2026年01月10日
「姉の看病がエスカレート…敏感すぎる体を弄ばれる夜」
その日は本当に体調が悪かった。朝から頭がガンガンして、熱を測ると38度5分。会社を休むことにした私は、姉の紗季にメールを送った。
「熱出して寝込んでるから看病してくれ」
紗季は27歳で一流企業のOL。166cmのスレンダーな体型だが、胸は驚くほど豊かで、いつも大人っぽい服を着ている。友達からは「セクシーで落ち着いた雰囲気」と評されるタイプだ。
仕事が終わったら来てくれると言う返信が来て、少し安心した。
……そして今、私はベッドの上で、紗季に弄ばれている。
「熱、もう大分下がってるじゃん。37度ちょいだよ?」
紗季は体温計を見ながら、不満そうに唇を尖らせる。
「朝は高熱だったし、熱が下がったからって楽になったわけじゃないんだよ…」
実際、まだ体がだるく、頭も重い。
「せっかくお粥作ったのにさー」
紗季はそう言いながら、私のTシャツの上から指を滑らせ、乳首を軽くつまんだ。
「…やめろよ、しんどいんだって」
「でも、反応してるじゃん」
無視して、紗季はさらに指先で乳首をこねくり回す。私はもう何度も彼女に体を弄ばれているから、乳首の感度は異常に高い。
「ん…っ」
思わず息が乱れる。紗季はそれに満足したように、私の半開きの唇にキスをしてきた。舌が絡みつき、唾液の混じり合う音が耳に響く。
「風邪うつるぞ…」
「そしたら今度はあんたが看病してよね」
紗季は悪戯っぽく笑い、暖房の温度を上げた。
「なんで上げるんだよ…」
「だって、あんたの可愛い喘ぎ声、もっと聞きたいから」
馬乗りになった紗季は、私のTシャツを脱がせていく。抵抗する気力もなく、素直にさせてしまう自分が情けない。
「相変わらず上半身弱いね」
紗季は両方の乳首を指で摘み、引っ張ったり、弾いたりする。
「あっ…! ん…ふぁ…」
思わず漏れる声に、紗季は楽しそうに笑う。
「ほら、もっと感じて」
今度は舌で左の乳首を舐め上げ、右手で右の乳首を弄ぶ。この責め方が一番たまらない。
「姉ちゃん…やばい…」
「どこが?」
「全部…っ」
紗季は四つん這いになり、今度は右の乳首を舐め始めた。私は反撃しようと、彼女の胸に手を伸ばす――
「…え? ノーブラ?」
「看病しに来たついでに、一回帰って取ってきたの」
紗季はそう言いながら、私の手を自分の胸に押し付ける。
「…最初からやる気だったんだな」
「当たり前でしょ」
紗季の胸は柔らかく、乳首はすでに硬くなっていた。舌で舐めると、
「あ…んっ! ちゅ…っ」
と、くっきりとした喘ぎ声が返ってくる。
私はさらに強く吸い、指で揉みながら乳首を刺激する。
「はぁ…っ、もっと…」
紗季の息遣いが荒くなり、腰がくねり始めた。
そして今度は私のズボンを脱がせ、フェラチオを仕掛けてくる。
「ん…ちゅぅ…」
唾液の音が淫らに響く。紗季の舌先が亀頭を舐め上げ、ときどき奥まで一気に咥え込む。
「あ…イキそう…」
「ダメ」
紗季はそう言いながら、むしろ激しく動き、喉の奥まで押し込んでくる。
「…っ! 出る…!」
抵抗できず、私は口の中で射精してしまった。
「…まだ終わらせないよ」
紗季は飲み込むと、再びフェラを始めた。
「ちょ、待って…敏感すぎる…っ」
「我慢して」
今度は優しい動きで、じっくりと勃たせていく。
そして、紗季は自分でパンツを脱ぎ、コンドームを私につける。
「…入れるよ」
「俺、まだ病人なのに…」
「気持ち良くしてあげるから」
そう言うと、紗季はそのまま跨り、ゆっくりと腰を沈めていく。
「…っ! 締まり…いい…」
「あ…ん…大きい…」
紗季は自分で動き始め、激しいピストンを繰り返す。
「ん…! あ…っ、もっと…!」
彼女の喘ぎ声が部屋に響き、腰の動きはさらに速くなる。
「イク…! イクよ…っ!」
紗季は強く抱きしめ、そのまま何度も腰を震わせた。
「…ふぁ…」
しかし、私はまだ射精していない。
「…手で、抜いて」
紗季はうなずき、手コキで最後まで責めてきた。
「あ…っ!」
その夜、紗季は泊まり、朝もまた犯された。
……こうして、私は未だに姉の性玩具として弄ばれ続けている。
