2025年12月09日
碧のデカチンに溺れた23歳若妻の背徳セックス~中出しされた夜、夫の前で溢れ出す精液
その日も莉子は夫に「実家に用事があるから」と嘘をつき、私との密会に向かっていた。23歳の若妻は白いワンピースに身を包み、ふくらはぎがちらりと見える丈で駅前に立っていた。風に揺れる栗色の髪が陽に照らされ、清楚な雰囲気を醸し出している。誰もが振り返るような可憐な容姿だが、スカートの下には私が指定した黒いレースの下着が隠れている。
「お待たせ、碧さん...」
車に乗り込むと、甘い香水の香りが車内に広がった。メッセージアプリで3ヶ月やり取りを重ね、今日が4度目の逢瀬だ。最初は「旦那さん以外の男性と話すのは初めて」と恥ずかしがっていた彼女も、今では私の膝の上で腰をくねらせるほどに変わっていた。
「今日の下着、見せてくれる?」
「ん...車の中じゃ恥ずかしい...」
そう言いながらも、スカートをめくり上げる莉子。黒いレースのパンティーは既に愛液で湿り、陰唇の形が浮き上がっている。指先で布をずらすと、ピンク色の割れ目が現れた。
「まさか...こんなに濡れてるのか? 待ちきれなかったんだな」
「碧さんのこと...ずっと考えてました...」
高速道路を走りながら、私は左手で彼女のクリトリスを刺激し続けた。指先がレース越しに陰核を擦るたび、彼女の吐息が熱を帯びていく。ナビの画面に映る彼女の顔は、快感に酔いしれている。
「あっ、んっ...だめ、運転に...支障が...あぁっ!」
突然の痙攣と共に彼女の体が跳ね上がり、スカートを握りしめた手が震える。初めての車中での絶頂だった。愛液がパンティーを透過し、シートに染みを作っていた。
高級ホテルのスイートルームに連れ込むと、私は彼女を壁に押し当てて激しく舌を絡ませた。19歳でデキ婚したという夫とは違い、10年以上の経験で磨いた接吻技術で彼女の体を震わせる。
「服、脱がせて...碧さんの大きな手で...」
ワンピースのボタンを一つ一つ外しながら、鎖骨に舌を這わせていく。彼女の肌は驚くほど白く、触れると絹のような感触だ。ブラジャーを外すと、小さくて形の良いバストが現れた。乳首は既に硬く勃起し、ピンク色の先端が私を誘っている。
「んっ...ちゅぱ...あはぁ...」
片方の乳首を舌で弄りながら、もう片方を指で摘む。左右から同時に与える刺激に、莉子は壁に手をついて体を預けるしかない。
「旦那さんとは...どうやってるんだ?」
「んん...普通に...あっ、そんなに強く...」
「こんな風に、乳首を舐めながら指で膣を開くとか?」
パンティーをずらし、人差し指と中指で陰唇を広げる。中は真っ赤に充血し、透明な愛液が溢れ出している。指を浅く挿入すると、熱い肉襞が締め付けてきた。
「あぁっ! そ、そこ...夫とは...違う...」
「どこが違う? 教えてみろ」
「碧さんの指...太くて...奥まで...あっ、ああんっ!」
2本の指を根元まで突き立て、グリグリと掻き回す。彼女の膝が震え、ついに崩れ落ちる。床に膝をついた莉子は、私のベルトを外す手が震えている。
「今日は...私からさせて...」
ズボンを下ろすと、18cmの勃起した肉棒が飛び出した。彼女の夫の12cmとは比べ物にならない大きさだ。莉子は怯えるように見つめながら、小さな手で根本を握る。
「すごい...毎回思うけど...こんなに大きいのに...全部入ってたんですね...」
「お前のマンコ、ちょうどいいサイズなんだよ」
ぺろりと舌で亀頭を舐め、ゆっくりと口に含んでいく。小さな口はすぐに限界が来て、半分ほどしか入らない。それでも彼女は涙目になりながら、一生懸命にしゃぶり続ける。
「んっ...ちゅぱ...ごぉ...」
