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万引き人妻の淫らな贖罪~清楚なママ友が俺の性奴隷になるまで

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デパートの照明が煌々と照らす下着売り場で、私は思わず目を疑った。娘の同級生・翔太くんの母親である彩香さんが、高級ランジェリーを素早く紙袋に滑り込ませる瞬間を目撃してしまったのだ。

35歳の彩香さんはPTAの役員を務める清楚系美人。いつも上品なロングスカートに身を包み、地域のママたちからは「理想の奥様」と称されていた。だが今、その優雅な指先が明らかに商品を盗んでいる。

「まさか…あの彩香さんが万引き?」

私の股間は一瞬で熱を帯びた。普段から気になっていた彼女のくびれとヒップラインが、罪悪感で震える姿と重なってたまらない興奮が込み上げる。




デパート出口で声をかけると、彼女の顔面が蒼白に変色した。

「ちょっと…話があるんですよね」

小声で囁くと、彩香さんは震える指先でスマホをいじるふりをしながら頷いた。近くのラブホテルへ向かう車中、彼女の太ももから漂うほのかな香水の香りが、密閉空間に濃厚に広がっていく。

部屋に入るやいなや、私は紙袋をひっくり返した。

「ゲランドのレースブラ…3枚も? 試着室で着替えたのも返してないですよね」

「やめて…どうか警察に…」

「条件があります」私はズボンのチャックをゆっくり下ろしながら言った。「今から着てる下着も全部脱いで、万引きした分と一緒に見せてください」

彩香さんの指先がブルーのワンピースのボタンを震わせながら外れていく。現れたのは思った以上のくびれと、レースのキャミソールに包まれたFカップの膨らみだ。

「全部…ですよね?」

私の指がキャミソールのストラップに触れると、彩香さんは目を閉じてうなずいた。下着が床に落ちる音が部屋に響く。

「跪いて」私の勃起した肉棒を前に、彩香さんは涙を浮かべながらひざまずいた。「舐めるんです。万引きの贖罪として」

最初はおずおずとした舌遣いだったが、次第に彼女の口内は熱を帯びていった。上品な顔が淫らに歪み、唾液で光る唇が亀頭をしゃぶり込む。

「あの…万引きは初めてじゃないですよね?」

私の指が彼女の秘裂を探ると、すでに愛液でびしょ濡れだった。彩香さんは恥ずかしそうに頷いた。

「生理前になると…どうしても衝動が抑えられなくて…」

「旦那さんとは?」

「半年以上…していません…」

その告白に、私は彩香さんをベッドに押し倒した。開かれた股間からは濃厚な雌臭が立ち上り、クリトリスは充血してぷくっと膨らんでいる。

「万引きした分、キツめに罰しないとね」

腰を押し付けながら指を挿入すると、彩香さんは「ひゃっ!」と嬌声を上げた。ねっとりとした肉壁が指を締め付け、熱い蜜が溢れ出る。

「もう…我慢できない…お願い、挿れて…」

いつもの清楚な面影はなく、欲情に狂った女がそこにいた。肉棒がずぶりと入った瞬間、彩香さんの爪が私の背中に食い込んだ。

「あっ、あんっ…すごい…こんなの初めて…」

彼女の膣は驚くほど締まりが良く、ピストンするたびにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立てる。揺れ動く巨乳を掴みながら角度を変えると、

「イッちゃう…イッちゃいます…万引きした私なんて…あぁぁ!」

激しい痙攣と共に彼女は絶頂に達した。膣内が絞り上げられるような快感に、私も限界を感じた。

「中に出してもいいですか?」

「だめ…でも…口なら…」

彩香さんは自らしゃがみ込み、肉棒を咥え込んだ。精液が喉奥に注がれると、涙を浮かべながら全て飲み干してくれた。

その後も私たちは風呂場で、洗面台で、そして再びベッドで絡み合った。帰り際、彩香さんは私のスマホに連絡先を登録しながら呟いた。

「また…衝動に負けそうになったら…連絡します」

一週間後、スーパーで家族連れの彩香さんとばったり会った。旦那と息子を前に、彼女は冷たい視線で私を見つめたが、その目尻には確かに淫らな輝きが宿っていた。

(次はアナルで犯してやる…清楚ぶってる奥様の肛門が締まりながらイクまで)

そう心に誓いながら、私は平然と挨拶を交わしたのだった。


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