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「上司の罠に堕ちた新入社員~薬漬けにされた綾の屈辱的な一夜」

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秋の夜、銀座の高級クラブのVIPルームで、綾は意識を失っていた。

「綾さん、大丈夫?もう少し頑張ろう」

部長の声が遠く聞こえる。でも体が動かない。頭が重く、手足が鉛のように沈む。

「あの薬、強力すぎたかな…でもこれで朝まで確実に寝てるよ」

課長の笑い声。私は…どうなっているの?

記憶は断片的。接待の席で、部長から渡された錠剤を飲んだこと。どんどん濃くなるウィスキーの水割り。気持ち悪くなった私に、課長が「これで楽になるよ」とまた別の薬を…

「ほら、綺麗に剃ってあげよう」




ビリビリと振動する音。股間に冷たい感触。剃刀だ。抵抗したいのに、まぶたさえ開かない。

「おっと、ビデオの準備も忘れずに」

カメラの赤いランプが点滅している。私は全裸でベッドに寝かされ、脚をM字に広げられている。

「処女膜は残ってるけど、中はちゃんと濡れてるね」

部長の指が私の奥まで入り込む。恥ずかしいほどじゅぽじゅぽと音がする。

「優斗君もどうだい?新入社員の綺麗なマ○コ、触ってみないか?」

私の同期・優斗が震える手で私の陰唇を広げる。

「すごい…絞まってます…」

彼の指が入った瞬間、私は思わず腰を浮かせた。薬で朦朧としながらも、体は正直に反応してしまう。

「おっ、感じてるぞ!じゃあ本番いこうか」

部長がズボンを下ろす。勃起したペニスが私の顔の上にぶら下がる。

「まずはお掃除フェラからだな」

無理やり口をこじ開けられ、生臭い男性器を喉奥まで押し込まれる。涙が溢れる。

「ぎゅって締まってて最高だぜ!この動画、明日の慰安会で流そうかな」

課長が私の股間に腰を振り下ろす。

「うわっ、マジで処女みたいな締まり!薬で弛緩してるはずなのに!」

激しいピストンが始まる。乳房は乱暴に揉まれ、乳首は噛まれる。痛いのに、なぜか体が熱くなる。

「もう…だめ…」

私の声はかすれた喘ぎに消える。

「おい、優斗!お前も挿れろよ!二穴同時でいくぞ!」

抵抗できない私に、二人の男が同時に侵入してきた。

「きつ…!でも気持ちいい…!」

優斗の声。同期の彼が、私を犯している。

陵辱は朝まで続いた。

翌日、目覚めたホテルの部屋には、全身に精液の痕と、スマホに送られてきた動画ファイルが残されていた。

「この動画をバラまかれたくなかったら、今度はもっと大人しく従え」

添えられたメッセージ。私は泣きながら社長室のドアを叩いた。

しかし―

「残念だが、あの取引は部長が握ってるんだ。君の立場は考えろ」

社長の冷たい言葉。

一週間後、私は会社を辞めた。

でも、あの動画は今も部長のパソコンに保存されている。毎週金曜の夜、彼は私にメールを送ってくる。

「今夜も銀座で待ってるぞ」

断れば動画が流出する。

私は今も、あの夜の悪夢から逃げられずにいる。


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