唾液で光る肉棒を見上げる彼女の目は、完全に欲望に支配されていた。この表情は夫には見せないだろう。他人の妻を堕とす快感が、私の下半身をさらに熱くする。
「もう我慢できない。ベッドに行こう」
ベッドに押し倒すと、ストッキングを穿いたままの脚を大きく開かせた。パンティーは完全にずらし、充血した陰唇を露わにする。避妊具の必要性など最初から考えていなかった。前回の検診で安全日だと確認済みだ。
「今日も...中に出して...お願い...」
「夫にバレたらどうするつもりだ?」
「んっ...考えたくない...今は碧さんのものだから...」
亀頭を濡れ切った入口に当て、ゆっくりと押し込んでいく。彼女の膣はいつもながらの驚くほどの締まりで、挿入するだけでこちらの腰が震える。
「あっ...入って...くる...毎回...大きい...」
「お前のマンコ、俺の形に馴染んで来てるな」
完全に根元まで挿入すると、そのまま数秒静止する。互いの体温が交じり合う感覚に、莉子は目を閉じて体を預ける。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「んっ...んあっ...あ、ああっ...っく...」
小さな体を揺さぶりながら、深く激しく貫く。彼女の膣内は高温で、肉襞が亀頭の溝をしつこく刺激してくる。通常のセックスでは得られない、極上の快感だ。
「こんなに...奥まで...あたって...夫とは...ぜんぜん...違う...」
「どこが一番気持ちいい?」
「子宮...口が...ああんっ! 直接...こすられて...」
騎乗位に変えると、莉子は自ら激しく腰を振り始めた。ストッキング越しに太ももの筋肉が緊張し、汗で光っている。彼女の内側では、私の肉棒が子宮口を直接刺激しているのが手に取るようにわかる。
「イク...イクっ...碧さん...私...また...あああっ!」
突然、彼女の膣が痙攣し、洪水のような愛液が溢れ出した。絶頂の余韻が続く中、私は彼女を押し倒し、再び激しいピストンを開始する。
「待って...まだ敏感...んああっ! あ、あっ...だめ...また...イク...」
2度、3度と絶頂を繰り返す彼女の体中が汗で濡れ、ベッドシーツには体液の染みが広がっていた。私も限界が近づき、最後の一突きをかます。
「中に出してやる...全部受け取れ!」
「はいっ! 中に...熱いの...感じる...あぁぁ...」
睾丸が収縮し、濃厚な精液が子宮口めがけて放出される。その量は彼女の夫の比ではない。何度も脈打つたびに、新しい精子が注ぎ込まれていく。
「あっ...んん...まだ...出てる...」
「全部で5発分だ。今夜、夫とヤッたら垂れ流すぞ」
「...そうですね...きっと...」
疲れ切ってベッドに横たわる莉子の表情には、どこか満足感が漂っていた。他人の妻の子宮を自分の精液で満たすという背徳感が、私をさらに興奮させた。
その後、シャワーを浴びながら再び彼女を抱き、今度は洗面台で後背位で貫いた。鏡に映る彼女の表情は、完全に快楽に支配されていた。
しかし、物語はここで終わらない。3ヶ月後、莉子は妊娠を報告に来た。病院の検査では妊娠4週目──まさに私が中出しした日付と一致する。
「どうするつもりだ?」
「夫の子だ...と信じてもらうしか...」
彼女の目には涙が浮かんでいたが、私の心は既に冷めていた。面倒なことには巻き込まれたくない。そう思った私は、その場で関係を切り告げた。
「碧さん...? まさか...私のこと...」
「遊びだったんだよ。まさか本当に孕むと思ってなかった」
彼女の泣き叫ぶ声を背に、私はホテルを後にした。その後、SNSで彼女のアカウントが削除され、すべての連絡が途絶えた。数ヶ月後、偶然街で見かけた莉子は、明らかに膨らんだお腹を抱え、夫と幸せそうに歩いていた。
