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「母の無防備な誘惑に友人が理性を失った夜」

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その日も友樹が俺の家に遊びに来ていた。23歳の母・紬は、いつものように薄手のタンクトップとショートパンツという部屋着姿で、汗ばむ肌が透けて見えるほどだった。夏の暑さで窓を全開にしていたため、風が入るたびに紬の胸の谷間がくっきりと浮かび上がる。

「匠、冷蔵庫にプリン買ってあるから友樹君と食べなさい」

そう言って屈んだ紬のショートパンツから、ぷっくりとした桃尻がはみ出している。友樹の視線が一瞬でそこに釘付けになったのを、俺は気づかないふりをした。

「おい、見ろよ...パンツのラインが食い込んでる...」




友樹が囁く声に、俺の股間も熱を持ち始めた。紬は全く気付かず、流し台で食器を洗い始める。そのたびに揺れる胸と、ショートパンツから覗く太ももの内側が、淫靡に光っていた。

夕食後、紬が「暑いからちょっとシャワー浴びてくる」と言って脱衣所へ向かう。友樹の目が一瞬光った。

「匠...チャンスだぞ」

「バカ、また覗きに行く気か?」

「いや、今回は違う...」

友樹は不自然に大きな声で言った。

「紬さん!僕も汗びっしょりなんです!一緒に入らせてください!」

一瞬の沈黙。そして紬の笑い声が聞こえた。

「あら、友樹君ったら...仕方ないわね。でもちゃんとタオル持ってきなさいよ」

信じられない返事に、俺は固まった。友樹は勝ち誇ったように笑い、タオルを手に脱衣所へ走っていく。

風呂場からは水音と、時折漏れる紬の笑い声が聞こえる。15分後、ドアが開いて真っ赤な顔をした友樹が現れた。

「超ヤバい...紬さんが俺のチ○コ洗ってくれたんだ...」

「マジで!?」

その時、湯気に包まれた紬がタオル一枚で現れた。水滴が鎖骨を伝い、谷間へと落ちていく。

「あら、二人ともどうしたの?匠も入る?」

紬が屈んだ瞬間、タオルが緩んで胸が丸見えになった。ピンクの乳首が、湯気でふやけた肌に映える。

「あっ...」

紬は慌てず、むしろゆっくりとタオルを引き上げた。その仕草が余計に色っぽく、俺の股間は限界に近づいていた。

夜更け、友樹は布団の中で俺に囁いた。

「もう我慢できない...紬さんを犯したい」

「...お前」

「だってあの態度、明らかに誘ってるだろ?匠もそう思うだろ?」

その瞬間、ドアが開き、紬が現れた。

「二人ともまだ起きてたの?暑くて眠れなくて...」

紬はベッドに座り込み、ふと俺たちの股間を見て目を丸くした。

「まあ...こんなに元気なのね」

友樹が突然紬の手を掴み、自分の股間に押し当てた。

「紬さん...助けてください...」

「あら...友樹君ったら...」

紬は抵抗せず、むしろ優しく包み込むように握り返した。その手首を掴み、友樹は強引に紬を布団に押し倒す。

「あ...ちょっと...匠が...」

「いいんだよ母さん...友樹のこと好きなんでしょ?」

俺がそう言うと、紬ははにかんだ笑みを浮かべた。友樹はすかさず紬の唇を奪い、貪るようにキスを始める。淫らな音が部屋に響き渡る。

「ん...ちゅ...友樹君...だめ...」

抗議の言葉とは裏腹に、紬の足は自然と友樹の腰に絡みついていた。友樹の手が紬のパジャマのボタンを外し、膨らんだ胸を解放する。

「すごい...乳首こんなに立ってる...」

友樹が舌で紬の乳首を弄び始めると、紬は仰け反って声を漏らした。

「あん...そこ...優しくして...」

友樹はもう一方の手で紬の腿を撫で上げ、パンツをずらす。すでにびしょ濡れの局部が露わになり、蜜の匂いが部屋に広がった。

「匠...見て...紬さんめちゃくちゃ濡れてる...」

友樹の指が紬の割れ目を撫でると、紬の体が跳ねる。

「あ...いきなり...んっ!」

二本の指が容易く膣内に侵入し、ぐちゅぐちゅと音を立てる。紬の息遣いが荒くなり、腰が自然と動き始めた。

「あ...だめ...指...そんなに...あっ!」

友樹は紬の耳元で囁いた。

「紬さん...僕のチ○コしゃぶってくれますか?」

