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「罰ゲームの果てに…女友達との官能レズプレイで暴かれた欲望」

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夏休みの終わりが近づいたある暑い午後、高校2年生の愛心は幼なじみの晴、そして親友の優菜と3人で晴の家に集まっていた。クーラーの効いたリビングでアイスコーヒーを飲みながら、LINEのグループチャットに残されたメッセージを読み返す。

「次の小テストで満点取れなかったら罰ゲームな」

晴からの挑発的なメッセージに、優菜が即座に返信していた。

「やるやる!でも罰ゲームの内容は私たちが決めていいんでしょ?」

愛心は氷を転がしながら、ふと夏休み初めのあの夜を思い出した。バーベキューの後、みんなで見せ合った裸体。晴の勃起したペニス、優菜のふくよかなバスト…。その時の興奮が蘇り、股間がじんわり熱くなるのを感じた。




「愛心、どう思う?」

優菜の声で現実に引き戻される。彼女の目には、あの夜と同じ艶やかな輝きがあった。

「いいんじゃない…?でも、どんな罰ゲームにする?」

晴が不敵に笑いながらスマホを操作すると、グループチャットに新しいメッセージが届いた。

「女子同士でレズプレイ。もちろん本気で」

愛心の心臓が高鳴った。優菜とのキス、お互いの体を触り合ったあの感触が鮮明に思い出される。

「本気って…どこまでやるの?」

「クリトリス舐め合いまで。生々しく」

優菜がくすくす笑いながら愛心の太ももに手を乗せてきた。その指先がじわじわと内腿へと近づく。

「愛心、実はあの時からずっと…またあなたとやりたかったの」

優菜の囁きに背筋が震える。彼女の唇が愛心の耳元に近づき、熱い吐息を感じた。

「んっ…優菜…」

自然に体が反応し、唇が重なる。優菜の舌が愛心の口内に侵入し、絡み合う。甘いストロベリーリップの味。夏休み中に伸ばした優菜の栗色の髪が頬にかかり、くすぐったい。

「あぁん…ちゅっ、ちゅぱっ…」

愛心の手が優菜のブラウスのボタンを外す。はだけた胸元から現れたのは、淡いピンクのレースのブラ。夏休み前に比べて、明らかにバストがふくらんでいる。

「触っていい…?」

優菜は頬を染めながらうなずく。愛心の指がブラの上から優菜の膨らみを包み込む。弾力ある感触に思わず力が入る。

「んぁっ…優菜のおっぱい、大きくなった…」

「愛心に揉まれて…もっと大きくなりたい…」

優菜が愛心のブラウスを捲り上げる。涼しい空気が肌に触れ、乳首が硬くなるのを感じた。

「あっ…んんっ…」

優菜の舌が愛心の首筋を舐め上げ、鎖骨へと降りていく。そして白いブラの上から、愛心の乳首をくわえ始めた。

「ひゃんっ!優菜、そこ…敏感…」

ブラ越しに伝わる優菜の舌の動きに、愛心の腰が浮く。股間からじわじわと愛液が滲み出てくる。

「愛心の匂い、してる…」

優菜が愛心のスカートに手を滑り込ませる。下着越しに愛心の割れ目を探り当て、指でなぞる。

「あぁっ!だめ、そこ…んっ!」

「もうびしょびしょじゃん…私も見せてあげる」

優菜は自分もスカートを脱ぎ捨て、水色のレースのパンティーを見せつける。パンティーの中央はすでに愛液で黒く染まっていた。

「愛心、見て…私もすごく濡れてる…」

優菜の指が自分のパンティーをずらし、ぷっくりと膨らんだピンクの割れ目を露わにする。愛心は思わずその美しい秘部に吸い込まれそうになる。

「舐めたい…優菜のそこ…」

「私も愛心のを舐めたい…」

2人はソファの上で69の体勢を取る。愛心の顔の前に優菜の滴る秘部が迫り、甘酸っぱい香りが鼻腔を満たす。

「んちゅっ…ちゅぱっ…」

恐る恐る舌を伸ばし、優菜のクリトリスに触れる。すると優菜の体が大きく跳ね、愛心の顔に熱い愛液が飛び散る。

「あっ!ごめん、びっくりしちゃって…」

「大丈夫…優菜の味、おいしい…」

愛心は再び舌を這わせ、優菜の敏感なクリトリスをしゃぶり始めた。その間も、優菜の舌が愛心の秘部を激しく刺激している。

「あぁん!優菜、そこっ!もっと強く…んっ!」

愛心の腰が勝手に動き、優菜の顔に自分の割れ目を押し付ける。優菜の鼻先がクリトリスに当たり、たまらない快感が走る。

「ちゅぱっ、ちゅるっ…愛心、すごく甘いよ…」

優菜の舌の動きがさらに激しくなる。愛心も負けじと優菜の割れ目に指を挿入し、ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しく掻き回す。

「あっ!あぁん!指、気持ちいい…愛心、もっとっ!」

優菜の喘ぎ声が愛心の耳に直接響き、股間がさらに熱くなる。2人の体は汗でべとつき、ソファがきしむほどの激しい動きになっていた。

「イクっ!イクよぉ~!」

突然優菜の体が弓なりに反り返り、愛心の口に熱い愛液が溢れ出る。その瞬間、愛心もまた激しい絶頂に襲われた。

「んああっ!だめ、私も…イクッ!」

2人の嬌声が部屋中に響き渡り、ぷるんと震える体が次第に静まっていく。

「はぁ…はぁ…優菜、すごかった…」

「愛心も…すごく気持ちよかった…」

しかし、その時気づいた。部屋の隅で、晴がスマホを向けていたことに。

「晴…?まさか、録画してないよね…?」

晴はニヤリと笑い、スマホの画面を見せた。そこには、2人の激しいレズプレイの全容が鮮明に記録されていた。

「これ、明日からクラスの男子全員に配布するからな」

愛心と優菜は顔を見合わせ、凍りついた。夏休みの終わりは、思い描いていたものとは全く違う形で訪れようとしていた…。


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