あの子が私の子を産むのか、それとも...考えれば考えるほど、腹立たしい気分になった。他人の人生を弄んだつもりが、逆に弄ばれているような気がしてならない。
「お待たせ、碧さん...」
車に乗り込むと、甘い香水の香りが車内に広がった。メッセージアプリで3ヶ月やり取りを重ね、今日が4度目の逢瀬だ。最初は「旦那さん以外の男性と話すのは初めて」と恥ずかしがっていた彼女も、今では私の膝の上で腰をくねらせるほどに変わっていた。
「今日の下着、見せてくれる?」
「ん...車の中じゃ恥ずかしい...」
そう言いながらも、スカートをめくり上げる莉子。黒いレースのパンティーは既に愛液で湿り、陰唇の形が浮き上がっている。指先で布をずらすと、ピンク色の割れ目が現れた。
「まさか...こんなに濡れてるのか? 待ちきれなかったんだな」
「碧さんのこと...ずっと考えてました...」
高速道路を走りながら、私は左手で彼女のクリトリスを刺激し続けた。指先がレース越しに陰核を擦るたび、彼女の吐息が熱を帯びていく。ナビの画面に映る彼女の顔は、快感に酔いしれている。
「あっ、んっ...だめ、運転に...支障が...あぁっ!」
突然の痙攣と共に彼女の体が跳ね上がり、スカートを握りしめた手が震える。初めての車中での絶頂だった。愛液がパンティーを透過し、シートに染みを作っていた。
高級ホテルのスイートルームに連れ込むと、私は彼女を壁に押し当てて激しく舌を絡ませた。19歳でデキ婚したという夫とは違い、10年以上の経験で磨いた接吻技術で彼女の体を震わせる。
「服、脱がせて...碧さんの大きな手で...」
ワンピースのボタンを一つ一つ外しながら、鎖骨に舌を這わせていく。彼女の肌は驚くほど白く、触れると絹のような感触だ。ブラジャーを外すと、小さくて形の良いバストが現れた。乳首は既に硬く勃起し、ピンク色の先端が私を誘っている。
「んっ...ちゅぱ...あはぁ...」
片方の乳首を舌で弄りながら、もう片方を指で摘む。左右から同時に与える刺激に、莉子は壁に手をついて体を預けるしかない。
「旦那さんとは...どうやってるんだ?」
「んん...普通に...あっ、そんなに強く...」
「こんな風に、乳首を舐めながら指で膣を開くとか?」
パンティーをずらし、人差し指と中指で陰唇を広げる。中は真っ赤に充血し、透明な愛液が溢れ出している。指を浅く挿入すると、熱い肉襞が締め付けてきた。
「あぁっ! そ、そこ...夫とは...違う...」
「どこが違う? 教えてみろ」
「碧さんの指...太くて...奥まで...あっ、ああんっ!」
2本の指を根元まで突き立て、グリグリと掻き回す。彼女の膝が震え、ついに崩れ落ちる。床に膝をついた莉子は、私のベルトを外す手が震えている。
「今日は...私からさせて...」
ズボンを下ろすと、18cmの勃起した肉棒が飛び出した。彼女の夫の12cmとは比べ物にならない大きさだ。莉子は怯えるように見つめながら、小さな手で根本を握る。
「すごい...毎回思うけど...こんなに大きいのに...全部入ってたんですね...」
「お前のマンコ、ちょうどいいサイズなんだよ」
ぺろりと舌で亀頭を舐め、ゆっくりと口に含んでいく。小さな口はすぐに限界が来て、半分ほどしか入らない。それでも彼女は涙目になりながら、一生懸命にしゃぶり続ける。
「んっ...ちゅぱ...ごぉ...」
唾液で光る肉棒を見上げる彼女の目は、完全に欲望に支配されていた。この表情は夫には見せないだろう。他人の妻を堕とす快感が、私の下半身をさらに熱くする。
「もう我慢できない。ベッドに行こう」
