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「ドS先輩に弄ばれた白ハイソの夜~敏感クリを玩具にされた私」

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バイト先の先輩・亜紀さんとは、最初はただの仕事仲間だと思っていた。25歳でスタイル抜群、男たちの視線を一身に浴びる美人なのに、なぜか恋愛話は一切しない謎の女性。私・美緒は20歳の大学生で、清楚系と言われることが多いけど、実は白いハイソックスを履くのが密かなこだわりだった。

あの日は忘れない。終電を逃した飲み会の後、亜紀さんの家で二次会になった瞬間から、空気が変わった。酔った勢いで「私…下の毛、全部脱毛しちゃったんです」と打ち明けたら、彼女の目が一瞬で輝いた。

「えっ、マジ? 見せてよ~! 子供みたいにツルツルなんでしょ?」




冗談だと思って笑っていたら、突然腕をつかまれ、簡易ベッドに押し倒された。ホットパンツをずり下げる力は容赦なく、抵抗する間もなく下半身を晒される。

「あ…やめて! 先輩…!」

「うわ~、本当にツルツル! こんなに敏感そうなクリちゃん、初めて見た」

冷たい指先が割れ目を撫でるだけで、私は腰を跳ねさせた。普段から自覚していたけど、クリトリスは触られるだけでビリビリと電流が走るほど敏感。亜紀さんはそれを楽しむように、爪先でこそぐように弄り始める。

「あんた、白ハイソ履いてる時から目つけてたんだよね。清楚ぶってるくせに、実はこんなにエロい体してるんだ」

耳元で囁かれる言葉に、頬が火照る。指がクリを挟み、上下に擦られるたびに、股間からじゅぷじゅぷと音がする。

「んっ…だめ、そんなに強くしたら…あ゛っ!」

「ほら、もうぐちょぐちょじゃん。こんなに簡単にイっちゃうの?」

嘲笑われるのが悔しいのに、体は先輩の指に従順だ。クリを摘ままれ、ぐりぐりと円を描かれた瞬間、私は背筋を反らせて絶頂した。

――それからは毎週末が「調教タイム」になった。

ある日は洗濯バサミでクリを挟まれ、ピンと張ったまま歩かされた。痛みと快感の境目で、涙が零れる。別の日はバイブを当てられ、「イきそうになったら教えて」と命令され、ぎりぎりで引き抜かれる地獄を繰り返した。

「美緒の我慢顔、最高に可愛いよ」

亜紀さんはそう言って、私が喘ぐたびに微笑む。一方で、彼女の本当の欲望には気づいていなかった――

ある夜、いつものように弄ばれていたら、突然彼女が私の手を取って自分の腿へ導いた。

「…私も舐めて」

初めて見せる弱音に、私は逆に興奮した。彼女のパンティを剥ぎ、舌で裂け目を舐め上げる。蜜の味、震える太もも、全てがドSな先輩の意外な一面だった。

「あ゛…美緒、そこ…もっと強く…!」

私たちはその夜、初めて互いを求め合った。翌朝、亜紀さんは照れくさそうに呟いた。

「…今日から、公私ともにお姉さんに甘えていいよ」


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