2025年11月13日
「奴隷契約書にサインした夜~会社の後輩に肉体も心も征服された人妻の末路」
その日も残業が続き、社内は誰もいない深夜だった。23歳の結翔が私のデスクに近づいてきた時、彼の瞳にいつもと違う熱を感じた。
「琴葉さん、これ…確認お願いできますか?」
差し出された書類のタイトルに《奴隷契約書》とある。冗談だと嗤おうとした瞬間、彼の指が私のスカートのスリットを這い上がり、ストッキング越しに腿を撫でた。
「…っ!?」
驚きよりも先に、股間が熱くなった。夫と3年間もセックスレスだった体は、若い男の指一本で即座に反応してしまった。
「琴葉さんのためらいが可愛くて…」
結翔の唇が耳朶を舐め、契約書を私の胸に押しつける。紙の冷たさと彼の吐息の温度差で、乳首が疼く。
「『自発的に肉体を隷属させる』って書いてください。さもないと…」
右手がブラウスのボタンを弾き、左手はスカートの下でパンティをずらす。
「このオフィス中に琴葉さんの喘ぎ声が響きますよ?」
理性が崩れる音がした。ペンを握りしめ、震える手で署名する。同時に彼の歯が首筋を噛み、私は声を押し殺して腰を浮かせた。
■□■
ホテルの部屋では、彼のテクニックに完全に支配された。
「契約書の第三条…『所有者の命令には絶対服従』ですよね?」
結翔はベッドに跪かせた私の首輪を引き、巨根を喉奥まで突き入れる。
「ごほっ…くぁ…っ!?」
涙が溢れるほどの深フェラを強要されながら、彼はスマホで私の醜態を撮影していた。
「旦那さんに送ろうかな…『奥さん、喉マンコで精子搾り取られてます』って」
その言葉で子宮が痙攣するのを感じた。羞恥と快感が混ざり、愛液がストッキングを伝う。
「次は第四条…『常に膣内射精を受容すること』」
仰向けに押し倒され、足首をがっちり掴まれる。20cm超の肉棒が恥骨を押し上げ、子宮口を直撃する。
「あ゛っ!だめ…こんなので…妊娠…っ!」
「心配いりませんよ」
結翔が私のスマホを掲げ、夫からのLINEを読み上げる。
『不妊治療やめようか? 俺が悪かった』
「…だって、琴葉さん」
腰の動きがさらに凶暴になる。
「もう排卵日はずっと僕が管理してますから」
■□■
朝、目覚めると枕元に新しい契約書が置かれていた。《出産同意書》という文字の下に、妊娠検査薬の陽性反応写真が貼ってある。
「嘘…あの夜だけでは…」
震える指でスマホを開くと、見知らぬ番号から画像が届いていた。睡眠薬で眠らされた私の裸に、複数の男たちが群がる写真。
『次の契約条件は…琴葉さんの子宮を共有することです』
結翔のメッセージと共に、下腹部に鈍痛が走った。あの激しい性交の記憶が、今も体内で蠢いている気がした。
%%%不倫%%%
「琴葉さん、これ…確認お願いできますか?」
差し出された書類のタイトルに《奴隷契約書》とある。冗談だと嗤おうとした瞬間、彼の指が私のスカートのスリットを這い上がり、ストッキング越しに腿を撫でた。
「…っ!?」
驚きよりも先に、股間が熱くなった。夫と3年間もセックスレスだった体は、若い男の指一本で即座に反応してしまった。
「琴葉さんのためらいが可愛くて…」
結翔の唇が耳朶を舐め、契約書を私の胸に押しつける。紙の冷たさと彼の吐息の温度差で、乳首が疼く。
「『自発的に肉体を隷属させる』って書いてください。さもないと…」
右手がブラウスのボタンを弾き、左手はスカートの下でパンティをずらす。
「このオフィス中に琴葉さんの喘ぎ声が響きますよ?」
理性が崩れる音がした。ペンを握りしめ、震える手で署名する。同時に彼の歯が首筋を噛み、私は声を押し殺して腰を浮かせた。
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ホテルの部屋では、彼のテクニックに完全に支配された。
「契約書の第三条…『所有者の命令には絶対服従』ですよね?」
結翔はベッドに跪かせた私の首輪を引き、巨根を喉奥まで突き入れる。
「ごほっ…くぁ…っ!?」
涙が溢れるほどの深フェラを強要されながら、彼はスマホで私の醜態を撮影していた。
「旦那さんに送ろうかな…『奥さん、喉マンコで精子搾り取られてます』って」
その言葉で子宮が痙攣するのを感じた。羞恥と快感が混ざり、愛液がストッキングを伝う。
「次は第四条…『常に膣内射精を受容すること』」
仰向けに押し倒され、足首をがっちり掴まれる。20cm超の肉棒が恥骨を押し上げ、子宮口を直撃する。
「あ゛っ!だめ…こんなので…妊娠…っ!」
「心配いりませんよ」
結翔が私のスマホを掲げ、夫からのLINEを読み上げる。
『不妊治療やめようか? 俺が悪かった』
「…だって、琴葉さん」
腰の動きがさらに凶暴になる。
「もう排卵日はずっと僕が管理してますから」
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朝、目覚めると枕元に新しい契約書が置かれていた。《出産同意書》という文字の下に、妊娠検査薬の陽性反応写真が貼ってある。
「嘘…あの夜だけでは…」
震える指でスマホを開くと、見知らぬ番号から画像が届いていた。睡眠薬で眠らされた私の裸に、複数の男たちが群がる写真。
『次の契約条件は…琴葉さんの子宮を共有することです』
結翔のメッセージと共に、下腹部に鈍痛が走った。あの激しい性交の記憶が、今も体内で蠢いている気がした。
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