誰にも言えないこの関係。
……でも、本当は、もっと激しくされたいのかもしれない。
「熱出して寝込んでるから看病してくれ」
紗季は27歳で一流企業のOL。166cmのスレンダーな体型だが、胸は驚くほど豊かで、いつも大人っぽい服を着ている。友達からは「セクシーで落ち着いた雰囲気」と評されるタイプだ。
仕事が終わったら来てくれると言う返信が来て、少し安心した。
……そして今、私はベッドの上で、紗季に弄ばれている。
「熱、もう大分下がってるじゃん。37度ちょいだよ?」
紗季は体温計を見ながら、不満そうに唇を尖らせる。
「朝は高熱だったし、熱が下がったからって楽になったわけじゃないんだよ…」
実際、まだ体がだるく、頭も重い。
「せっかくお粥作ったのにさー」
紗季はそう言いながら、私のTシャツの上から指を滑らせ、乳首を軽くつまんだ。
「…やめろよ、しんどいんだって」
「でも、反応してるじゃん」
無視して、紗季はさらに指先で乳首をこねくり回す。私はもう何度も彼女に体を弄ばれているから、乳首の感度は異常に高い。
「ん…っ」
思わず息が乱れる。紗季はそれに満足したように、私の半開きの唇にキスをしてきた。舌が絡みつき、唾液の混じり合う音が耳に響く。
「風邪うつるぞ…」
「そしたら今度はあんたが看病してよね」
紗季は悪戯っぽく笑い、暖房の温度を上げた。
「なんで上げるんだよ…」
「だって、あんたの可愛い喘ぎ声、もっと聞きたいから」
馬乗りになった紗季は、私のTシャツを脱がせていく。抵抗する気力もなく、素直にさせてしまう自分が情けない。
「相変わらず上半身弱いね」
紗季は両方の乳首を指で摘み、引っ張ったり、弾いたりする。
「あっ…! ん…ふぁ…」
思わず漏れる声に、紗季は楽しそうに笑う。
「ほら、もっと感じて」
今度は舌で左の乳首を舐め上げ、右手で右の乳首を弄ぶ。この責め方が一番たまらない。
「姉ちゃん…やばい…」
「どこが?」
「全部…っ」
紗季は四つん這いになり、今度は右の乳首を舐め始めた。私は反撃しようと、彼女の胸に手を伸ばす――
「…え? ノーブラ?」
「看病しに来たついでに、一回帰って取ってきたの」
紗季はそう言いながら、私の手を自分の胸に押し付ける。
「…最初からやる気だったんだな」
「当たり前でしょ」
紗季の胸は柔らかく、乳首はすでに硬くなっていた。舌で舐めると、
「あ…んっ! ちゅ…っ」
と、くっきりとした喘ぎ声が返ってくる。
私はさらに強く吸い、指で揉みながら乳首を刺激する。
「はぁ…っ、もっと…」
紗季の息遣いが荒くなり、腰がくねり始めた。
そして今度は私のズボンを脱がせ、フェラチオを仕掛けてくる。
「ん…ちゅぅ…」
唾液の音が淫らに響く。紗季の舌先が亀頭を舐め上げ、ときどき奥まで一気に咥え込む。
「あ…イキそう…」
「ダメ」
紗季はそう言いながら、むしろ激しく動き、喉の奥まで押し込んでくる。
「…っ! 出る…!」
抵抗できず、私は口の中で射精してしまった。
「…まだ終わらせないよ」
紗季は飲み込むと、再びフェラを始めた。
「ちょ、待って…敏感すぎる…っ」
「我慢して」
今度は優しい動きで、じっくりと勃たせていく。
そして、紗季は自分でパンツを脱ぎ、コンドームを私につける。
「…入れるよ」
「俺、まだ病人なのに…」
「気持ち良くしてあげるから」
そう言うと、紗季はそのまま跨り、ゆっくりと腰を沈めていく。
「…っ! 締まり…いい…」
「あ…ん…大きい…」
紗季は自分で動き始め、激しいピストンを繰り返す。
「ん…! あ…っ、もっと…!」
彼女の喘ぎ声が部屋に響き、腰の動きはさらに速くなる。
「イク…! イクよ…っ!」
紗季は強く抱きしめ、そのまま何度も腰を震わせた。
「…ふぁ…」
しかし、私はまだ射精していない。
「…手で、抜いて」
紗季はうなずき、手コキで最後まで責めてきた。
「あ…っ!」
その夜、紗季は泊まり、朝もまた犯された。
……こうして、私は未だに姉の性玩具として弄ばれ続けている。
誰にも言えないこの関係。
……でも、本当は、もっと激しくされたいのかもしれない。










