2026年01月10日
全裸後ろ手錠で受験生と野外SEX…帰宅途中に再び欲望の虜に
冷たい夜風が肌を撫でるたび、鳥肌が立つのを感じた。12月の深夜、街灯もまばらな住宅街を全裸で歩くという異常な状況。後ろ手に錠された手首の金属の冷たさが、現実感をさらに際立たせる。
コンビニの明るい店内で服を脱ぎ捨てた時のことは今でも鮮明に覚えている。20代前半のアルバイト男子二人が固唾を飲んで見守る中、一枚ずつ衣類を脱いでいくたびに膨らんでいく彼らの視線。最後にショーツを下ろした時、糸を引くほどに溢れた愛液が床に落ち、若い店員の喉がゴクリと動いたのを目撃した瞬間、私の股間はさらに熱を帯びていた。
「鍵とお金…オマンコの中から取り出してください」
公園の暗がりで出会った受験生の少年――颯太(18)は、私の言葉に目を丸くした。部屋着姿の痩せた身体が緊張で硬直しているのが伝わってくる。
「ど、どうやって…?」
震える声でそう聞く彼の目の前で、私はゆっくりと足を広げた。月明かりに照らされた秘肉がきらめく。「指で探って…んっ!」
冷たい指が突き入れられた瞬間、腰が跳ねる。奥深くに押し込まれたコンドームを探る彼の指先が、偶然にしろGスポットを擦るたび、「あ、そこ…っ」と甘い声が零れる。颯太の呼吸が荒くなり、私の太ももに触れた彼の手の平が汗ばんでいる。
「あ、あった…」
引き抜かれる指とともに溢れ出る愛液。受け取った鍵を握りしめながら、私は自然と彼の股間に目をやった。綿パンの中に明確な膨らみ。思わず舌で唇を舐める。
「これ…お礼に舐めさせて」
跪いて彼のズボンを下ろすと、10代らしいピンクがかったチンポが顔を覗かせた。若さゆえの強い香りが鼻腔を刺激し、私の子宮が疼く。「ん…ちゅぱっ…未成年のオチンチン…」
熱心にしゃぶり続けると、颯太はたまらず私の頭を押さえつけた。「お、お姉さん…出る…!」
濃厚な精液が喉奥に迸る。飲み込んだ後も、勃起したままのペニスを見て理性が吹き飛んだ。「…処女?」彼が頷く。「じゃあ…私で奪ってあげる」
首に貼っていた最後のコンドームを彼に渡し、コンクリート壁に背中を預ける。初めての女性に戸惑う彼を誘導し、自らの割れ目に先端を当てる。「優しく…んっ!」
ぐしょ濡れの膣内に少年の肉体が貫かれる快感。初めてのセックスとは思えない荒々しいピストン。「あっ、激しくして…!受験のストレス、全部ぶつけて…っ」
野外という背徳感が興奮を加速させる。隣家の明かりがちらつく中、密かに交わる肉体の音。「お姉さん…またイキそう…」
「中に出さないで…口に、ちょうだい…んんっ!」
再び口内で爆発する精液。しかし私の欲望は収まるどころか、歩きながらも股間の疼きが増していくのを感じていた。
――そして帰路。
人気のない路地裏で、再び男と出会った。30代半ばだろうか、作業服姿の逞しい男がタバコをくゆらせている。
「すみません…火を貸して…もらえませんか?」
不自然な全裸の女に眉をひそめる男。しかし私が近づくにつれ、その視線は明らかに肉欲に変わっていった。
「お前さん…何してんだ?」
媚薬のような甘い声で囁く。「実は…賭けに負けてね。男の人に…犯されるまで帰れないんです」
嘘が混じった言葉に、男の目が光る。
「じゃあ…助けてやろうか?」
そう言うなり、男は私を雑居ビルの影に引きずり込んだ。颯太とは比較にならない力強さで壁に押し付けられ、後ろ手錠のまま乳房を揉みしだかれる。「でっけえ乳…」
