ああっ! そこ…! いやっ! くっ…!」
獣のような体位。彼は私の髪を掴み、腰の動きをさらに激しくする。ビシャビシャと激しい水音。私は彼の欲望のままに、激しく揺さぶられる。
「愛菜…俺、イくぞ…中に出していいか?」
「だめ…中は…あっ!」
拒否る間もなく、彼は奥深くで爆発した。熱い液体が子宮口に激しく叩きつけられる感覚。私はそれに触発され、もう一度絶頂に達した。
「ああああっ!」
彼は崩れ落ちる私の上に覆い被さり、また軽くキスをした。
「…ありがとう。すごかったよ、愛菜」
彼はさっきまでの獣のような面影はなく、さわやかな笑顔を見せている。私はただ、呆然と天井を見つめていた。
それから一ヶ月後。あの夜以来、龍崎は仕事では相変わらず厳しいが、時折、あの時のことを思い出させるような視線を送ってくる。そして今日、また残業になった。みんなが帰ったのを確認すると、彼は私のデスクに近づいてきた。
「愛菜、さっきのデータ、もう一度見直そうか」
そう言って、彼は私の耳元で囁いた。
「…今日も、気持ちよくしてやるよ」
冷や汗が背中を伝う。怖い。でも、あの時の強烈な快感を思い出すと、体が熱くなって抵抗できなくなるのを感じた…。
「愛菜ちゃん、まだ終わらないのか? もう11時だぞ」
龍崎がこっちに視線を向けて、にやりと笑う。私は24歳、入社3年目。彼のことは、頼りになるけど少し近づきにくい上司だと思っていた。
「はい…なかなかエラーが取れなくて」
「どれどれ、見せてみなよ」
彼は私の後ろに回り込み、モニターを覗き込む。熱い吐息が首筋にかかる。ちょっと近すぎる…と思ったが、仕事のアドバイスをしてくれるのかと緊張しながら待っていた。
「ああ、ここだな。簡単に直るよ」
彼は私の手を優しく払いのけ、キーボードに手を伸ばした。その時、彼の腕が私の肩に触れた。ぞくりとする。でも、気のせいだと思い込もうとした。
「ほら、直った」
「あ、本当です! ありがとうございます!」
ほっとしたのもつかの間、彼は私の椅子をぐるりと回し、真正面から私を見下ろす。目が、さっきまでの仕事モードから、明らかに別の何かに変わっている。
「で、愛菜ちゃん。この前の飲み会、ずっと気になってたんだけどさ…彼氏いないんだってな?」
「え? はい…その、忙しくて」
ドキドキが止まらない。危険信号が頭の中で点滅している。
「可愛いのに勿体ないよ。俺さ、愛菜ちゃんの事、前から気になってたんだ」
「課長…そんな…」
彼の顔が急に近づく。酒の匂いが強烈だ。逃げようとしたが、デスクと彼の体に閉じ込められて動けない。
「大人の女の子だろ? 教えてやるよ、気持ちいいこと」
彼の唇が突然、私の首に吸い付いた。くちゅ、という音が静かなオフィスに響く。
「やめてください…課長…」
抗議する声も、震えていてまったく説得力がない。むしろ、彼の興奮を煽っているようにさえ聞こえた。
「声、いいね…もっと聞かせてよ」
彼は私のブラウスのボタンを乱暴に外し、手を中に滑り込ませる。ショックで体が硬直する。彼の指がレースのブラの上から、こちこちに尖った乳首を弄ぶ。
「や…だめ…」
「ほら、嘘つかないでよ。愛菜の体は正直だぞ。こんなに硬くなってる」
彼は耳元で囁くように言うと、私の耳たぶを軽く噛んだ。思わず、あんっ、という声が漏れる。
「ほら、感じてるじゃないか」
恥ずかしさで顔が火照る。確かに、嫌だという気持ちとは別に、股の間がじんわりと熱くなっているのを感じる。彼は私のスカートをめくり上げ、ストッキングの上から股間を撫で回した。
「ほら、濡れて来てるよ。愛菜ちゃん、スケベだな」
「違います…そんな…」
抗議の言葉は、彼の舌が私の口の中に侵入したことでかき消される。濃厚なキス。酒の味と、男性の唾液の味がする。むせ返りそうになるが、彼は容赦なく舌を絡め、吸い付いてくる。だんだん、息が苦しくなり、体に力が入らなくなる。
「そのまま、大人しくしてな」
