2026年01月10日
「盗まれた下着が引き金…彼との熱狂的な夜」
その日は春らしい柔らかな陽気が窓から差し込み、ワンルームの小さなキッチンでパスタを茹でる湯気がゆらゆらと揺れていた。結月(23歳・フリーランスのグラフィックデザイナー)は彼氏の匠(25歳・IT企業勤務)と週末を過ごすために、前夜から自宅に泊まらせていた。
「匠、もうすぐできるからテーブルセットして」
「了解。ん?何か外で騒がしいな…」
突然、大家の怒鳴り声が庭に響き渡った。慌てて窓を開けると、学生風の細身の男が慌てて逃げていく後ろ姿が見えた。大家が追いかけるも、男はあっという間に姿を消してしまう。
「また下着泥棒か…今度は結月さんの分までやられたみたいだ」
大家の言葉にハッと物干し場を見ると、昨日洗濯した結月のパンティ5枚と、匠の黒いビキニ型ブリーフが消えていた。匠は苦笑いしながらも、どこか興奮したような目をしていた。
「まさか俺のパンツまで…間違えて持っていっちゃったのかな」
昼食を終え、こたつでくつろいでいると、匠が不意に結月の耳元で囁いた。
「今頃、お前のパンティに顔をうずめて、必死にシコってるんだろうな…」
「やめてよ、気持ち悪い…」
「クロッチの部分を舌で舐めながら、お前の匂いを思いっきり吸い込んで…最後はパンティにたっぷり精液をぶちまけるに違いない」
匠の言葉に、結月は思わず股間が熱くなるのを感じた。実際、中学時代からオナニーは日常的にしていたが、そんな下品な想像をされるのは初めてだった。
「…匠はそんなことしたことあるの?」
「ないけど、お前が他の男に妄想されると思うと、妙に興奮してくる」
突然匠の手がこたつ布団の下から滑り込み、スカートの裾をめくられた。抵抗する間もなく、下着の中に指が侵入してくる。
「あっ…やめて…んっ!」
「ほら、びしょびしょじゃないか。パンティ泥棒の話でこんなに濡れてるなんて…」
強引にパンティを脱がされ、結月はこたつの上に押し倒された。匠の舌が一気に割れ目へと襲いかかり、敏感になったクリトリスをしゃぶり上げる。
「ひゃあっ!そこ…すごい…んあっ!」
結月の足は自然と匠の肩に乗り、腰をくねらせてしまう。匠の舌の動きは荒く、時折歯が当たるほどの激しさで、淫らな音を立てながら小陰唇を舐め回す。
「匠の…ちんぽ…舐めたい…」
欲望に駆られ、結月は匠のズボンを引き下ろす。既に先端から透明な液体を垂らしていた肉棒を、舌で絡め取るようにしゃぶり始めた。
「お前の口、めちゃくちゃ気持ちいい…」
シックスナインの体位になり、互いの性器を貪り合う。匠の指が結月の膣内を掻き回し、Gスポットを執拗に刺激するたび、結月の腰は跳ね上がった。
「あっ、あっ…もうだめ…イキそう…!」
匠は結月を仰向けにすると、一気に腰を突き入れた。いつもより太く硬くなった肉棒が、濡れ切った膣の奥まで届く。
「んあっ!入ってる…匠のでかい…」
結月の喘ぎ声に応えるように、匠の腰の動きは激しさを増す。こたつの上で体を打ち付ける音が部屋に響き、結月の乳房は激しい動きで揺れていた。
「バックで…お願い…」
姿勢を変えられ、結月は四つん這いになる。匠の手で腰を鷲掴みにされ、容赦ないスピードで突かれるたび、結月の声は裏返った。
「あひっ!くっ…深いっ!匠の…全部入ってる…」
「お前の奥、締まりすぎて…まじでイきそう…」
再び正常位に戻ると、匠は結月の唇を貪りながら腰を動かし続けた。絡み合う舌、混ざり合う吐息、肌に伝わる鼓動―すべてが快感を増幅させる。
「ああっ!匠…キス…もっと…んっ!」
「結月…一緒にイくぞ…」
「うんっ!いっしょに…あああっ!」
結月の体が弓なりに反り返り、匠の背中に爪が食い込んだ。同時に膣の奥で熱い液体が迸り、二人は同時に絶頂を迎えた。
しかし、その夜―。
匠が帰った後、結月はベッドでくつろいでいた時、窓から物音がした。カーテンの隙間から覗くと、昼間の下着泥棒が再び庭をうろついているのが見えた。恐怖で声も出ず、震える手でスマホを握りしめる結月。次の瞬間―。
ガチャリと窓が開く音がして、男が部屋に侵入してきた。
