2025年12月03日
酔った母を襲った夜~理性が崩壊するまで~
部屋の明かりが消えた廊下で、自分の鼓動が耳元で鳴り響いていた。腕の中に抱えた母・美咲の体温が、薄いブラウス越しに伝わってくる。42歳とは思えないほど引き締まった体つきに、23歳の私はなぜか以前から視線を奪われていた。
「ん……大丈夫、自分で歩けるから……」
酔いが回った母の吐息が首筋にかかる。いつもはきちんと結んでいる髪が乱れ、バニラ系の香水とアルコールの混ざった匂いが私の理性を溶かしていく。
ソファに横たわった母の胸元が大きく上下している。無意識に開いたボタンの隙間から、レースのブラジャーがのぞいていた。こんな形で母の下着を見るなんて――そう思った瞬間、股間が熱を持って反応した。
「……すごくきれいだよ、お母さん」
誰に聞かせるでもない呟き。震える指でさらにボタンを外すと、小さく盛り上がった乳房が現れた。ピンクがかった乳首がブラのレースに擦れて少し硬くなっている。理性の糸がぷつんと切れる音が頭の中でした。
「っ……!」
ブラを押し上げて露わになった乳首を舌で舐めた瞬間、母の体が微かに震えた。甘い母乳の記憶などないのに、なぜか懐かしい匂いが鼻腔を満たす。指で摘みながら激しく吸い付くと、寝息の中に混じった小さな喘ぎが耳に飛び込んできた。
「だめ……そんなところ……んっ」
寝言のような言葉に背筋が凍る。でも目を覚まさない確信が、さらに凶暴な欲望を呼び起こした。スカートの裾を捲り上げる指先が震えている。黒いシルクのパンティーが、くっきりと陰唇の形を浮かび上がらせていた。
「お母さん……すごく濡れてる……」
人差し指で布を押し込むと、温かい蜜がにじんでくる。思い切ってパンティーを横にずらすと、薄い褐色の陰毛に覆われた秘裂が現れた。あの幼い頃に何度も見た場所が、今はこんなにも淫靡に輝いている。
「んちゅ……ちゅぱ……!」
舌先で裂け目を縦に撫でると、塩気のある愛液が溢れ出した。母の太ももが無意識に痙攣する。鼻先を陰核に押し付けながら、唇でしゃぶり上げると、寝たままの母が腰を浮かせた。
「あ……だめぇ……」
この声は確実に覚醒の兆候だ。でももう止められない。ズボンを下ろし、滴るほど硬くなった肉棒を母の股間に押し当てた。
「お母さん……挿入れるから……」
唾液で濡らした亀頭を裂け目に擦りつけると、意外なほどスムーズに受け入れられた。締りすぎる膣内の感触に、思わず深く突き入れてしまう。ぐちゅっとした水音と共に、母の奥で何かが跳ねるのを感じた。
「あっ……! んんっ……!」
母のまぶたが微かに震える。でも目は開かない。その微妙な境界線が、かえって背徳感を煽る。腰の動きを速めると、40代の膣が若い肉棒を絞り上げてきた。
「すごい……お母さんのなか……熱い……」
子宮口に亀頭が当たる度、母の指先がシーツを掴む。完全に意識があるのか、夢うつつなのか――その判断より先に、腰の動きが荒くなっていった。母のアソコが泡立つほど激しく搾り取る。
「もう……もたない……中に出しちゃう……!」
我慢できずに奥で精液を吐き出すと、母の膣が収縮してさらに搾り取ってくる。溢れ出した白濁液が結合部から泡立ちながら零れ落ちた。
「やばい……こんなに出て……」
慌ててティッシュで拭いていたら、突然母の手が私の手首を掴んだ。冷や汗が背中を流れる。でも母は目を閉じたまま、私の手を自分の胸に当てたのだ。
「……もっと、して」
その夜、私たちは明け方まで何度も結ばれた。翌朝、何事もなかったように「おはよう」と笑う母の横顔に、私は一生消えない罪悪感と興奮を刻み込まれたのだ。
