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「優等生の鈴奈が僕にだけ見せる淫らな表情」

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教室の窓から差し込む午後の陽ざしがまぶしかった。体育の授業をサボって図書室でうたた寝していた僕は、下半身の妙な温もりで目を覚ました。目を開けると、メガネをかけた清楚な顔の鈴奈が、僕のズボンのチャックを開けているところだった。

「や、やばい...鈴奈!?なにしてんの...?」

「...フェラ、だよ」

彼女の唇が触れた瞬間、僕の股間はさらに熱を帯びた。学級委員でいつも真面目な鈴奈が、まさかこんなことをするなんて。セーター越しでもわかるほど膨らんだ胸が、僕の膝に触れるたびに柔らかな弾力を感じる。




「待って、学校でこんなこと...」

「大丈夫、誰も来ないわ。...タカシの、大きいね」

彼女の指先がズボンの中へ滑り込み、僕の硬くなった肉棒を優しく包み込んだ。冷たい指の感触に思わず身震いすると、鈴奈は悪戯っぽく微笑んだ。

「昨日の夜...タカシのことを考えて、一人で練習してたの」

そう囁きながら、彼女はゆっくりと僕のペニスを露出させた。先端から滲むカウパーを、舌先でそっと嘗める仕草に、僕は背筋がぞくぞくした。

「ん...ちょっと塩っぱい...でも、前の彼氏のよりずっと美味しい」

鈴奈はそう言うと、一気に亀頭を深く咥え込んだ。熱い口腔内に包まれる快感に、僕は思わず天井を見上げてうめいた。彼女の舌は敏感な裏筋をくねらせながら、先端の割れ目を執拗に刺激してくる。

「あっ...鈴奈、そこ...すごい...」

「ふふ...声、可愛いよタカシ。もっと聞かせて?」

鈴奈は片手で睾丸を優しく揉みながら、もう片方の手でシャフトをしごく。そのリズムが徐々に速くなり、僕は腰を震わせた。彼女のメガネが曇ってくるほど、激しいフェラチオが続く。

「もう...イきそう...」

「だめ、まだ我慢して。私も気持ちよくなりたいから...」

鈴奈は突然立ち上がると、スカートをめくってパンティーを見せつけた。すでに愛液で染まった下着をずらすと、ピンク色の秘唇が恥ずかしそうに震えていた。

「タカシので...濡れちゃった。触って...」

僕が震える指で陰唇に触れると、鈴奈は甘い吐息を漏らした。クリトリスを軽くこするだけで、彼女の膝ががくがく震えるのがわかる。

「あん...優しくして...んっ!」

指を膣内に滑り込ませると、信じられないほどの熱と湿り気が襲った。鈴奈の内部はまるで生き物のように、僕の指を締め付けながら吸い込んでくる。

「気持ちいい...もっと、もっと奥まで...あっ!」

彼女の激しい反応に興奮が高まり、僕は思わず制服の上から乳房を揉みしだいた。予想以上に豊かな胸の感触に、理性が吹き飛びそうになる。

「鈴奈...学校じゃまずい、俺の家に行こう」

「...うん。タカシと、もっと繋がりたい」

僕のアパートに着くやいなや、鈴奈は僕をベッドに押し倒した。メガネを外した彼女の顔は、学校では見せない妖艶な表情に変わっていた。

「タカシの服、全部脱いで...私も見せてあげる」

そう言うと、鈴奈はセーターを脱ぎ捨て、ブラウスのボタンを一つずつ外していく。白いブラの下からは、形の良い乳房がはちきれんばかりに膨らんでいる。

「どう...?タカシ好みの大きさ?」

「すごい...綺麗だよ...」

僕が吸い付くように乳首を咥えると、鈴奈は仰け反って嬌声を上げた。

「あっ!そこ...すごく感じる...んあっ!」

舌で硬くなった先端を弄りながら、もう片方の手でブラを外す。解放された胸は思った以上に弾力があり、指が沈み込むほど柔らかい。

「タカシ...早く中が欲しい...」

鈴奈はパンティーを脱ぎ捨て、大きく脚を開いた。まだ若いのに、ふっくらとした陰唇は完全に濡れきっていて、甘い匂いを放っている。

「挿れて...全部タカシので満たしたいの」

「でも...コンドーム...」

「今日は安全日だから...中に出して...」

鈴奈の誘惑的な言葉に理性が崩壊し、僕は彼女の上に覆い被さった。先端を膣口に当て、ゆっくりと押し込んでいく感触は、何とも言えない快感だった。

「あっ...入ってくる...タカシので...んっ!」

完全に挿入すると、鈴奈の内部は熱い粘膜で僕のペニスを包み込んだ。締め付けが強すぎて、すぐにイキそうになるのを必死でこらえる。

「動いて...早く動いてよ...」

鈴奈の腰がせわしなく動き始め、僕もそれに合わせて腰を振った。ベッドがきしむほどの激しいピストンが続き、二人の肌がぶつかり合う音が部屋に響く。

「気持ちいい...タカシの奥まで...あん!」

鈴奈の膣が突然強く収縮し、僕も限界を感じた。腰の動きをさらに速めると、彼女は爪を僕の背中に食い込ませながら絶頂を迎えた。

「イクっ!イッちゃう...中でイッてる...ああっ!」

その瞬間、僕も我慢できずに深く突き刺し、熱い精液を鈴奈の子宮口に注ぎ込んだ。何度も痙攣する彼女の膣に搾り取られるように、最後の一滴まで出し切る。

「はぁ...はぁ...すごかった...」

「うん...タカシので、お腹が温かい...」

しばらく抱き合った後、鈴奈は僕の胸に顔を埋めて囁いた。

「これからも...タカシとずっと、こんな関係でいたいな」

「ああ...もちろんさ」

僕は鈴奈の汗ばんだ額にキスをし、再び彼女の体を愛おしそうになで回した。この日を境に、優等生の鈴奈は僕の前でだけ、とびきり淫らな表情を見せるようになったのだ。


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