2025年12月09日
「麻酔で眠る夫の横で…同僚の極太ペニスに堕ちた妻の罪深き快楽」
病院の消毒液の匂いが鼻を刺す。夫・結人のベッドサイドで、私は彼の無防備な寝顔を見つめていた。点滴の音だけが規則的に響く静かな個室。骨折した足をギプスで固定され、鎮痛剤のせいで深い眠りに落ちている。
「大丈夫ですよ、優希さん。結人さんは頑張り屋ですから」
背後からかかった声に振り向くと、夫の同僚・翔太が立っていた。28歳、結人より2歳年下のエンジニアで、今回のプロジェクトリーダーだ。スマートなスーツ越しでも分かる厚い胸板と、整った顔立ちが印象的だった。
「……ありがとうございます。でも、あの人が自転車で事故るなんて……」
声が震えた。翔太はそっと私の肩に手を置き、ホテルまで送ると申し出てくれた。外はすでに真っ暗で、雨まで降り始めている。タクシーの中で、彼は仕事のストレスと結人のことを気遣う言葉を紡ぎながら、私の膝の上にわざとらしく手を滑らせた。
「……!」
反射的に腿が痙攣する。夫の同僚なのに――なぜか背徳感が熱に変わっていく。ホテルに着くと、翔太は「部屋まで」と付き添いを強要した。エレベーターの中で密着する体温。アルコールで鈍った頭は、危険信号を無視し始めていた。
ドアが閉まった瞬間、彼は私を壁に押し付けた。
「優希さんの匂い、ずっと我慢してた……」
乱暴なキスが首筋を這う。抵抗する間もなくブラウスのボタンが弾け、下着を掴んだ指が私の恥骨を押し上げる。
「あん……だめ、結人が……んっ!」
「寝てるよ。それより……こっち見て」
ズボンを下ろした翔太の股間には、太く脈打つ肉棒が屹立していた。長さ20センチ近く、ゴツゴツとした血管が蠢く様はまさに凶器。思わず咽び込みながらも、私はその亀頭に舌を伸ばしてしまった。
「ちゅぱ……んっ、ちゅる……♡」
塩気と男の匂いが喉奥に染みる。夫より大きい――その事実が子宮を痙攣させた。ベッドに倒されると、翔太は貪るように私の秘裂を広げ、舌をねじ込んできた。
「ひゃあっ!? そんな、舐め……あっ、あっん!」
クンニの刺激が直撃し、腰が跳ねる。夫ですらしたことのない執拗な舌技に、私は10分も持たずに潮を吹いた。
「優希さん、めちゃくちゃ濡れてる……ほら」
ぐちゅ、と指を挿入されると、粘液が糸を引く。恥ずかしさより興奮が勝り、私は自ら股を広げて懇願した。
「入れて……お願い、奥まで……っ!」
「じゃあ、これでも喰らえよ」
ぐしゃりと深く貫かれ、子宮口が抉られる。
「いぐっ!? で、でかい……ああん♡」
背徳感が快感に変わる瞬間だった。翔太は獣のように腰を振り、私の肉体をベッドに打ち付ける。
「人妻のマンコ、締まりすぎ……っ! 結人さんの分まで搾ってやる」
「んあっ! だめ、またイク……夫の隣で……はぁっ♡」
2回目の絶頂が襲い、私は失禁すらした。それでも翔太は容赦なく突き立て、最後は喉奥に精液を注ぎ込んできた。
――翌朝、病室で目を覚ました結人は、何も知らないまま私に笑いかけた。
「優希、心配かけてごめん」
その言葉に胸が潰れそうになりながら、私は翔太から届いたメールを握りしめていた。
『今夜もホテルで待ってる。今度はアナルでも犯してやる』
罪悪感と期待が混ざり合い、また股間が熱くなっていくのを感じた――。
「大丈夫ですよ、優希さん。結人さんは頑張り屋ですから」
背後からかかった声に振り向くと、夫の同僚・翔太が立っていた。28歳、結人より2歳年下のエンジニアで、今回のプロジェクトリーダーだ。スマートなスーツ越しでも分かる厚い胸板と、整った顔立ちが印象的だった。
「……ありがとうございます。でも、あの人が自転車で事故るなんて……」
声が震えた。翔太はそっと私の肩に手を置き、ホテルまで送ると申し出てくれた。外はすでに真っ暗で、雨まで降り始めている。タクシーの中で、彼は仕事のストレスと結人のことを気遣う言葉を紡ぎながら、私の膝の上にわざとらしく手を滑らせた。
「……!」
反射的に腿が痙攣する。夫の同僚なのに――なぜか背徳感が熱に変わっていく。ホテルに着くと、翔太は「部屋まで」と付き添いを強要した。エレベーターの中で密着する体温。アルコールで鈍った頭は、危険信号を無視し始めていた。
ドアが閉まった瞬間、彼は私を壁に押し付けた。
「優希さんの匂い、ずっと我慢してた……」
乱暴なキスが首筋を這う。抵抗する間もなくブラウスのボタンが弾け、下着を掴んだ指が私の恥骨を押し上げる。
「あん……だめ、結人が……んっ!」
「寝てるよ。それより……こっち見て」
ズボンを下ろした翔太の股間には、太く脈打つ肉棒が屹立していた。長さ20センチ近く、ゴツゴツとした血管が蠢く様はまさに凶器。思わず咽び込みながらも、私はその亀頭に舌を伸ばしてしまった。
「ちゅぱ……んっ、ちゅる……♡」
塩気と男の匂いが喉奥に染みる。夫より大きい――その事実が子宮を痙攣させた。ベッドに倒されると、翔太は貪るように私の秘裂を広げ、舌をねじ込んできた。
「ひゃあっ!? そんな、舐め……あっ、あっん!」
クンニの刺激が直撃し、腰が跳ねる。夫ですらしたことのない執拗な舌技に、私は10分も持たずに潮を吹いた。
「優希さん、めちゃくちゃ濡れてる……ほら」
ぐちゅ、と指を挿入されると、粘液が糸を引く。恥ずかしさより興奮が勝り、私は自ら股を広げて懇願した。
「入れて……お願い、奥まで……っ!」
「じゃあ、これでも喰らえよ」
ぐしゃりと深く貫かれ、子宮口が抉られる。
「いぐっ!? で、でかい……ああん♡」
背徳感が快感に変わる瞬間だった。翔太は獣のように腰を振り、私の肉体をベッドに打ち付ける。
「人妻のマンコ、締まりすぎ……っ! 結人さんの分まで搾ってやる」
「んあっ! だめ、またイク……夫の隣で……はぁっ♡」
2回目の絶頂が襲い、私は失禁すらした。それでも翔太は容赦なく突き立て、最後は喉奥に精液を注ぎ込んできた。
――翌朝、病室で目を覚ました結人は、何も知らないまま私に笑いかけた。
「優希、心配かけてごめん」
その言葉に胸が潰れそうになりながら、私は翔太から届いたメールを握りしめていた。
『今夜もホテルで待ってる。今度はアナルでも犯してやる』
罪悪感と期待が混ざり合い、また股間が熱くなっていくのを感じた――。