そして一ヶ月後――父が単身赴任から帰宅する前日、母は妊娠検査薬の陽性反応を私に見せた。あの夜のことがバレたら家族は崩壊する。でも母は私の耳元で、父には内緒だと囁きながら、再びベッドに倒れ込んだのだった……
「ん……大丈夫、自分で歩けるから……」
酔いが回った母の吐息が首筋にかかる。いつもはきちんと結んでいる髪が乱れ、バニラ系の香水とアルコールの混ざった匂いが私の理性を溶かしていく。
ソファに横たわった母の胸元が大きく上下している。無意識に開いたボタンの隙間から、レースのブラジャーがのぞいていた。こんな形で母の下着を見るなんて――そう思った瞬間、股間が熱を持って反応した。
「……すごくきれいだよ、お母さん」
誰に聞かせるでもない呟き。震える指でさらにボタンを外すと、小さく盛り上がった乳房が現れた。ピンクがかった乳首がブラのレースに擦れて少し硬くなっている。理性の糸がぷつんと切れる音が頭の中でした。
「っ……!」
ブラを押し上げて露わになった乳首を舌で舐めた瞬間、母の体が微かに震えた。甘い母乳の記憶などないのに、なぜか懐かしい匂いが鼻腔を満たす。指で摘みながら激しく吸い付くと、寝息の中に混じった小さな喘ぎが耳に飛び込んできた。
「だめ……そんなところ……んっ」
寝言のような言葉に背筋が凍る。でも目を覚まさない確信が、さらに凶暴な欲望を呼び起こした。スカートの裾を捲り上げる指先が震えている。黒いシルクのパンティーが、くっきりと陰唇の形を浮かび上がらせていた。
「お母さん……すごく濡れてる……」
人差し指で布を押し込むと、温かい蜜がにじんでくる。思い切ってパンティーを横にずらすと、薄い褐色の陰毛に覆われた秘裂が現れた。あの幼い頃に何度も見た場所が、今はこんなにも淫靡に輝いている。
「んちゅ……ちゅぱ……!」
舌先で裂け目を縦に撫でると、塩気のある愛液が溢れ出した。母の太ももが無意識に痙攣する。鼻先を陰核に押し付けながら、唇でしゃぶり上げると、寝たままの母が腰を浮かせた。
「あ……だめぇ……」
この声は確実に覚醒の兆候だ。でももう止められない。ズボンを下ろし、滴るほど硬くなった肉棒を母の股間に押し当てた。
「お母さん……挿入れるから……」
唾液で濡らした亀頭を裂け目に擦りつけると、意外なほどスムーズに受け入れられた。締りすぎる膣内の感触に、思わず深く突き入れてしまう。ぐちゅっとした水音と共に、母の奥で何かが跳ねるのを感じた。
「あっ……! んんっ……!」
母のまぶたが微かに震える。でも目は開かない。その微妙な境界線が、かえって背徳感を煽る。腰の動きを速めると、40代の膣が若い肉棒を絞り上げてきた。
「すごい……お母さんのなか……熱い……」
子宮口に亀頭が当たる度、母の指先がシーツを掴む。完全に意識があるのか、夢うつつなのか――その判断より先に、腰の動きが荒くなっていった。母のアソコが泡立つほど激しく搾り取る。
「もう……もたない……中に出しちゃう……!」
我慢できずに奥で精液を吐き出すと、母の膣が収縮してさらに搾り取ってくる。溢れ出した白濁液が結合部から泡立ちながら零れ落ちた。
「やばい……こんなに出て……」
慌ててティッシュで拭いていたら、突然母の手が私の手首を掴んだ。冷や汗が背中を流れる。でも母は目を閉じたまま、私の手を自分の胸に当てたのだ。
「……もっと、して」
その夜、私たちは明け方まで何度も結ばれた。翌朝、何事もなかったように「おはよう」と笑う母の横顔に、私は一生消えない罪悪感と興奮を刻み込まれたのだ。
そして一ヶ月後――父が単身赴任から帰宅する前日、母は妊娠検査薬の陽性反応を私に見せた。あの夜のことがバレたら家族は崩壊する。でも母は私の耳元で、父には内緒だと囁きながら、再びベッドに倒れ込んだのだった……










