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嫉妬の果ての狂った4P〜堕ちたカップルの淫らな宴〜

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その日はいつも通り三人で飲んでいた。俺の彼女・七海(24歳・美容師)、親友の天(25歳・ITエンジニア)、そして俺(26歳・営業職)。七海は仕事帰りのスーツ姿で、いつもより短いスカートを穿いていた。酔いが回るにつれ、彼女の膝上の肌がちらつくたびに天の視線が熱を帯びるのがわかった。

「もうグデングデンだよ~」
七海が俺の肩にもたれかかると、ミニスカートがさらにめくれ上がり、黒いレースのパンティが露わになる。天が喉を鳴らす音が耳に残り、俺はさりげなくスカートを下ろした。

帰宅後、七海は布団に倒れ込むとすぐに眠り、天と俺はその横で雑魚寝した。深夜、ふと目を覚ますと、七海の脚が大きく開かれ、パンティの食い込み部分が濡れ光っていた。そして――天がその股間を貪るように見つめながら、右手を自分のズボンに突っ込んでいた。




「クソ……七海のパンツ、透けてる……!」
天の吐息が荒く、手の動きが加速する。俺は目を閉じて見ぬふりをしたが、耳には卑猥な音と天の喘ぎがこびりついた。

翌朝、天がこっそり言い放った。
「お前の彼女でオナったから……次は俺の彼女・美咲(23歳・看護師)でやらせてやるよ」

その言葉に乗ったことがすべての始まりだった――

■□■

数日後、美咲を交えて四人で飲むことになった。美咲は清楚な見た目とは裏腹に、スーツの下に着たブラウスから乳首の突起が透けるほど大胆な服装だ。天が意図的に酒を勧め、美咲は酔って俺の家で寝込んだ。

明け方、美咲のスカートがめくれ上がり、パンストを脱いだままの脚が無防備に広がっている。さらに――パンティまで脱ぎ捨て、剃り込まれた秘部が乾いたように輝いていた。

「……っ!」
俺の股間が熱くなる。携帯で密かに写真を撮り、右手が自然とズボンに潜り込む。すると、美咲がゆっくりと目を開けた。

「……気持ちよかった?」
彼女の声は冷たいが、瞳は湿っていた。俺が射精した後、彼女はさっとパンティを穿き直し、天に「サービスしといた」と告げた。

■□■

その後、七海と天の関係は急速に歪んでいった。

「あんたも美咲さんに手を出したんでしょ?」
七海が俺の前で天にブラを外させ、乳首をいじられるのを許した。天の指が七海の桃色の乳首を摘み、彼女は仰け反りながらも俺を見て笑う。

「見てて……んっ! 天君の方が上手だよ……?」

その夜、美咲が涙ながらに俺に抱きついてきた。
「私だって……天君に勝ちたかっただけ……!」

美咲のフェラは七海より激しく、舌先で亀頭を舐め上げるたびに脊髄が震えた。そのまま生で挿入すると、彼女は天を見ながら腰を激しく振った。

「あんたたち……最低……」
七海が天と絡み合い、バックで結合する音が部屋に響く。俺は美咲の膣の締め付けに耐えきれず、彼女の体内に溢れ出た。

最後に四人で顔を合わせた時、七海は天の腕に抱かれ、俺と美咲は崩れ落ちた関係のまま別れた。

嫉妬という名の欲望が、俺たちを徹底的に堕とした――。


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