2025年11月13日
万引き人妻の淫らな贖罪~清楚なママ友が俺の性奴隷になるまで
デパートの照明が煌々と照らす下着売り場で、私は思わず目を疑った。娘の同級生・翔太くんの母親である彩香さんが、高級ランジェリーを素早く紙袋に滑り込ませる瞬間を目撃してしまったのだ。
35歳の彩香さんはPTAの役員を務める清楚系美人。いつも上品なロングスカートに身を包み、地域のママたちからは「理想の奥様」と称されていた。だが今、その優雅な指先が明らかに商品を盗んでいる。
「まさか…あの彩香さんが万引き?」
私の股間は一瞬で熱を帯びた。普段から気になっていた彼女のくびれとヒップラインが、罪悪感で震える姿と重なってたまらない興奮が込み上げる。
デパート出口で声をかけると、彼女の顔面が蒼白に変色した。
「ちょっと…話があるんですよね」
小声で囁くと、彩香さんは震える指先でスマホをいじるふりをしながら頷いた。近くのラブホテルへ向かう車中、彼女の太ももから漂うほのかな香水の香りが、密閉空間に濃厚に広がっていく。
部屋に入るやいなや、私は紙袋をひっくり返した。
「ゲランドのレースブラ…3枚も? 試着室で着替えたのも返してないですよね」
「やめて…どうか警察に…」
「条件があります」私はズボンのチャックをゆっくり下ろしながら言った。「今から着てる下着も全部脱いで、万引きした分と一緒に見せてください」
彩香さんの指先がブルーのワンピースのボタンを震わせながら外れていく。現れたのは思った以上のくびれと、レースのキャミソールに包まれたFカップの膨らみだ。
「全部…ですよね?」
私の指がキャミソールのストラップに触れると、彩香さんは目を閉じてうなずいた。下着が床に落ちる音が部屋に響く。
「跪いて」私の勃起した肉棒を前に、彩香さんは涙を浮かべながらひざまずいた。「舐めるんです。万引きの贖罪として」
最初はおずおずとした舌遣いだったが、次第に彼女の口内は熱を帯びていった。上品な顔が淫らに歪み、唾液で光る唇が亀頭をしゃぶり込む。
「あの…万引きは初めてじゃないですよね?」
私の指が彼女の秘裂を探ると、すでに愛液でびしょ濡れだった。彩香さんは恥ずかしそうに頷いた。
「生理前になると…どうしても衝動が抑えられなくて…」
「旦那さんとは?」
「半年以上…していません…」
その告白に、私は彩香さんをベッドに押し倒した。開かれた股間からは濃厚な雌臭が立ち上り、クリトリスは充血してぷくっと膨らんでいる。
「万引きした分、キツめに罰しないとね」
腰を押し付けながら指を挿入すると、彩香さんは「ひゃっ!」と嬌声を上げた。ねっとりとした肉壁が指を締め付け、熱い蜜が溢れ出る。
「もう…我慢できない…お願い、挿れて…」
いつもの清楚な面影はなく、欲情に狂った女がそこにいた。肉棒がずぶりと入った瞬間、彩香さんの爪が私の背中に食い込んだ。
「あっ、あんっ…すごい…こんなの初めて…」
彼女の膣は驚くほど締まりが良く、ピストンするたびにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立てる。揺れ動く巨乳を掴みながら角度を変えると、
「イッちゃう…イッちゃいます…万引きした私なんて…あぁぁ!」
激しい痙攣と共に彼女は絶頂に達した。膣内が絞り上げられるような快感に、私も限界を感じた。
「中に出してもいいですか?」
「だめ…でも…口なら…」
彩香さんは自らしゃがみ込み、肉棒を咥え込んだ。精液が喉奥に注がれると、涙を浮かべながら全て飲み干してくれた。
その後も私たちは風呂場で、洗面台で、そして再びベッドで絡み合った。帰り際、彩香さんは私のスマホに連絡先を登録しながら呟いた。
「また…衝動に負けそうになったら…連絡します」
一週間後、スーパーで家族連れの彩香さんとばったり会った。旦那と息子を前に、彼女は冷たい視線で私を見つめたが、その目尻には確かに淫らな輝きが宿っていた。