ベッドに押し倒すと、ストッキングを穿いたままの脚を大きく開かせた。パンティーは完全にずらし、充血した陰唇を露わにする。避妊具の必要性など最初から考えていなかった。前回の検診で安全日だと確認済みだ。
「今日も...中に出して...お願い...」
「夫にバレたらどうするつもりだ?」
「んっ...考えたくない...今は碧さんのものだから...」
亀頭を濡れ切った入口に当て、ゆっくりと押し込んでいく。彼女の膣はいつもながらの驚くほどの締まりで、挿入するだけでこちらの腰が震える。
「あっ...入って...くる...毎回...大きい...」
「お前のマンコ、俺の形に馴染んで来てるな」
完全に根元まで挿入すると、そのまま数秒静止する。互いの体温が交じり合う感覚に、莉子は目を閉じて体を預ける。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「んっ...んあっ...あ、ああっ...っく...」
小さな体を揺さぶりながら、深く激しく貫く。彼女の膣内は高温で、肉襞が亀頭の溝をしつこく刺激してくる。通常のセックスでは得られない、極上の快感だ。
「こんなに...奥まで...あたって...夫とは...ぜんぜん...違う...」
「どこが一番気持ちいい?」
「子宮...口が...ああんっ! 直接...こすられて...」
騎乗位に変えると、莉子は自ら激しく腰を振り始めた。ストッキング越しに太ももの筋肉が緊張し、汗で光っている。彼女の内側では、私の肉棒が子宮口を直接刺激しているのが手に取るようにわかる。
「イク...イクっ...碧さん...私...また...あああっ!」
突然、彼女の膣が痙攣し、洪水のような愛液が溢れ出した。絶頂の余韻が続く中、私は彼女を押し倒し、再び激しいピストンを開始する。
「待って...まだ敏感...んああっ! あ、あっ...だめ...また...イク...」
2度、3度と絶頂を繰り返す彼女の体中が汗で濡れ、ベッドシーツには体液の染みが広がっていた。私も限界が近づき、最後の一突きをかます。
「中に出してやる...全部受け取れ!」
「はいっ! 中に...熱いの...感じる...あぁぁ...」
睾丸が収縮し、濃厚な精液が子宮口めがけて放出される。その量は彼女の夫の比ではない。何度も脈打つたびに、新しい精子が注ぎ込まれていく。
「あっ...んん...まだ...出てる...」
「全部で5発分だ。今夜、夫とヤッたら垂れ流すぞ」
「...そうですね...きっと...」
疲れ切ってベッドに横たわる莉子の表情には、どこか満足感が漂っていた。他人の妻の子宮を自分の精液で満たすという背徳感が、私をさらに興奮させた。
その後、シャワーを浴びながら再び彼女を抱き、今度は洗面台で後背位で貫いた。鏡に映る彼女の表情は、完全に快楽に支配されていた。
しかし、物語はここで終わらない。3ヶ月後、莉子は妊娠を報告に来た。病院の検査では妊娠4週目──まさに私が中出しした日付と一致する。
「どうするつもりだ?」
「夫の子だ...と信じてもらうしか...」
彼女の目には涙が浮かんでいたが、私の心は既に冷めていた。面倒なことには巻き込まれたくない。そう思った私は、その場で関係を切り告げた。
「碧さん...? まさか...私のこと...」
「遊びだったんだよ。まさか本当に孕むと思ってなかった」
彼女の泣き叫ぶ声を背に、私はホテルを後にした。その後、SNSで彼女のアカウントが削除され、すべての連絡が途絶えた。数ヶ月後、偶然街で見かけた莉子は、明らかに膨らんだお腹を抱え、夫と幸せそうに歩いていた。
あの子が私の子を産むのか、それとも...考えれば考えるほど、腹立たしい気分になった。他人の人生を弄んだつもりが、逆に弄ばれているような気がしてならない。