「結月さん…ずっと狙ってたんだ…」
男はポケットから結月の盗んだパンティを取り出し、顔に押し当てながら近づいてくる。逃げ場を失った結月は、ベッドの隅に追い詰められた…。
「匠、もうすぐできるからテーブルセットして」
「了解。ん?何か外で騒がしいな…」
突然、大家の怒鳴り声が庭に響き渡った。慌てて窓を開けると、学生風の細身の男が慌てて逃げていく後ろ姿が見えた。大家が追いかけるも、男はあっという間に姿を消してしまう。
「また下着泥棒か…今度は結月さんの分までやられたみたいだ」
大家の言葉にハッと物干し場を見ると、昨日洗濯した結月のパンティ5枚と、匠の黒いビキニ型ブリーフが消えていた。匠は苦笑いしながらも、どこか興奮したような目をしていた。
「まさか俺のパンツまで…間違えて持っていっちゃったのかな」
昼食を終え、こたつでくつろいでいると、匠が不意に結月の耳元で囁いた。
「今頃、お前のパンティに顔をうずめて、必死にシコってるんだろうな…」
「やめてよ、気持ち悪い…」
「クロッチの部分を舌で舐めながら、お前の匂いを思いっきり吸い込んで…最後はパンティにたっぷり精液をぶちまけるに違いない」
匠の言葉に、結月は思わず股間が熱くなるのを感じた。実際、中学時代からオナニーは日常的にしていたが、そんな下品な想像をされるのは初めてだった。
「…匠はそんなことしたことあるの?」
「ないけど、お前が他の男に妄想されると思うと、妙に興奮してくる」
突然匠の手がこたつ布団の下から滑り込み、スカートの裾をめくられた。抵抗する間もなく、下着の中に指が侵入してくる。
「あっ…やめて…んっ!」
「ほら、びしょびしょじゃないか。パンティ泥棒の話でこんなに濡れてるなんて…」
強引にパンティを脱がされ、結月はこたつの上に押し倒された。匠の舌が一気に割れ目へと襲いかかり、敏感になったクリトリスをしゃぶり上げる。
「ひゃあっ!そこ…すごい…んあっ!」
結月の足は自然と匠の肩に乗り、腰をくねらせてしまう。匠の舌の動きは荒く、時折歯が当たるほどの激しさで、淫らな音を立てながら小陰唇を舐め回す。
「匠の…ちんぽ…舐めたい…」
欲望に駆られ、結月は匠のズボンを引き下ろす。既に先端から透明な液体を垂らしていた肉棒を、舌で絡め取るようにしゃぶり始めた。
「お前の口、めちゃくちゃ気持ちいい…」
シックスナインの体位になり、互いの性器を貪り合う。匠の指が結月の膣内を掻き回し、Gスポットを執拗に刺激するたび、結月の腰は跳ね上がった。
「あっ、あっ…もうだめ…イキそう…!」
匠は結月を仰向けにすると、一気に腰を突き入れた。いつもより太く硬くなった肉棒が、濡れ切った膣の奥まで届く。
「んあっ!入ってる…匠のでかい…」
結月の喘ぎ声に応えるように、匠の腰の動きは激しさを増す。こたつの上で体を打ち付ける音が部屋に響き、結月の乳房は激しい動きで揺れていた。
「バックで…お願い…」
姿勢を変えられ、結月は四つん這いになる。匠の手で腰を鷲掴みにされ、容赦ないスピードで突かれるたび、結月の声は裏返った。
「あひっ!くっ…深いっ!匠の…全部入ってる…」
「お前の奥、締まりすぎて…まじでイきそう…」
再び正常位に戻ると、匠は結月の唇を貪りながら腰を動かし続けた。絡み合う舌、混ざり合う吐息、肌に伝わる鼓動―すべてが快感を増幅させる。
「ああっ!匠…キス…もっと…んっ!」
「結月…一緒にイくぞ…」
「うんっ!いっしょに…あああっ!」
結月の体が弓なりに反り返り、匠の背中に爪が食い込んだ。同時に膣の奥で熱い液体が迸り、二人は同時に絶頂を迎えた。
しかし、その夜―。
匠が帰った後、結月はベッドでくつろいでいた時、窓から物音がした。カーテンの隙間から覗くと、昼間の下着泥棒が再び庭をうろついているのが見えた。恐怖で声も出ず、震える手でスマホを握りしめる結月。次の瞬間―。
ガチャリと窓が開く音がして、男が部屋に侵入してきた。
「結月さん…ずっと狙ってたんだ…」
男はポケットから結月の盗んだパンティを取り出し、顔に押し当てながら近づいてくる。逃げ場を失った結月は、ベッドの隅に追い詰められた…。










