トップページ » 「17歳の小悪魔に支配された夜…カラオケBOXで繰り広げられた羞恥プレイ」

「17歳の小悪魔に支配された夜…カラオケBOXで繰り広げられた羞恥プレイ」

記事画像
雨の匂いが残る駅前で、スマホの画面を何度も確認しながら待っていた。今日はバイト仲間の理沙とカラオケに行く約束だ。スーパーのレジで働く彼女はいつもクールな表情をしているが、たまに見せる無邪気な笑顔に胸が高鳴る。

「遅くなっちゃった~」

ふと振り返ると、デニムのショートパンツにレギンスという組み合わせの理沙が手を振って近づいてくる。腿が露出したファッションで、歩くたびに太ももの内側の柔らかな肉が揺れる。思わず目を奪われてしまう。

「今日は3人で行くんだよね?あと5分待ってみようか」

彼女が隣に立つと、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。17歳の女子高生とは思えない大人びた雰囲気に、32歳の自分が逆に緊張してしまう。




カラオケボックスに入ると、理沙は靴を脱いでソファに座り、くつろいだ姿勢で歌のリクエストを始めた。彼女の素足がふと視界に入る。ピンクのペディキュアが施された足指が、無防備に開いたり閉じたりしている。

「田中さん、私の足ばっかり見てるでしょ?」

突然指摘されて顔が熱くなる。他の女子たちもクスクス笑いながら視線を向けてくる。

「だって…理沙ちゃんの足、綺麗だし」

正直に答えると、理沙は悪戯っぽく笑って足を広げた。

「触ってみる?いいよ」

震える手で彼女のふくらはぎに触れると、しっとりとした肌触りが伝わってくる。思わず強く握りしめると、理沙は「んっ…」と小さな声を漏らした。

「あのさ、田中さんってMっぽいよね」

突然の言葉に息を飲む。確かに最近、彼女の前に出ると自然と腰が引けてしまう自分がいた。

「証明してよ」

理沙が言うと同時に、彼女のつま先がズボンの上から股間を押しつけてきた。既に勃起していたのがバレてしまい、恥ずかしさで顔が火照る。

「ほら、こんなに硬くなってる…かわいい」

彼女の指先がファスナーを下ろし、トランクス越しに亀頭を撫でる。周りの女子たちも興味津々で近づいてきて、俺の恥ずかしい姿を覗き込んでくる。

「みんなの前でオナニーしてみて?」

理沙の囁きに背筋が震える。抵抗する気力もなく、ズボンを下ろして勃起したペニスを握りしめる。

「あっ、すごい…こんなに大きいんだ」

女子たちの感嘆の声が耳に響く。理沙は真剣な表情で俺の手元を見つめ、時折「もっと強く」とか「スピード上げて」と指示を出す。

「イク時はちゃんと言うのよ?」

「あぁ…理沙ちゃん、イキます…イキます!」

激しい射精が訪れ、床に白い糸を描き出す。女子たちの嬌声がさらに俺を興奮させ、思わず二度、三度と痙攣するように精液を吐き出してしまう。

トイレに立った女子たちが部屋を出た隙に、理沙は俺の耳元で囁いた。

「まだ我慢できそう?」

彼女の手が再びペニスを包み、前よりも激しいストロークでしごき始める。今度は彼女の胸を触らせてくれて、薄いブラウス越しに膨らみを堪能できる。

「理沙ちゃん…もっと、もっと…」

「いいよ、私の胸でイッて…」

再びの絶頂が訪れ、彼女の服に精液が滲んでいく。しかし理沙は気にすることなく、俺の顔を覗き込んでにっこり笑った。

「田中さん、私の奴隷にならない?」

その言葉に、俺は深く頷くしかなかった。帰り道、彼女は何事もなかったように友達と談笑していたが、時折こちらに向かって意味ありげなウィンクを送ってくる。

翌日から理沙の態度は一変した。バイト中も俺を見下すような視線を投げかけ、休憩時間には一人に引きずり込んでは様々な命令を下してくるようになった。

「今日の閉店後、倉庫に来て。新しいプレイを教えてあげる」

彼女の言葉に逆らう気など毛頭ない。17歳の少女に完全に支配された32歳の男―それが今の俺の姿だった。倉庫の暗がりで、理沙は冷たい手を俺の股間に滑り込ませながら囁いた。

「次はアナルも開拓してあげる…覚悟はいい?」

抵抗するどころか、その言葉にまた興奮してしまう自分がいた。完全に彼女の掌の上で踊らされていた―。


コメントを書く




情報を記憶: 評価:  顔   星