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夏合宿で起こった禁断の鼓笛隊体験~女教師と女子生徒たちに囲まれて~

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その日はいつもより蒸し暑く、蝉の声が講堂の窓ガラスにぶつかって響いていた。鼓笛隊の合宿二日目、練習後の汗がTシャツにべっとりと張り付く。僕、琉(17歳)は高校2年生で、ユーフォニウムの首席奏者として全国大会を目指していた。

「今日は入浴時間が押してるから、男女混合で二組に分かれて入りなさい」
顧問の花蓮先生(28歳)の声に、女子生徒たちから歓声が上がる。彼女は小柄で華奢な体形ながら、指導時には厳しく、休み時間にはまるで姉のように優しく接してくれる人気教師だった。

脱衣所でシャツのボタンを外す手が震える。目の前では女子たちが躊躇いなく制服を脱ぎ捨て、白い肌を露わにしていく。6人いる女子部員のうち、3人がブラジャーを外すと、ふっくらとした胸の形が浮かび上がった。




「琉くん、そんなに緊張しなくて大丈夫よ」
背後から柔らかな手が肩に触れた。振り向くと、花蓮先生がニットを脱ぎ終えたところだった。レースのついた下着が、くびれたウエストの上で輝いている。

「先生も一緒に入るから、トラブルがないように見ててあげるね」
彼女の指先が僕のベルトを外す。ズボンが床に落ちた瞬間、股間がみるみる膨らんでいくのを感じた。

浴室の湯気の中、10代の女子たちの裸体がゆらめく。湯船の隅で縮こまっていると、花蓮先生が洗い場で足を広げて座っていた。泡に覆われた太ももの間から、濃い色の陰毛がのぞいている。

「先生、背中流してあげようか?」
気がつくと、副キャプテンの美咲(16歳)が僕の背後に立っていた。彼女の膨らんだ胸が僕の背中に触れ、石鹸の香りが鼻腔を刺激する。

「あ、ありがとう...」
声が上ずるのを抑えられない。美咲の指が背骨を伝い、腰のくぼみを洗うたびに、股間の熱が増していく。

「わあ、琉先輩の...大きい」
別の女子が指差して笑う。湯船から立ち上がった花蓮先生の乳房が重力に逆らい、ピンと張った先端が湯気の中で輝いた。

「みんな、他人の身体をからかっちゃダメよ」
先生が僕の前に立つと、柔らかな腹筋の上に、くっきりとした人魚線が浮かび上がっていた。彼女の手が僕の胸に触れ、ゆっくりと下りていく。

「でも...確かに立派ね」
囁くような声と共に、彼女の指先が僕の勃起した陰茎を包んだ。湯船の縁に腰掛けたまま、先生の手の動きに身を任せる。

「先生...だめ...みんなが見て...」
「大丈夫、みんなも興味津々だから」
見回すと、女子生徒たちが瞳を輝かせてこちらを見つめている。美咲が僕の首筋に唇を押し付け、もう一人が乳首を舌で弄び始めた。

花蓮先生の手の動きが早くなる。浴室全体に響く水音と、女子たちの息遣いが混ざり合う。湯気の向こうで、先生が片膝を立てた姿勢になり、自らの股間を晒した。

「触ってみる?」
震える指先がその秘部に触れると、すでにぬめりに覆われていた。人差し指を滑り込ませると、内側から熱い肉が締め付けてくる。

「あ...琉くん...」
先生のうめき声に後押しされ、中指も加える。彼女の腰が激しく動き、陰唇が開いては閉じる。周りの女子たちも互いに体を触り合い、嬌声を上げ始めた。

「先生の中...熱いです...」
「もっと...奥まで...」
彼女の手が僕の陰茎を強く握り、前後に動かす。美咲が僕の耳元で甘い声を囁く。

「先輩...私にもさせて」
彼女の手が先生の手と重なり、リズムを速めていく。腰の奥から込み上げる快感が、理性を押し流そうとする。

「イク...先生イクっ!」
白濁液が湯船に散る瞬間、花蓮先生も体を反らせて絶頂に達した。彼女の膣が痙攣し、僕の指を締め付ける。

「ふふ...みんなで記念写真を撮りましょうか」
疲れ切った体を起こし、花蓮先生がスマホを取り出す。女子たちが僕を取り囲み、先生が前に立つ構図。シャッターを切る直前、先生が僕の耳元で囁いた。

「今夜、私の部屋に来て...今度は最後まで教えてあげるから」
その夜、先生のベッドで交わした行為は、少年を確実に大人へと変えていった――。

翌朝、練習前に花蓮先生が僕を楽屋に呼び出した。ドアを閉めた瞬間、彼女は制服のスカートをまくり上げる。下着を穿いていないことに気づき、再び勃起が走る。

「昨日は途中までだったから...今日は全部やりましょう」
壁に押し付けられ、制服の上から乳房を揉みしだく。先生がズボンのチャックを下ろし、熱い口内に陰茎を包み込む。

「ん...ちゅ...琉くんの味...忘れられない...」
舌先が亀頭の裏を舐め上げ、精巣を優しく揉む。我慢できずに腰を動かすと、先生はむせながらもさらに深く咥え込んだ。

「先生...もう...挿れたい...」
「いいわ...今日は避妊してるから...」
パンティーストッキングをずらし、濡れ切った秘所を露わにする。立ち姿勢で一気に貫通すると、先生の背中が壁に打ちつけた。

「あっ! で、出しちゃ...ダメよ...ん...授業が...」
腰を激しく突き上げながら、彼女の唇を貪る。廊下から部活仲間の声が聞こえる緊張感が、かえって興奮を加速させる。

「先生の奥...締まりが...すごい...」
「そんな...ん...言われたら...もっと...濡れちゃう...」
彼女の内壁が律動的に収縮し、愛液が太腿を伝う。危うく中に出そうになるのを堪え、姿勢を変えてベンチに座らせた。

「見ててください...先生がどうやってイクか...」
腰を落とし、自らの手で陰唇を広げながら、僕の陰茎をゆっくりと飲み込んでいく。クリトリスを擦る指の動きと、膣の収縮が同期し始める。

「あ...ああ...またイク...イッてる...!」
先生の絶叫と共に、僕も限界を迎えた。熱い精液が子宮口に直接注がれ、彼女の体が痙攣するのを感じながら、深く抱きしめた。

「琉くん...私...こんな先生でごめんね...」
「いえ...最高の夏休みです」
そう言って交わしたキスは、塩味と甘さが混ざり合っていた。この秘密の関係は、合宿が終わってもずっと続いていくのだろう――。


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