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【盗み癖のある後輩女子を自宅に連れ込んだ夜】

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大学の図書館でアルバイトをしていた時、よく参考書を破り取る女子学生がいた。名前は美玲(22歳)——教育学部3年で、ふわふわの栗色の髪と切れ長の目が特徴的な、一見おとなしそうな後輩だ。

「先輩...またやっちゃいました」

ある閉館後の夜、漫画喫茶で見つけた彼女は、破られたページをバッグに詰め込んでいた。薄いブラウスの隙間から見える白い肌と、悔しそうに噛む淡いピンクの唇に、なぜか興奮を覚えた。

「これで3回目だよ? 学内掲示に名前が載るレベルだぞ」

「...どうしよう。実は前の大学でも同じことで退学になって...お母さん、今度は絶対だって...」




震える声でそう言うと、彼女はグラスを握った指先を震わせた。ふと見下ろした視線の先には、スカートの隙間から覗く太ももの内側が——。

「うちに来る? 事情を聞いてあげる」

僕(悠・24歳)のワンルームに着くと、彼女はすぐに謝罪の言葉を繰り返し始めた。エアコンの効いた室内で、彼女の汗ばんだ肌から甘い香水の香りが漂ってくる。

「先輩...どうしたら許してもらえますか?」

「許す代わりに、一つだけ要求がある」

僕が彼女の顎を掴んで引き寄せると、驚いたように瞳を潤ませたが抵抗しなかった。最初のキスは浅かった——が、舌先で彼女の唇の内側を探ると、熱い吐息と共に彼女も舌を絡ませてきた。

「んっ...ちゅ、はぁ...先輩、こんなの...初めて...」

ベッドに押し倒すと、ブラウスのボタンを外す手が震えている。白いレースのブラの上から、小さく尖った乳首の形がくっきりと浮かび上がっていた。

「美玲の胸...思ったより敏感だな」

「やだ...そんな、触られたことないから...あん!」

指先で乳首を摘まむと、彼女の腰が跳ね上がった。スカートを脱がせると、下は意外にも黒いレースのショーツ——割れ目に沿って少し濡れている。

「もう...盗み以外でも嘘ついてたのか?」

「違います...今日は、先輩と...こうなるって思って...」

クンニリングスを始めると、彼女の甘い匂いが鼻腔を満たした。舌先でクリトリスをしごくたびに、彼女の腰が痙攣する。

「あっ、だめ、そこは...んあっ! 私、変な声出ちゃう...」

「もうみんな聞こえてるよ。隣の部屋にも」

「えっ...? いや、そんな...ああん!」

パンティをずらして指を挿入すると、驚くほど熱い内部が締め付けてきた。2本、3本と増やす度に、彼女の喘ぎ声が高くなる。

「先輩...お願い...もう我慢できない...」

「どこが?」

「こ、ここが...欲しいんです...」

彼女が自分の割れ目を広げて見せた時、理性の糸が切れた。コンドームを装着し、ゆっくりと結合すると、彼女の内部がびっくりするほど締まっていた。

「あっ...入、入ってる...すごい...」

「動いていい?」

「うん...優しくして...あっ! んああっ!」

最初はゆっくりとしたストロークから始めたが、彼女が自ら腰を上げてくるのに合わせてペースを上げる。彼女の乳房が激しく揺れ、汗がシーツに染み広がっていく。

「もう...だめ...イっちゃいそう...」

「いいよ、美玲の感じるところ全部見たいから」

激しく腰を打ち付けながら、彼女の脚をさらに広げる。結合部から淫らな音が響き、彼女は自分の胸を激しく揉みしだき始めた。

「ああん! 先輩、もっと、もっと激しく...んっ!」

「ここ...気持ちいい?」

「すごい...腰が...あっ、ああん! イクっ!」

彼女が絶頂に達した瞬間、内部が強く収縮した。その刺激で僕も我慢できず、深く突き刺して中に解放した。

「はぁ...はぁ...先輩ので...お腹熱い...」

しばらく抱き合った後、彼女はふと涙を浮かべた。

「私...また同じこと繰り返しちゃうかもしれない」

「また捕まったらどうする?」

「...その時は」彼女が僕の耳元で囁いた。「今度はもっとひどい罰をください」

一ヶ月後——美玲は再び参考書を破り、僕の部屋で"罰"を受けることになった。だが今度は彼女から僕を縛り上げ、クリトリスを刺激しながら「盗みの代償は精液で払わせて」と要求してきたのだ——。

結局彼女は卒業できず、実家に強制送還された。最後にメールで送られてきたのは、地元の刑務所からだった。


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