2025年11月08日
「調教済みのMっ子OL・玲奈との危険な一夜~彼氏の靴がある部屋で強制的にイカせ続けた記録~」
その日は終電を逃した玲奈(24歳・OL)から「迎えに来てくれませんか…?」とLINEが届いた。深夜3時、カラオケボックスで合コンに参加していたらしい。
「年上の男たちばかりで…怖いです」
弱々しい文字列に、俺は車を走らせた。玲奈とはマッチングアプリで知り合い、2週間ほどメッセージを交換していた。プロフィール写真の清楚なルックスとは裏腹に、プロポーションが強調された私服写メを送ってくるあたりが既に怪しかった。
駐車場で待つ彼女は、ベージュのトレンチコートに黒タイツ、ヒールの高いブーツ姿。身長158cmほどの小柄な体に、Eカップの胸がコートの隙間からのぞく。
「助けてくれて…ありがとうございます」
車内で震える声。香水の甘い香りと、微かに漂うアルコールの匂い。膝の上で握りしめた手のひらに、冷や汗がにじんでいる。
「彼氏に連絡しなかったの?」
「…今は別居中なんです」
嘘くさい返事に、俺の股間が熱を帯びた。
玲奈のアパートまで送ると、彼女は玄関で躊躇いながら呟いた。
「お茶くらい…お出しします。でも、それだけですから…」
ドアを開けた瞬間、男性用のスニーカーが乱雑に脱ぎ捨てられていた。
「バイト仲間の…忘れ物です」
明らかな嘘。リビングの白いベッドには無数のぬいぐるみ。洗濯物かごからは黒いレースのブラがはみ出している。玲奈がコートを脱ぐと、タイトなニットドレスに包まれた肢体が露わに。
「あの…ジュースでよければ」
屈んだ瞬間、タイツの隙間から黒いパンティーラインが浮かび上がる。わざとだ。確信した俺は、グラスを置くやいなや彼女の腕を掴んだ。
「や、やめてください…!」
弱々しい抵抗。耳元で囁く。
「彼氏の靴、今日履いてきただろ?」
「違います…! あっ…!」
耳たぶを舌で舐めると、玲奈の体がびくっと震える。
「耳…弱いんですか?」
「だめ…彼氏にバレたら…あんっ!」
コートの下からブラを外し、ニットを捲り上げる。桜色の乳首が冷たい空気に硬くなる。
「こんなに立ってる…興奮してるじゃないか」
「違う…っ! あ…舌が…」
乳輪をぐるりと舐め回し、唾で光らせる。右手はタイツの上から割れ目を押しつける。
「びしょびしょじゃないか。彼氏の靴見た瞬間、濡れたんだろ?」
「そんな…あっ! 指、入らないで…!」
タイツをずり下げると、黒いレースのパンティーが愛液で透けている。
「破いていい?」
「やだ…買ったばかり…ああっ!」
布を引き裂き、割れ目に中指を突き込む。玲奈の背中がベッドに沈む。
「ぎゅって締まってる…今日もうやってるんだろ?」
「してない…んあっ! 奥が…!」
薬指も加え、ねっとりと掻き回す。壁に叩きつけられるたび、ベッドがきしむ。
「ほら、自分で広げて」
「恥ずかしい…ああ…」
震える手で陰唇を広げる玲奈。クリトリスは真っ赤に腫れ上がっている。
「舐めてほしい…ですか?」
「…お願いします」
「『変態オンナは舐められたいです』って言え」
「変態オンナは…あんっ! 舐められたいです…!」
舌先でクリを弾きながら、アナルにも触れる。玲奈の体が跳ね上がる。
「こっちも感じてるの?」
「感じてます…! もうだめ…イキそう…!」
ワンサカと腰を振りながら、潮を吹き出す玲奈。しかし俺は許さない。
「まだイカせないよ」
腰を浮かせた状態で静止させ、コンドームを装着する。
「入れるぞ」
「待って…中はだめ…ああっ!」
一気に根元まで突き立てると、玲奈の爪が背中に食い込む。
「彼氏よりでかいか?」
「そんな…んあっ! わかんない…!」
ベッドを蹴りながらバックで責める。恥骨が当たるたび、水音が響く。
「あの靴の主と、どっちが気持ちいい?」
「あなたが…! あっ、ああん! 奥すぎます…!」
正常位に戻し、乳首を噛みながら腰を振る。玲奈の目から涙が零れる。
「イかせて…お願い…!」
「中に出してもいい?」
「だめ…あっ! でも…イカせて…!」
「じゃあ言え。『彼氏のものじゃないマンコにぶち込んで』って」
喘ぎながら繰り返す玲奈。その言葉を合図に、俺は深く突きながら射精した。
「あたたかい…んっ…」
虚ろな目で呟く彼女を置き去りに、俺はコンドームをゴミ箱に投げ込んだ。
「また連絡する」
