2026年01月10日
酔った先輩のストッキングがきっかけで…男勝りな彼女の意外な性癖に堕ちた夜
その日は車のオーナーズクラブのオフ会で、都内のイタリアンで新年会をしていた。参加者は男12人、女5人。その中で単身参加の女性は2人だけだった。
一人は外資系OLのあかり(25歳)、もう一人が家業を手伝う由紀(28歳)だ。由紀は普段から男勝りで、マニュアル車しか乗らないことでみんなから「姐さん」と呼ばれていた。
俺は陽太(26歳)、自動車メーカーに勤めるエンジニアだ。姐さんとは同郷で、中学の先輩後輩という縁もあって、いつも車の話で盛り上がっていた。
「陽太、またエンジンチューンしたんでしょ?音が変わってるわよ」
姐さんの声はいつもより少し高く、頬も赤らんでいた。珍しくスカート姿で、しかも網タイツを穿いている。普段はジーパンばかりの姐さんがこんな格好をするなんて…。
「姐さん、今日は随分女っぽいじゃん。網タイツまで穿いて」
「バカ言うなよ。たまには女装もいいだろ?」
姐さんは照れたように笑うと、俺の隣に座り直した。その時、ふと漂ってきた甘い香水の香り。アルコールと混ざって、妙に官能的だった。
二次会は別のメンバーと行くと言っていた姐さんだが、結局コンビニでばったり会い、二人きりでバーに行くことになった。
「あの子たち、私より若い子に夢中でさ…」
バーのボックス席で、姐さんはシングルモルトを一気に飲み干す。普段は強気な姐さんが、ふと見せた寂しげな表情に、胸がざわついた。
「陽太もあかりちゃんの方がいいんだろ?」
「そんなことないよ。姐さんの方がずっと…」
言葉を遮るように、姐さんの唇が重なった。アルコールの甘い香りと、柔らかい唇の感触。思わず引き寄せると、姐さんは小さく呻いた。
「…ホテル、行く?」
姐さんは頷き、俺の腕にしがみついてきた。タクシーの中でも彼女の網タイツに触れた腿の感触が忘れられず、我慢できずにまたキスをした。
ホテルの部屋に入ると、姐さんは背中を向けてセーターを脱ぎ始めた。黒いブラのストラップが肩にかかり、うなじのラインが妙に色っぽい。
「姐さん…」
後ろから抱きつくと、耳元で「んっ…」と甘い吐息。網タイツの上から腿を撫でると、びくっと体を震わせた。
「陽太…そんなに触ったら…あぁ」
ブラを外すと、形の良い乳房が現れた。乳首はすでに硬く立ち、舌で舐めると姐さんは仰け反った。
「ダメ…そこ、敏感なの…あぁん!」
スカートを脱がせると、Tバックの下からはみ出るほど膨らんだ陰部。網タイツ越しに触ると、もうびしょびしょに濡れていた。
「姐さん、こんなに濡れてる…」
「言わないで…恥ずかしい…」
俺も急いで服を脱ぎ、姐さんをベッドに押し倒した。網タイツを穿いたままの腿を広げ、直接クリトリスに舌を這わせる。
「あっ!や、やめて…汚いから…んあっ!」
無視してしゃぶり続けると、姐さんの腰は激しく跳ね、ベッドを叩く音が響いた。
「イク、イクって言ってるでしょ!あぁぁ…だめぇ…」
指を加えながら舐め上げると、姐さんの体は弓なりに反り返り、大量の愛液を溢れさせた。
「陽太…お願い…入れて…」
姐さんは涙目で俺を見上げ、網タイツを穿いた腿をさらに広げた。コンドームを付け、ゆっくりと挿入していく。
「あっ…でかい…入らない…あぁぁ!」
一度止めてキスをしながらクリトリスを刺激すると、姐さんの膣はさらに締まり、ゆっくりと全部入った。
「んあっ!奥まで…あぁ…動いて…」
ゆっくりと腰を動かし始めると、姐さんは網タイツの腿を俺の腰に絡ませた。毎回グラインドするように腰をくねらせ、俺を誘惑してくる。
「姐さん…気持ちいい?」
「うん…すごい…陽太のでかいのが…あぁん!そこ…またイク…イクっ!」
激しいピストンに姐さんは絶叫し、爪で俺の背中を引っ掻いた。網タイツ越しに腿を握りしめながら、俺も限界を感じた。
「姐さん…もう出る…」
「中に出して…お願い…全部受け止めるから…あぁぁ!」
深く突き刺すと、姐さんの体は痙攣し、熱い愛液が溢れ出した。俺も我慢できずに中に放出し、そのまま崩れ落ちるように抱き合った。
「…すごかったな、姐さん」
「…バカ」
しばらくしてからシャワーを浴び、再びベッドで抱き合った時、姐さんはふと呟いた。
「…実は、陽太のこと前から好きだったんだ」
その言葉に胸が躍ったが、次の瞬間、姐さんのスマホが鳴った。画面には「夫」と表示されていた。