「あん…そんな乱暴に…っ」
言葉とは裏腹に、股間は洪水のように濡れていた。ズボンを下ろした男のモノは20cm近くあり、亀頭から先走りが滴っている。「こんなので…イカされちゃう…」
背後からいきなり挿入され、膣壁が引き裂かれるような快感。「ぎゃあっ!?ま、待って…あんっ!」
受験生とは違う、男の獣のような腰使い。子宮口を直撃するたび、意識が飛びそうになる。「お前のマンコ…ぐちゃぐちゃだぞ…ほら、見ろ」
無理やり前かがみにされ、交合部分を見下ろされる。赤黒い肉棒がピンクの粘膜を引きずり出す様に、私はまたしても興奮の頂点に達した。
「もっと…もっと犯してください…っ!こんな夜更けに全裸の女…好き放題にしていいんです…んああっ!」
狂ったように腰を振る男。最後は子宮の奥深くに滾々と精液を注ぎ込まれ、私は痙攣しながら絶頂に達した――
……帰宅後、シャワーから流れ落ちる精液を見て、私は初めて自分が犯した過ちに気付いた。後ろ手錠の鍵を開けた机の上には、颯太から受け取ったコンドームが置いてあった。
「あの子の…最初の精液…」
ふと窓の外を見ると、誰かが立っている。よく見ると――あの受験生の少年ではないか。彼は明らかに私を尾行し、すべてを見ていたのだ。そして今、携帯で何かを撮影している…
「まさか…待って、それ消して…!」
駆け寄ろうとした瞬間、画面に映し出されたのは私が中年男に犯されている動画と、SNSの投稿画面だった。
『近所の変態女晒します^^』
――次の日、町中で囁かれる噂を耳にした。全裸で男を誘惑する精神病女の話を。颯太からのLINEは既読のまま、彼のアカウントには私の裸体動画が複数アップされていた。
「お姉さん…また『勉強』教えてくださいよ」
そう書き込まれたコメント欄には、見知らぬ男たちからのリプライが溢れていた。
コンビニの明るい店内で服を脱ぎ捨てた時のことは今でも鮮明に覚えている。20代前半のアルバイト男子二人が固唾を飲んで見守る中、一枚ずつ衣類を脱いでいくたびに膨らんでいく彼らの視線。最後にショーツを下ろした時、糸を引くほどに溢れた愛液が床に落ち、若い店員の喉がゴクリと動いたのを目撃した瞬間、私の股間はさらに熱を帯びていた。
「鍵とお金…オマンコの中から取り出してください」
公園の暗がりで出会った受験生の少年――颯太(18)は、私の言葉に目を丸くした。部屋着姿の痩せた身体が緊張で硬直しているのが伝わってくる。
「ど、どうやって…?」
震える声でそう聞く彼の目の前で、私はゆっくりと足を広げた。月明かりに照らされた秘肉がきらめく。「指で探って…んっ!」
冷たい指が突き入れられた瞬間、腰が跳ねる。奥深くに押し込まれたコンドームを探る彼の指先が、偶然にしろGスポットを擦るたび、「あ、そこ…っ」と甘い声が零れる。颯太の呼吸が荒くなり、私の太ももに触れた彼の手の平が汗ばんでいる。
「あ、あった…」
引き抜かれる指とともに溢れ出る愛液。受け取った鍵を握りしめながら、私は自然と彼の股間に目をやった。綿パンの中に明確な膨らみ。思わず舌で唇を舐める。
「これ…お礼に舐めさせて」
跪いて彼のズボンを下ろすと、10代らしいピンクがかったチンポが顔を覗かせた。若さゆえの強い香りが鼻腔を刺激し、私の子宮が疼く。「ん…ちゅぱっ…未成年のオチンチン…」
熱心にしゃぶり続けると、颯太はたまらず私の頭を押さえつけた。「お、お姉さん…出る…!」
