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ビッチな幼馴染が処女を捧げる夜〜憧れの身体を貪り尽くすまで〜

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高校二年の秋、駅のホームで幼馴染の彩が俯きながらスマホをいじっている後ろ姿に、なぜか胸が騒いだ。彩は県内有数の進学校に通う才女で、周囲からは「清楚系ビッチ」と囁かれる存在だった。僕・大空とは小学四年の頃からずっと、恋バナやエロ話を共有する特殊な関係だった。

「ねえ、また別れたんだ」

振り向いた彩の目が少し赤い。電車のドアが閉まる音が虚しく響く。

「今度の彼氏、セックスするってところまでいったのに…挿入直前に萎えちゃって」

その言葉に、僕の股間が熱くなった。彩はこれまで何人もの男友達と肉体関係を持ったふりをしていたが、実際は処女だった。その矛盾がたまらなく色っぽい。




「彩の胸、触らせてくれないか?」

口が先に動いた。彩は驚いたように目を見開いた。

「急にどうしたの?変なの」

その夜、LINEが届く。

『今日のはなんだったの?欲求不満?』

僕は覚悟を決めて打った。

『彩のことがずっと好きだったんだ。触らせてほしい』

既読がつき、しばらくして返信が来た。

『…宿題教えてくれるなら、うち来ない?親、旅行で不在なの』

僕はAVを借りて準備した。いよいよだ。

彩の部屋は薔薇の香りがした。僕はさりげなくAVを流し始める。

「うわっ!なにこれエッチ!」

彩が顔を赤らめる。その様子を見て、僕は勇気を振り絞った。

「約束だよ。胸、触らせて」

彩はうつむきながらも、セーターを脱いだ。薄ピンクのレースのブラが現れる。

「ブラも…外す?」

僕の問いかけに、彩は恥ずかしそうにうなずいた。ブラが外れ、形の良い張りのある胸が露わになる。乳首は淡い桜色で、少しだけ硬くなっている。

「きれいだな…」

僕は右手で優しく包み込み、左手で反対側の乳首を摘んだ。彩が息を呑む。

「んっ…優しくしてね」

僕は俯いて、右の乳首を舌で弄り始めた。柔らかな感触が口の中に広がる。彩の手が僕の頭を抱える。

「あっ…そこ、敏感なの…」

乳首を咥えながら、もう一方の胸を揉みしだく。彩の息遣いが荒くなってきた。

「舐め回さないで…恥ずかしい…」

しかし僕は胸の谷間まで舌を這わせ、甘い汗の味を確かめた。

「次は…フェラしてくれないか」

彩の目が少し潤んだ。

「初めてだから…上手くできるかわからない」

「大丈夫だよ」

僕はジーンズを下ろす。勃起したペニスが顔を出す。

「でっかい…」

彩の手が震えながら竿を包んだ。その感触に僕は思わず声を漏らす。

「そのまま…動かして」

彩の手コキは最初はたどたどしかったが、次第にリズム良く動き出す。

「舐めてみたい…」

彩はためらいながらも、舌先で亀頭をなぞった。

「ん…しょっぱい」

次第に大胆になり、尿道のあたりを重点的に舐め始める。唾液で光るペニスを見て、僕は我慢できずに腰を浮かせる。

「口の中に入れて」

彩はうなずき、ゆっくりと唇を開いた。熱い口内に包まれる快感に、僕は背筋を震わせた。

「くちゅ…ちゅぱ…」

彩は一生懸命に咥え、時々むせながらも唇を前後に動かす。僕は彼女の髪を優しく掴み、リードする。

「もっと深く…お願い」

彩は涙を浮かべながらも、喉の奥まで受け入れてくれた。その感触に僕は爆発しそうになる。

「イく…口でいいか?」

彩は首を振り、急いで口を離した。

「ごめん…まだそこまで覚悟が…」

僕は仕方なく、自分の手で激しくシコり始める。彩はその様子を見つめながら、胸を揺らす。

「私の胸に…出して」

その言葉で僕は限界を迎えた。

「あっ…いく!」

白い精液が彩の胸元に飛び散る。彼女は少し驚いた表情を見せた後、嬉しそうに笑った。

「すごい量…」

僕はティッシュで拭いながら、また興奮が募ってきた。

「今度は…彩のオマンコを触らせて」

彩は少し躊躇したが、ベッドに横たわった。

「優しくね…」

僕はスカートの下に手を滑り込ませた。パンツ越しにも伝わる熱気に、指先が震える。

「濡れてるね」

パンツをずらし、直接その場所に触れる。彩の身体が跳ねる。

「あっ!だめ…そこは…」

しかし僕は柔らかな陰唇を探り、じっとりとした愛液を感じ取った。

「指を入れていいか?」

彩は無言でうなずく。僕は人差し指をゆっくりと挿入した。熱く締まりのある感触が指を包む。

「痛い…でも気持ちいい…」

彩の喘ぎ声が部屋に響く。僕は指を動かしながら、もう一方の手でクリトリスを刺激する。

「あっ!そこ…やばい…」

彩の腰が自然に動き始める。くちゅくちゅという水音が淫靡に響く。

「大空…お願い…もっと…」

その言葉で僕は理性の糸が切れた。指を抜き、自分のペニスを挿入位置に導く。

「本当に…いいのか?」

彩は涙を浮かべながら、強くうなずいた。

「優しく…入れて」

ゆっくりと腰を押し出す。硬い抵抗感の後、熱い粘膜に包まれる。

「あっ…入った…」

彩の表情に痛みが走る。僕は動きを止め、彼女の顔にキスをする。

「大丈夫…ゆっくり動くから」

少しずつ腰を動かし始める。緊く締まった膣内が僕のペニスを締め付ける。

「くっ…すごい…彩の中が…」

僕は彩の脚を広げ、深くまで挿入する。その度に彩は嬌声を上げる。

「んあっ!深い…お腹ん中まで…」

リズムを早めると、彩の喘ぎ声も大きくなる。僕は彼女の乳首を咥えながら、激しくピストンを続ける。

「イく…一緒にイこう」

彩の脚が僕の腰に絡みつく。熱い愛液が交わり合う。

「あっ!いく…イクッ!」

僕の精液が彩の奥で爆発する瞬間、彼女の身体も激しく痙攣した。

「はぁ…はぁ…」

しばらく二人で息を整える。僕は抜き去ったペニスから精液が滴るのを見て、また興奮がよみがえった。

「もう一回…したい」

彩は疲れた表情を見せたが、うつむきながらうなずいた。

「でも…次は私が上で」

彼女が僕の上に跨がる。まだ結合部から精液がにじんでいる。

「自分で動くの…初めてだから」

彩はゆっくりと腰を動かし始めた。その様子がたまらなくエロい。

「んっ…気持ちいい…大空のちんぽ…」

僕は彼女の腰を掴み、激しく上下運動を手伝う。彩の乳房が激しく揺れる。

「あっ!またイきそう…」

二度目の絶頂が二人を包み込む。彩の身体がぐったりと僕の上に倒れ込んだ。

「…ごめん、生理なんだ」

突然の告白に僕は凍りつく。彩は申し訳なさそうに続ける。

「妊娠しないから…って思って。でも、やっぱり言わないとダメだよね」

その言葉に、僕は全てが虚しいものに感じられた。僕たちの関係は、この瞬間で終わってしまうのだろう。でも、彼女の身体の温もりは、まだしっかりと僕の中に残っていた。


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