「…ごめん、実はまだ離婚してないの」
姐さんは申し訳なさそうに笑い、服を着始めた。網タイツは破れたまま、ベッドに捨てられていた。
一人は外資系OLのあかり(25歳)、もう一人が家業を手伝う由紀(28歳)だ。由紀は普段から男勝りで、マニュアル車しか乗らないことでみんなから「姐さん」と呼ばれていた。
俺は陽太(26歳)、自動車メーカーに勤めるエンジニアだ。姐さんとは同郷で、中学の先輩後輩という縁もあって、いつも車の話で盛り上がっていた。
「陽太、またエンジンチューンしたんでしょ?音が変わってるわよ」
姐さんの声はいつもより少し高く、頬も赤らんでいた。珍しくスカート姿で、しかも網タイツを穿いている。普段はジーパンばかりの姐さんがこんな格好をするなんて…。
「姐さん、今日は随分女っぽいじゃん。網タイツまで穿いて」
「バカ言うなよ。たまには女装もいいだろ?」
姐さんは照れたように笑うと、俺の隣に座り直した。その時、ふと漂ってきた甘い香水の香り。アルコールと混ざって、妙に官能的だった。
二次会は別のメンバーと行くと言っていた姐さんだが、結局コンビニでばったり会い、二人きりでバーに行くことになった。
「あの子たち、私より若い子に夢中でさ…」
バーのボックス席で、姐さんはシングルモルトを一気に飲み干す。普段は強気な姐さんが、ふと見せた寂しげな表情に、胸がざわついた。
「陽太もあかりちゃんの方がいいんだろ?」
「そんなことないよ。姐さんの方がずっと…」
言葉を遮るように、姐さんの唇が重なった。アルコールの甘い香りと、柔らかい唇の感触。思わず引き寄せると、姐さんは小さく呻いた。
「…ホテル、行く?」
姐さんは頷き、俺の腕にしがみついてきた。タクシーの中でも彼女の網タイツに触れた腿の感触が忘れられず、我慢できずにまたキスをした。
ホテルの部屋に入ると、姐さんは背中を向けてセーターを脱ぎ始めた。黒いブラのストラップが肩にかかり、うなじのラインが妙に色っぽい。
「姐さん…」
後ろから抱きつくと、耳元で「んっ…」と甘い吐息。網タイツの上から腿を撫でると、びくっと体を震わせた。
「陽太…そんなに触ったら…あぁ」
ブラを外すと、形の良い乳房が現れた。乳首はすでに硬く立ち、舌で舐めると姐さんは仰け反った。
「ダメ…そこ、敏感なの…あぁん!」
スカートを脱がせると、Tバックの下からはみ出るほど膨らんだ陰部。網タイツ越しに触ると、もうびしょびしょに濡れていた。
「姐さん、こんなに濡れてる…」
「言わないで…恥ずかしい…」
俺も急いで服を脱ぎ、姐さんをベッドに押し倒した。網タイツを穿いたままの腿を広げ、直接クリトリスに舌を這わせる。
「あっ!や、やめて…汚いから…んあっ!」
無視してしゃぶり続けると、姐さんの腰は激しく跳ね、ベッドを叩く音が響いた。
「イク、イクって言ってるでしょ!あぁぁ…だめぇ…」
指を加えながら舐め上げると、姐さんの体は弓なりに反り返り、大量の愛液を溢れさせた。
「陽太…お願い…入れて…」
姐さんは涙目で俺を見上げ、網タイツを穿いた腿をさらに広げた。コンドームを付け、ゆっくりと挿入していく。
「あっ…でかい…入らない…あぁぁ!」
一度止めてキスをしながらクリトリスを刺激すると、姐さんの膣はさらに締まり、ゆっくりと全部入った。
「んあっ!奥まで…あぁ…動いて…」
ゆっくりと腰を動かし始めると、姐さんは網タイツの腿を俺の腰に絡ませた。毎回グラインドするように腰をくねらせ、俺を誘惑してくる。
「姐さん…気持ちいい?」
「うん…すごい…陽太のでかいのが…あぁん!そこ…またイク…イクっ!」
激しいピストンに姐さんは絶叫し、爪で俺の背中を引っ掻いた。網タイツ越しに腿を握りしめながら、俺も限界を感じた。
「姐さん…もう出る…」
「中に出して…お願い…全部受け止めるから…あぁぁ!」
深く突き刺すと、姐さんの体は痙攣し、熱い愛液が溢れ出した。俺も我慢できずに中に放出し、そのまま崩れ落ちるように抱き合った。
「…すごかったな、姐さん」
「…バカ」
しばらくしてからシャワーを浴び、再びベッドで抱き合った時、姐さんはふと呟いた。
「…実は、陽太のこと前から好きだったんだ」
その言葉に胸が躍ったが、次の瞬間、姐さんのスマホが鳴った。画面には「夫」と表示されていた。
「…ごめん、実はまだ離婚してないの」
姐さんは申し訳なさそうに笑い、服を着始めた。網タイツは破れたまま、ベッドに捨てられていた。