紬は恥ずかしそうにうなずき、友樹の股間に顔を近づける。20cm近い肉棒を前に、紬は一瞬たじろいだ。

「でっかい...口に入るかしら...」

そう言いながらも、紬は舌で先端を舐め始めた。ツヤツヤになった亀頭を、唇で優しく包み込む。

「ちゅぱ...ん...ちゅ...」

唾液を糸に引きながら、紬は必死に喉奥まで咥えようとする。友樹は快感に目を細め、紬の髪を掴んだ。

「すげえ...紬さんの喉...締まりが...」

俺も我慢できず、紬の背後に回り込み、まだパジャマを着たままの背中から胸を揉み始める。乳首をつまみ上げると、紬は悶えるように体をくねらせた。

「んんっ!...匠まで...あ...」

友樹が突然紬をひっくり返し、四つん這いの姿勢にさせる。

「紬さん...後ろからいきますね...」

そう言うと、友樹は紬の割れ目を広げ、舌でじっくりと舐め始めた。

「あっ!...そこ...だめ...んっ!」

紬の腰が震え、愛液がしたたり落ちる。友樹はそれを顔中に浴びながら、ますます激しくクンニを続けた。

「美味しい...紬さんの汁...もっと飲みたい...」

俺は紬の顔を覗き込み、熱に浮かされたような表情に興奮を覚えた。その口に俺の指を入れ、唾液で濡らす。

「母さん...俺のも舐めて...」

紬は素直に俺の指をしゃぶり、淫らな音を立てる。その様子を見ていた友樹が、ついに腰を引き、紬の入口に亀頭を当てた。

「紬さん...挿入するよ...」

「あ...ちょっと...待って...大きいから...あっ!」

ゆっくりと、しかし確実に、友樹の肉棒は紬の膣内に消えていった。紬の目から涙が溢れ、苦悶の表情が浮かぶ。

「いた...い...あ...入りきらない...」

「大丈夫...すぐ気持ちよくなるから...」

友樹は紬の腰を掴み、徐々にペースを上げていく。肉と肉がぶつかる音が部屋に響き、紬の乳房が激しく揺れる。

「あっ...あっ...ん...おお...」

紬の喘ぎ声が高まり、友樹の腰の動きも荒くなる。俺は紬の顔を覗き込み、熱い吐息を感じた。

「母さん...気持ちいい?」

「うん...匠...すごい...あっ!...またイク...イク...!」

紬の膣が締まり、友樹も我慢できなくなった様子。

「紬さん...僕も...中に出していい?」

「だめ...中は...あっ!...ああん!」

その瞬間、友樹は深く突き刺し、精液を注ぎ込んだ。紬の体が痙攣し、俺の腕にしがみつく。

「あ...あ...いっぱい...出てる...」

友樹が抜くと、白濁液が紬の腿を伝って流れ落ちた。しかし興奮は収まるどころか、ますます高まっていく。

「匠...次はあなたの番よ...」

紬が俺を引き寄せ、自らパジャマを脱ぎ捨てた。まだ友樹の精液で汚れた局部を、俺に向けて突き出す。

「母さん...」

俺は紬を仰向けに寝かせ、脚を大きく開かせる。友樹の精液で光る膣口に、俺の肉棒をゆっくりと押し込んだ。

「あ...匠の...入ってくる...」

紬の膣内は熱く、まだイキ後の痙攣が残っていた。俺は腰を激しく動かし、紬を何度もイカせた。

「あっ!...そこ...もっと...んんんっ!」

紬の爪が俺の背中に食い込み、声も出せないほどに絶頂が訪れる。その締め付けに俺も耐えきれず、膣内に精液を放出した。

「はあ...はあ...母さん...」

しかしそれで終わりではなかった。友樹が再び硬くなったペニスを手に、紬の顔を覗き込んだ。

「紬さん...お掃除お願いします」

紬は疲れた表情ながらも、口を開き、友樹の肉棒を受け入れた。俺たちは朝まで、紬の体を貪り続けたのだ。

翌朝、紬は何事もなかったように朝食の準備をしていた。しかし歩くたびに腿をすり合わせ、時折苦悶の表情を浮かべる。友樹と俺はそれを黙って見つめ、昨夜の記憶を反芻していた。

「さあ、二人とも食べなさい」

紬が屈んで食器を並べるたび、ショートパンツからはみ出る尻肉が、昨夜の激しい行為の痕を物語っていた。友樹がこっそり紬のお尻を撫でると、紬は小さく「ん...」と声を漏らした。

この関係はまだ終わらない――俺たち三人の秘密の夜は、これからも続いていくのだろう。


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