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「プールサイドで交わした禁断の情熱~スクール水着越しの疼きが暴く優奈の本音」

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夏の陽炎が揺らぐ午後、プールサイドのコンクリートが熱を帯びていた。高校2年の優奈(17歳)は、恋人・柊(18歳)の「特別プール開放」の誘いに胸を躍らせながらも、制服のスカートの裾を無意識に押さえていた。SNSで見た「鍵持ち出しデート」の投稿が頭をよぎり、腿の内側にじんわり汗が滲む。

「ほら、早く着替えようぜ」
柊が競泳用のボクサーパンツをちらつかせながら更衣室を覗く。スマホで撮影するふりをした彼の指先が、優奈のスクール水着の紐に触れた瞬間、背筋に電気が走った。最近増えた二人きりの時間、柊の仕草は日に日に大胆になっていた。




水に飛び込んだ途端、柊の手が優奈の腰を捉える。漂白剤の匂いと混ざった彼の汗の香りが、鼻腔を刺激する。「競泳部の先輩」という肩書きが妙に色っぽく感じられ、水着の下で乳首が硬くなっていくのを自覚した。

「優奈のとこ…ずっと見てたんだ」
水中で囁かれた言葉に耳元が熱くなる。柊の左手がスクール水着の胸当てを押し上げ、右手は太腿の内側を這う。塩素水が裂け目に滲み込む感触と、彼の指先の温度差が脳を痺れさせる。

「あっ…んっ!柊くん、監視カメラ…」
「大丈夫、今日は故障中だって」

嘘か本当かわからない台詞に、理性が溶けていく。柊の勃起した陰茎がナイロン地越しに臀部を押し上げる。抵抗するふりで振り向くと、水着からはみ出した先端から透明な液体がにじんでいた。

「すごい…熱い…」
自ら手を伸ばして確かめれば、脈打つ肉棒が跳ねる。優奈がため息を漏らすと、柊は猛然と肩紐を外し、露出した乳房に貪りついた。乳輪を舌で描くたび、子宮あたりに鈍い疼きが走る。

「中で…濡れてる?」
柊の指先がビキニラインを這い、裂け目を押し広げる。糸引きそうな愛液が水中に拡散し、彼はそれを確かめるように掌ですくい上げた。優奈が恥ずかしさで目を閉じると、突然身体が浮き上がる。

プールサイドに押し付けられ、柊が割れ目に亀頭を擦りつける感触で目を見開く。スクール水着の薄い生地越しに、皺の一本一本が伝わるほどの圧迫感だ。

「優奈の声、録画したいな」
「やだ…あん!」
抵抗する隙も与えず、一気に貫かれる。塩素で敏感になった粘膜が、怒張した肉棒の血管の凹凸をくっきりと感知する。柊は優奈の足首を掴み、腰を振る度にプールの排水口が啜るような音を立てた。

「柊くんの中…すごく跳ねてる…」
「お前の奥で暴れてるからだ」

騎乗位に移ると、優奈の乳房は潮で光りながら激しく揺れた。柊がスマホを構えるのも気にせず、自らクリトリスを擦りつける。「不良生徒」という噂を利用した柊の策略に、逆に興奮している自分に気づく。

「イク…イクってばあっ!」
絶頂の瞬間、柊が突然優奈をプールに突き落とした。水没する直前見えたのは、彼が別の女子生徒と交換したLINE画面だった。浮上すると、柊はもう優奈を見ずにスマホを操作している。

「また今度な。用事できたから」
冷たい声と共に投げ出されたタオル。翌日、柊が文化祭実行委員の後輩女子と手を繋いでいるのを目撃した優奈は、放課後のプールで体育教師に胸を揉まれている自分に気付くのだった。


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