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【罰ゲームの果てに…裸の私を貪り尽くした男子校生たち】

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その日はいつも以上に蒸し暑く、体育館の窓から差し込む陽光が肌にまとわりつくようだった。私は咲良、17歳。県立桜ヶ丘高校の3年生で、水泳が大の苦手だった。

「今日は絶対に泳ぎたくない…」

そう思って生理を理由に見学を申し出たが、30代半ばの体育教師・佐藤先生は鋭い目で私を見据えた。

「咲良さん、先週も生理で見学だったわよね? 嘘はダメよ」

冷や汗が背中を伝う。バレた。

「水着も持ってきてないんです…」

すると先生は唇を歪め、クラス全員に向けて宣言した。

「じゃあ、裸で泳いでもらいましょう。さぼった罰よ。拒否なら単位はなし。留年確定ね」




女子校とはいえ、同級生の前で全裸になるなんて…。私は胸が大きく、乳輪も広くて薄いピンク色。乳首は小さいけど敏感で、少し触れただけで硬くなってしまう。こんな体を晒すなんて、地獄だ。

更衣室で下着だけになった時、既に股間はじんわり湿っていた。羞恥と恐怖で身体が震える。

「咲良! 遅いわよ! 早く出てきなさい!」

先生の声に震える手でブラとパンツを脱ぐ。鏡に映った自分の裸が情けない。乳首は既にこんもりと立っている。

プールサイドに出た瞬間、クラスメイトのざわめきが爆発した。

「うわっ…咲良の乳デカ!」
「乳輪広っ! 気持ち悪~い」
「あー、もうビショビショじゃん。感じてるの?」

そして運命はさらに残酷だった。

「今日は隣の男子校と合同授業です」

先生の言葉に、プールサイドから男子生徒たちがぞろぞろと入ってくる。彼らの視線が一斉に私に集中し、股間が熱くなる。

「まずはラジオ体操。咲良、前に出てお手本を見せなさい」

「やだ…そんなの…」

だが先生は私の手を強引に引き離し、胸と股間を晒させた。男子たちの息遣いが荒くなるのが分かる。

「気を付け! 背伸びの運動!」

体操を始めると、乳首がピンと張り、男子たちの視線がそこに釘付けになる。ジャンプする度に巨乳が激しく揺れ、股間から愛液が垂れた。

「汁垂れてるぞ! 超エロい!」
「マジで感じてんじゃん! このビッチ!」

辱められながらも、なぜか体は熱く疼いていた。

泳ぐ順番が回ってきた時、隣のコースの男子生徒・黎(20歳)が囁いた。

「お前の乳首、超可愛いよ…」

彼の手が水中で私の胸を鷲掴みにした。

「やめて…あんっ!」

拒むそぶりを見せながら、腰は自然と彼の方へ向いていた。黎はさらに大胆に、指で私の乳首を弄り始める。

「声出しちゃだめだぞ…でもすごく濡れてるじゃん」

彼の指が股間を探り、クリトリスを刺激する。私は必死に喘ぎを噛み殺すが、体は勝手に反応してしまう。

「あっ…だめ…んっ!」

授業終了後、黎は更衣室に押し入ってきた。

「今日からお前、俺たちのオモチャな」

彼の友達5人が私を取り囲む。恐怖よりも先に、股間がじくじくと疼いた。

「こんなに濡れてる…本当は欲しかったんだろ?」

黎がズボンを下ろすと、そびえ立った肉棒が現れた。

「咛っ…! でかっ…」

無理やり口をこじ開けられ、喉奥まで突き立てられる。

「ごっくんしろよ、オラ!」

濃厚な精液が喉に注がれると、今度は背後からいきなり貫かれた。

「きゃあっ! 入っ…入りすぎ…!」

複数の手が胸を揉みしだき、あちこちから舌が這い回る。快感の渦に理性が溶けていく。

「お前のケツ穴も使わせろよ」

突然、肛門に指がねじ込まれ、私は絶叫した。

「いやあっ! そんなとこ…んあっ!」

それからというもの、彼らは毎日のように私を狩りに来た。トイレ、屋上、放課後の教室…。

卒業式の日、黎は最後に私の耳元で囁いた。

「お前の裸写真、全校生徒に配っといたぜ。これからもずっと、みんなのオナネタだよ」

そう言い残して去っていく彼の背中を見ながら、私はまた股間が熱くなるのを感じていた…。


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