トップページ » 弟の目の前で犯された姉~優等生が堕ちるまでの7日間~

弟の目の前で犯された姉~優等生が堕ちるまでの7日間~

記事画像
高校2年生の湊斗は、いつも優等生の姉・花を誇りに思っていた。花は大学1年生で、近所でも評判の美人。湊斗はそんな姉を自慢に思いながらも、密かに憧れを抱いていた。

ある日、湊斗は工業科の不良グループに呼び出された。リーダーの高木と柿崎は、湊斗を壁に押し付け、「お前の姉の下着を持ってこい」と脅迫する。抵抗する湊斗に容赦ない暴力を加え、恐怖で震える彼はついに姉の部屋からパンティを盗んでしまう。

「姉さん、ごめん...」

翌日、下着を渡した湊斗だったが、事態はさらに悪化した。「今度は姉貴とヤらせろ」と要求される。拒否すれば暴力、従えば姉が...。湊斗は苦悩の末、姉のスケジュールを教えてしまう。




そして運命の日。湊斗が帰宅すると、すでに家には高木たち7人が侵入していた。姉の部屋から聞こえるのは...

「やめて!お願い...!」

ドアを開けた湊斗の目に飛び込んだのは、ベッドに押さえつけられる裸の姉の姿。高木が花の乳房を貪り、柿崎が太腿を広げて指をねじ込んでいた。

「湊斗...逃げて...!」

花の必死の叫びも虚しく、湊斗は恐怖で動けない。高木は勃起したペニスを花の股間に押し付け、「処女じゃねえじゃん」と嘲笑しながら一気に腰を押し込む。

「うあああん!」

花の体が跳ね上がる。湊斗は姉の苦悶の表情と、結合部から滴る愛液を目の当たりにする。高木の腰の動きが速くなるたび、花の乳房が激しく揺れた。

「気持ちいいだろ?もっと泣けよ」

30分後、高木が射精すると今度は柿崎が代わる。花はすでに抵抗する力を失い、ただ涙を流すだけだった。

その夜、湊斗は自室で姉のレイプ映像を見ながらオナニーしていた。画面では前川が花の口にペニスを押し込み、喉奥まで突き刺す。

「ゴホッ!...や...めて...」

3日後、再び家に押し入った7人。今度は湊斗の目の前で花を犯す。米田が花のアナルに指を突っ込み、「ここも使わせろよ」と喚く。

「ダメ...!そこは...!」

抵抗する花に柿崎が湊斗の鼻を殴るぞと脅す。泣く泣く従う花は、湊斗の勃起したペニスに唇を寄せた。

「ちゅ...ぱ...」

姉の舌先が亀頭を舐める快感に、湊斗は我慢できずに射精してしまう。精液を吐き出す花の表情は、もう湊斗を弟とは見ていなかった。

1週間後、花は家を出た。湊斗が最後に見たのは、高木の車に乗り込む姉の後ろ姿だった。彼女の首には、あの日湊斗が盗んだパンティが首輪のように巻かれていた。


コメントを書く




情報を記憶: 評価:  顔   星