玄関で震える玲奈の頬を撫でると、彼女は無言でうなずいた。帰り際、スマホの画面に『彼氏❤︎』からの着信が7件も並んでいるのを確認したのは言うまでもない。
「年上の男たちばかりで…怖いです」
弱々しい文字列に、俺は車を走らせた。玲奈とはマッチングアプリで知り合い、2週間ほどメッセージを交換していた。プロフィール写真の清楚なルックスとは裏腹に、プロポーションが強調された私服写メを送ってくるあたりが既に怪しかった。
駐車場で待つ彼女は、ベージュのトレンチコートに黒タイツ、ヒールの高いブーツ姿。身長158cmほどの小柄な体に、Eカップの胸がコートの隙間からのぞく。
「助けてくれて…ありがとうございます」
車内で震える声。香水の甘い香りと、微かに漂うアルコールの匂い。膝の上で握りしめた手のひらに、冷や汗がにじんでいる。
「彼氏に連絡しなかったの?」
「…今は別居中なんです」
嘘くさい返事に、俺の股間が熱を帯びた。
玲奈のアパートまで送ると、彼女は玄関で躊躇いながら呟いた。
「お茶くらい…お出しします。でも、それだけですから…」
ドアを開けた瞬間、男性用のスニーカーが乱雑に脱ぎ捨てられていた。
「バイト仲間の…忘れ物です」
明らかな嘘。リビングの白いベッドには無数のぬいぐるみ。洗濯物かごからは黒いレースのブラがはみ出している。玲奈がコートを脱ぐと、タイトなニットドレスに包まれた肢体が露わに。
「あの…ジュースでよければ」
屈んだ瞬間、タイツの隙間から黒いパンティーラインが浮かび上がる。わざとだ。確信した俺は、グラスを置くやいなや彼女の腕を掴んだ。
「や、やめてください…!」
弱々しい抵抗。耳元で囁く。
「彼氏の靴、今日履いてきただろ?」
「違います…! あっ…!」
耳たぶを舌で舐めると、玲奈の体がびくっと震える。
「耳…弱いんですか?」
「だめ…彼氏にバレたら…あんっ!」
コートの下からブラを外し、ニットを捲り上げる。桜色の乳首が冷たい空気に硬くなる。
「こんなに立ってる…興奮してるじゃないか」
「違う…っ! あ…舌が…」
乳輪をぐるりと舐め回し、唾で光らせる。右手はタイツの上から割れ目を押しつける。
「びしょびしょじゃないか。彼氏の靴見た瞬間、濡れたんだろ?」
「そんな…あっ! 指、入らないで…!」
タイツをずり下げると、黒いレースのパンティーが愛液で透けている。
「破いていい?」
「やだ…買ったばかり…ああっ!」
布を引き裂き、割れ目に中指を突き込む。玲奈の背中がベッドに沈む。
「ぎゅって締まってる…今日もうやってるんだろ?」
「してない…んあっ! 奥が…!」
薬指も加え、ねっとりと掻き回す。壁に叩きつけられるたび、ベッドがきしむ。
「ほら、自分で広げて」
「恥ずかしい…ああ…」
震える手で陰唇を広げる玲奈。クリトリスは真っ赤に腫れ上がっている。
「舐めてほしい…ですか?」
「…お願いします」
「『変態オンナは舐められたいです』って言え」
「変態オンナは…あんっ! 舐められたいです…!」
舌先でクリを弾きながら、アナルにも触れる。玲奈の体が跳ね上がる。
「こっちも感じてるの?」
「感じてます…! もうだめ…イキそう…!」
ワンサカと腰を振りながら、潮を吹き出す玲奈。しかし俺は許さない。
「まだイカせないよ」
腰を浮かせた状態で静止させ、コンドームを装着する。
「入れるぞ」
「待って…中はだめ…ああっ!」
一気に根元まで突き立てると、玲奈の爪が背中に食い込む。
「彼氏よりでかいか?」
「そんな…んあっ! わかんない…!」
ベッドを蹴りながらバックで責める。恥骨が当たるたび、水音が響く。
「あの靴の主と、どっちが気持ちいい?」
「あなたが…! あっ、ああん! 奥すぎます…!」
正常位に戻し、乳首を噛みながら腰を振る。玲奈の目から涙が零れる。
「イかせて…お願い…!」
「中に出してもいい?」
「だめ…あっ! でも…イカせて…!」
「じゃあ言え。『彼氏のものじゃないマンコにぶち込んで』って」
喘ぎながら繰り返す玲奈。その言葉を合図に、俺は深く突きながら射精した。
「あたたかい…んっ…」
虚ろな目で呟く彼女を置き去りに、俺はコンドームをゴミ箱に投げ込んだ。
「また連絡する」
玄関で震える玲奈の頬を撫でると、彼女は無言でうなずいた。帰り際、スマホの画面に『彼氏❤︎』からの着信が7件も並んでいるのを確認したのは言うまでもない。










