トップページ » 教団の儀式で強制された恥辱と快楽~処女喪失の夜に刻まれたトラウマ

教団の儀式で強制された恥辱と快楽~処女喪失の夜に刻まれたトラウマ

記事画像
その日は大学1年生の夏休み、アルバイト募集サイトで見つけた高額バイトに応募したのがすべての始まりだった。「式典補助員・1日5万円」という文字に惹かれ、友人と一緒に面接を受けたが、最後の質問で凍りついた。

「あなたは処女ですか?」

面接官の中年女性は真顔でそう尋ね、神聖な儀式のため「穢れのない身体」が条件だと説明した。友人は高校時代に経験済みで不採用となり、私は孤独な選択を迫られた。5万円という金額が頭を支配し、震える手で承諾書にサインした。

式典当日、会場の和室に通されると、同じ年頃の男女10人が緊張した面持ちで待っていた。男性5人、女性5人。皆、私と同じく金銭的な理由で集められたのだろう。




「この人たちも全員…処女なの?」

そんな疑問が浮かんだ瞬間、6人の女性係員が褌姿で現れた。白い晒しをまとった上半身と、股間に締めたふんどしの姿に、私は息を呑んだ。

「儀式までに着替えてください」

差し出されたのは晒しと褌だけ。女性たちはためらいながらも服を脱ぎ始め、私は震える指でブラのホックを外した。初めて人前で裸になる羞恥で耳が熱くなる。隣の女子は陰毛の生えた恥丘を露わにし、男性の勃起したペニスが視界に飛び込んできた。

「清めの儀式を行います」

係員の女性が桶の水に浸した手拭で私の体を拭き始めた。首筋、脇の下、乳房…次第に手拭きが下へ移動し、ついに股間に触れた瞬間、思わず腰を引いた。

「ここが一番穢れていますよ」

冷たい布が陰唇の襞に食い込み、クリトリスを擦られるたびに背筋が震えた。知らないうちに愛液が溢れ、隣の男性たちは全員勃起していた。係員は彼らを仰向けに寝かせ、裸足でペニスを踏みつける。

「あっ…出ます…!」

白濁液が飛び散る光景に、私の股間はさらに濡れた。四つん這いで強制開脚され、肛門まで拭かれる屈辱。クリトリスを指ではじかれた瞬間、我慢できずに絶頂してしまった―

儀式後、私は「汚れが残っている」と別室に連行された。麻縄で股間を縛られ、木の板で尻を叩かれる痛みが、次第に快感に変わっていく。

「この穴で浄化してあげます」

会長のペニスが肛門に突き刺さり、5人の男たちに輪姦される中で、私は泣き叫びながらも膣が疼いていた。帰宅後、精液で汚れたショーツを穿いたままオナニーに耽った。

大学2年で交際した彼氏との初体験では物足りなさしか感じられなかった。あの夜の暴力的快感が忘れられず、今でも靴べらで陰部を叩きながら絶頂を追い求める。

「…また、あの儀式に参加したい」

そう呟く自分が怖い。だが、スマホには昨日届いたメールが光っている―

《次回の清め儀式は今週末です》


コメントを書く




情報を記憶: 評価:  顔   星