彼は私をデスクの上に押し倒し、パンツとストッキングを一気に脱がせた。冷たい空気が肌に触れる。
「課長…お願いです…やめて…」
「だめだよ、もう遅い。愛菜の可愛いマンコ、見せてもらうからな」
彼は私の脚を大きく広げ、そのまま顔を埋めた。くちゅっ、と音がする。
「あっ! やっ…だめ、そこ…!」
彼の舌がクリトリスを激しく刺激する。びくんびくんと体が跳ねる。嫌だ、気持ち悪い、と思っているのに、腰が自然と浮き上がってしまう。
「やばいよ、愛菜ちゃん…めっちゃ美味しいじゃん」
彼は恍惚とした声で呟くと、再び舌を這わせる。くぱっ、と音を立てながら、膣の中にまで舌を突っ込まれる。ぐちゅぐちゅ、と卑猥な音がオフィスに響き渡る。
「あっあっ…出ます…そんなに舐められたら…」
快感が嫌な気持ちを上回っていく。頭が真っ白になる。彼は私の敏感な部分を集中して攻め立て、時々、クリトリスを咥えて強く吸う。
「イくんだろ? イけよ。俺の前でイけ」
その命令的な言葉に、私は我慢できずに絶頂してしまった。
「いっくっっ! あぁぁぁぁ!」
体が激しく震え、白い光が走る。脱力した体を彼は抱き起こし、再び深くキスをする。
「ほら、俺の味、味わえ。愛菜のオマンコの味だぞ」
自分の愛液の味が口の中で広がる。屈辱的なのに、なぜかまた興奮してしまう。
「さあ、次は俺の番だ」
彼はズボンを下ろし、巨大な男根を露出させる。大きすぎて、見ているだけで怖くなる。
「入らない…あれは無理です…」
「大丈夫だよ、ゆっくり入れてやるから」
彼は先端を私の割れ目に当て、ぐちゅっとねっとりとした音を立てて挿入を始める。
「あっっ! いたい…!」
涙が零れる。彼はそれを無視して、一気に根元まで埋め尽くす。
「うわっ…愛菜、めっちゃ挟まってる…最高だよ」
彼はゆっくりと腰を動かし始める。じゅぽじゅぽ、と水音が響く。痛みは少しずつ引いていき、むしろ、先ほど与えられた快感が蘇ってくる。
「あっ…あっ…課長…」
「俺の名前、言えよ。俺は何て言うんだ?」
「りゅ…龍崎さん…」
「そうだ、龍崎だ。愛菜をイカせてるのは龍崎だ」
彼はペースを速め、激しく腰を打ち付ける。デスクがきしみ、私の喘ぎ声と彼の息遣いが重なる。
「どっちが気持ちいい? 前の彼氏と俺と」
「そんな…比べられない…あっ!」
「比べろよ。さあ、言え」
彼は深く突きながら、ぐりぐりと腰を回す。たまらなくて、思考が停止する。
「龍崎さんの…ほうが…大きい…気持ちいい…あぁ!」
「そうか? じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ」
彼は私の体をひっくり返し、うつ伏せにさせる。そして、後ろから再び挿入する。深くまで入り込んでくる。
「ああっ! そこ…! いやっ! くっ…!」
獣のような体位。彼は私の髪を掴み、腰の動きをさらに激しくする。ビシャビシャと激しい水音。私は彼の欲望のままに、激しく揺さぶられる。
「愛菜…俺、イくぞ…中に出していいか?」
「だめ…中は…あっ!」
拒否る間もなく、彼は奥深くで爆発した。熱い液体が子宮口に激しく叩きつけられる感覚。私はそれに触発され、もう一度絶頂に達した。
「ああああっ!」
彼は崩れ落ちる私の上に覆い被さり、また軽くキスをした。
「…ありがとう。すごかったよ、愛菜」
彼はさっきまでの獣のような面影はなく、さわやかな笑顔を見せている。私はただ、呆然と天井を見つめていた。
それから一ヶ月後。あの夜以来、龍崎は仕事では相変わらず厳しいが、時折、あの時のことを思い出させるような視線を送ってくる。そして今日、また残業になった。みんなが帰ったのを確認すると、彼は私のデスクに近づいてきた。
「愛菜、さっきのデータ、もう一度見直そうか」
そう言って、彼は私の耳元で囁いた。
「…今日も、気持ちよくしてやるよ」
冷や汗が背中を伝う。怖い。でも、あの時の強烈な快感を思い出すと、体が熱くなって抵抗できなくなるのを感じた…。