濃厚な精液が喉奥に迸る。飲み込んだ後も、勃起したままのペニスを見て理性が吹き飛んだ。「…処女?」彼が頷く。「じゃあ…私で奪ってあげる」
首に貼っていた最後のコンドームを彼に渡し、コンクリート壁に背中を預ける。初めての女性に戸惑う彼を誘導し、自らの割れ目に先端を当てる。「優しく…んっ!」
ぐしょ濡れの膣内に少年の肉体が貫かれる快感。初めてのセックスとは思えない荒々しいピストン。「あっ、激しくして…!受験のストレス、全部ぶつけて…っ」
野外という背徳感が興奮を加速させる。隣家の明かりがちらつく中、密かに交わる肉体の音。「お姉さん…またイキそう…」
「中に出さないで…口に、ちょうだい…んんっ!」
再び口内で爆発する精液。しかし私の欲望は収まるどころか、歩きながらも股間の疼きが増していくのを感じていた。
――そして帰路。
人気のない路地裏で、再び男と出会った。30代半ばだろうか、作業服姿の逞しい男がタバコをくゆらせている。
「すみません…火を貸して…もらえませんか?」
不自然な全裸の女に眉をひそめる男。しかし私が近づくにつれ、その視線は明らかに肉欲に変わっていった。
「お前さん…何してんだ?」
媚薬のような甘い声で囁く。「実は…賭けに負けてね。男の人に…犯されるまで帰れないんです」
嘘が混じった言葉に、男の目が光る。
「じゃあ…助けてやろうか?」
そう言うなり、男は私を雑居ビルの影に引きずり込んだ。颯太とは比較にならない力強さで壁に押し付けられ、後ろ手錠のまま乳房を揉みしだかれる。「でっけえ乳…」
「あん…そんな乱暴に…っ」
言葉とは裏腹に、股間は洪水のように濡れていた。ズボンを下ろした男のモノは20cm近くあり、亀頭から先走りが滴っている。「こんなので…イカされちゃう…」
背後からいきなり挿入され、膣壁が引き裂かれるような快感。「ぎゃあっ!?ま、待って…あんっ!」
受験生とは違う、男の獣のような腰使い。子宮口を直撃するたび、意識が飛びそうになる。「お前のマンコ…ぐちゃぐちゃだぞ…ほら、見ろ」
無理やり前かがみにされ、交合部分を見下ろされる。赤黒い肉棒がピンクの粘膜を引きずり出す様に、私はまたしても興奮の頂点に達した。
「もっと…もっと犯してください…っ!こんな夜更けに全裸の女…好き放題にしていいんです…んああっ!」
狂ったように腰を振る男。最後は子宮の奥深くに滾々と精液を注ぎ込まれ、私は痙攣しながら絶頂に達した――
……帰宅後、シャワーから流れ落ちる精液を見て、私は初めて自分が犯した過ちに気付いた。後ろ手錠の鍵を開けた机の上には、颯太から受け取ったコンドームが置いてあった。
「あの子の…最初の精液…」
ふと窓の外を見ると、誰かが立っている。よく見ると――あの受験生の少年ではないか。彼は明らかに私を尾行し、すべてを見ていたのだ。そして今、携帯で何かを撮影している…
「まさか…待って、それ消して…!」
駆け寄ろうとした瞬間、画面に映し出されたのは私が中年男に犯されている動画と、SNSの投稿画面だった。
『近所の変態女晒します^^』
――次の日、町中で囁かれる噂を耳にした。全裸で男を誘惑する精神病女の話を。颯太からのLINEは既読のまま、彼のアカウントには私の裸体動画が複数アップされていた。
「お姉さん…また『勉強』教えてくださいよ」
そう書き込まれたコメント欄には、見知らぬ男たちからのリプライが溢れていた。










