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「人妻コスプレイヤーとの野外露出セックス~見知らぬ男の視線が私たちを狂わせた」

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その日はいつも以上に蒸し暑く、空気が肌にまとわりつくような夜だった。私は惺、28歳のフリーランスカメラマン。今日の相手は人妻・心優さん、32歳のアパレル店員だ。夫の単身赴任が決まってからというもの、彼女の性欲は抑えきれないほど膨れ上がっていた。

「今日はどこでする?いつものラブホ?」

心優さんがスマホ越しに囁く声は、すでに艶やかで湿り気を帯びている。私は彼女の背中に手を回しながら、耳元でささやいた。

「いや、今日は外でしよう。この暑さ、君の体をより火照らせるだろう?」

彼女の息遣いが一瞬乱れるのを感じた。薄手のブラウス越しに伝わる鼓動が早くなり、香水と微かな汗の香りが混ざり合う。




私たちは人気の少ない河川敷へ向かった。街灯の届かない茂みの中、心優さんの体は月明かりに浮かび上がる。彼女はわざとらしくスカートの裾を捲り上げ、黒いストッキングの伝線を見せつけてきた。

「あら、破れちゃったわ。どうしようかしら」

その仕草が全て計算ずくだと知っていても、私は理性の糸が切れるのを感じた。彼女を桜の木に押し付け、貪るように唇を奪う。口の中が甘いリップの味で満たされ、舌が絡み合うたびに彼女の腰がくねる。

「んっ…もう、待てないの?ここまで誘っておいて」

私は彼女のブラウスのボタンを乱暴に外し、下着ごと乳房をむしり出すように露出させた。乳首はすでに硬く勃ち、指で摘まむと「ひゃん!」という嬌声が飛んだ。

「声が出るなら、もっとやらせてやる」

ストッキングを引き裂き、パンティをずらすと、すでに愛液で光る割れ目が現れる。指を滑り込ませると、中は火照っていて、びっしりと汗のように濡れていた。

「あっ、だめ…こんな野外で…んっ!」

言葉とは裏腹に、彼女の腰は私の指を追いかけるように動く。もう一方の手でクリトリスを激しく弄ると、彼女の膝がガクガクと震え始めた。

「もう…入れて…お願い…」

ズボンを下ろし、彼女の背中を押し付けるようにして一気に挿入した。熱く締まった膣内が一瞬で私を飲み込む。野外の緊張感からか、いつもより強い収縮が走り、思わず声が漏れた。

「くっ…!今日は締まりが違うな」

「あんたのせいよ…んっ…こんな所で…はぁ…変態」

腰の動きを早めると、結合部から淫らな水音が響く。彼女の乳房が激しく揺れ、汗が月明かりに煌めく。突然、茂みの向こうで枝が折れる音がした。

「あ…誰か来たのかしら…」

恐怖と興奮で、心優さんの膣がさらに締め付けてくる。私は耳元で囁いた。

「見られているぞ…君の淫らな姿を」

「やだ…んっ…でも…もっと…」

見知らぬ視線を感じながらの行為は、通常の何倍も刺激的だった。心優さんは我慢できなくなったのか、これまでにない大声で喘ぎ始める。

「あっ!いく…いっちゃう!見られてるのに…あぁん!!」

彼女の絶頂と同時に、私も深く突き刺すようにして中出しした。熱い精液が注がれるたび、彼女の体が小刻みに震えるのがわかった。

射精後も結合したまま、ふと茂みの方を見ると、確かに人影が立っている。40代くらいの男が、呆然とした表情で私たちを見つめていた。

「あ…あの人…ずっと見てたの?」

心優さんが囁く声は、羞恥よりも興奮に震えていた。私は彼女の耳朶を舐めながら言った。

「どうだ?あの男も誘って、3Pしてみるか?」

「ばっ…馬鹿言わないで…んっ…でも…」

彼女の体が再び熱を持ち始める。男が近づいてくる気配を感じながら、私は再び腰を動かし始めた。

「あっ…やめて…また動いたら…んっ…」

「ほら、あの男も勃起してるぞ。君の裸を見てる」

実際には確認できないが、その言葉で心優さんの膣はさらに収縮した。彼女は顔を真っ赤にしながら、茂みの方へ手を伸ばすような仕草をした。

「ダメ…知らない人と…あっ…でも…」

その瞬間、男は慌ててその場を去っていった。がっかりしたような、安堵したような、複雑な表情を浮かべる心優さん。私は彼女を車まで抱きかかえ、後部座席に放り込んだ。

「今日は特別だ。もう一回やろう」

「まさか…車の中でも…あんた本当に…んっ…」

シートを倒し、彼女の足を広げる。先ほどの中出しで白濁した局部が、むしろより淫らに光っている。再び結合すると、今度はゆっくりと、ねっとりとした腰使いで楽しんだ。

「あの男のこと考えてるだろ?」

「ううん…あんただけ…あっ…」

嘘だ。彼女の目は、さっきの男が去った方向をちらちらと伺っている。私は意地悪くクリトリスを指でこすりながら囁いた。

「次会う時は、あの男も連れてくるか」

「やだ…そんな…あぁん!」

再びの絶頂で彼女の体が弓なりに反り返る。私は深く突き刺し、熱い精液を注ぎ込んだ。

帰り道、心優さんは終始俯き加減だった。しかし家の前で別れる時、彼女はかすかな声でこう囁いた。

「…あの人の連絡先、調べられる?」

その夜、私は彼女の携帯に見知らぬ男のSNSアカウントを送信した。一週間後、私たちは再び河川敷で待ち合わせをすることになる―今度は三人で。


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