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酔った夜の過ち…巨乳後輩の紐パンに理性を失った僕の罪深き中出し

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その日は会社の忘年会だった。営業部の陽(28)と経理部の栞(22)は最後まで残り、終電を逃してタクシーを相乗りすることに。酔いが回った栞は頬を赤らめ、巨乳が制服のブラウスからはみ出さんばかりに膨らんでいた。

「先輩…ちょっと…クラクラします…」

フラつく栞の体が陽に寄りかかる。柔らかな乳房の感触が腕に伝わり、陽は思わず喉を鳴らした。マンションまで送り届けると、栞は「お茶くらい…」と部屋に招き入れる。

ワンルームの片隅に干された洗濯物が目に入った。レースのブラと、何枚も吊るされた紐パン。陽の股間は一気に熱を帯びた。




「デザイン…派手ですね」

「え?あ、あれは…サイズが合わなくて…」

栞が慌てて隠そうとする仕草が余計にエロティックだった。酔いも手伝い、陽は理性の糸が切れるのを感じた。

「苦しくない?そのブラ…」

「あ、先輩…!?」

陽は背後からブラのホックを外し、膨らんだ乳房を解放した。ピンクがかった乳首が陽の目の前に露わになる。

「やめて…だめ…」

弱々しい抵抗を無視し、陽は舌で乳首を弄び始めた。栞の体がびくんと跳ね、甘い吐息が漏れる。

「先輩…そんなことしたら…あん…!」

スカートを捲り上げると、確かに紐パンが。指先で裾をめくると、既に愛液で艶めいていた。

「濡れてるじゃないか」

「違います…それは…んっ!」

クリトリスを摘まむと、栞の腰が跳ね上がった。陽は自分のズボンを下ろし、怒張した肉棒を栞の股間に押し当てた。

「入れるぞ」

「やだ…痛い…!入らない…!」

ぎゅっと締まる膣内に、陽はゆっくりと根元まで埋め込んだ。処女の緊縛感に思わずうなる。

「処女だったのか…」

「はぁ…痛い…抜いて…」

涙ぐむ栞を抱きしめ、陽は腰を動かし始めた。じっとりとした音と共に、血が混じった愛液が滴り落ちる。

「気持ち良くしてやるからな」

「あっ…だめ…動かないで…あぁん!」

次第に栞の喘ぎ声は痛みから快楽へと変化していった。陽はその変化を楽しむように、角度を変えながら深く突き立てる。

「イく…イっちゃう…!」

「一緒だ…中に出していいか?」

「だめ…あっ、でも…んああっ!」

熱い精液が子宮口に直接注がれ、栞は痙攣しながらイキ潮を吹いた。

後日、栞は陽に避妊薬を飲ませられ、毎晩のように肉体関係を強要されるようになった。ある夜、陽は酔った勢いで栞を複数人の同僚に紹介してしまう。

「この子、処女だったんだぜ」

その言葉を聞いた男たちの目が、栞の巨乳へと注がれたのだった…


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