(次はアナルで犯してやる…清楚ぶってる奥様の肛門が締まりながらイクまで)
そう心に誓いながら、私は平然と挨拶を交わしたのだった。
35歳の彩香さんはPTAの役員を務める清楚系美人。いつも上品なロングスカートに身を包み、地域のママたちからは「理想の奥様」と称されていた。だが今、その優雅な指先が明らかに商品を盗んでいる。
「まさか…あの彩香さんが万引き?」
私の股間は一瞬で熱を帯びた。普段から気になっていた彼女のくびれとヒップラインが、罪悪感で震える姿と重なってたまらない興奮が込み上げる。
デパート出口で声をかけると、彼女の顔面が蒼白に変色した。
「ちょっと…話があるんですよね」
小声で囁くと、彩香さんは震える指先でスマホをいじるふりをしながら頷いた。近くのラブホテルへ向かう車中、彼女の太ももから漂うほのかな香水の香りが、密閉空間に濃厚に広がっていく。
部屋に入るやいなや、私は紙袋をひっくり返した。
「ゲランドのレースブラ…3枚も? 試着室で着替えたのも返してないですよね」
「やめて…どうか警察に…」
「条件があります」私はズボンのチャックをゆっくり下ろしながら言った。「今から着てる下着も全部脱いで、万引きした分と一緒に見せてください」
彩香さんの指先がブルーのワンピースのボタンを震わせながら外れていく。現れたのは思った以上のくびれと、レースのキャミソールに包まれたFカップの膨らみだ。
「全部…ですよね?」
私の指がキャミソールのストラップに触れると、彩香さんは目を閉じてうなずいた。下着が床に落ちる音が部屋に響く。
「跪いて」私の勃起した肉棒を前に、彩香さんは涙を浮かべながらひざまずいた。「舐めるんです。万引きの贖罪として」
最初はおずおずとした舌遣いだったが、次第に彼女の口内は熱を帯びていった。上品な顔が淫らに歪み、唾液で光る唇が亀頭をしゃぶり込む。
「あの…万引きは初めてじゃないですよね?」
私の指が彼女の秘裂を探ると、すでに愛液でびしょ濡れだった。彩香さんは恥ずかしそうに頷いた。
「生理前になると…どうしても衝動が抑えられなくて…」
「旦那さんとは?」
「半年以上…していません…」
その告白に、私は彩香さんをベッドに押し倒した。開かれた股間からは濃厚な雌臭が立ち上り、クリトリスは充血してぷくっと膨らんでいる。
「万引きした分、キツめに罰しないとね」
腰を押し付けながら指を挿入すると、彩香さんは「ひゃっ!」と嬌声を上げた。ねっとりとした肉壁が指を締め付け、熱い蜜が溢れ出る。
「もう…我慢できない…お願い、挿れて…」
いつもの清楚な面影はなく、欲情に狂った女がそこにいた。肉棒がずぶりと入った瞬間、彩香さんの爪が私の背中に食い込んだ。
「あっ、あんっ…すごい…こんなの初めて…」
彼女の膣は驚くほど締まりが良く、ピストンするたびにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立てる。揺れ動く巨乳を掴みながら角度を変えると、
「イッちゃう…イッちゃいます…万引きした私なんて…あぁぁ!」
激しい痙攣と共に彼女は絶頂に達した。膣内が絞り上げられるような快感に、私も限界を感じた。
「中に出してもいいですか?」
「だめ…でも…口なら…」
彩香さんは自らしゃがみ込み、肉棒を咥え込んだ。精液が喉奥に注がれると、涙を浮かべながら全て飲み干してくれた。
その後も私たちは風呂場で、洗面台で、そして再びベッドで絡み合った。帰り際、彩香さんは私のスマホに連絡先を登録しながら呟いた。
「また…衝動に負けそうになったら…連絡します」
一週間後、スーパーで家族連れの彩香さんとばったり会った。旦那と息子を前に、彼女は冷たい視線で私を見つめたが、その目尻には確かに淫らな輝きが宿っていた。
(次はアナルで犯してやる…清楚ぶってる奥様の肛門が締まりながらイクまで)
そう心に誓いながら、私は平然と挨拶を交わしたのだった。










