2026年02月10日
【隣人妻の喘ぎ声に誘われて…ベランダ越しの背徳セックスが止まらない】
その日は妻の瑠奈と些細なことで喧嘩をしていた。24歳の新妻だが、最近は仕事のストレスからか些細なことで口論になることが増えていた。ベランダに出てスマホをいじりながら気分転換を図っていると、隣の部屋から聞き覚えのある甘い声が聞こえてきた。
「んっ…あぁ、もっと激しくして…!」
35歳の隣人・美咲さんだ。夫は単身赴任中で、よく「寂しいのよ」と冗談めかして私に話しかけてくる色白の美人妻だった。思わず息を殺し、声のする方へと視線を向ける。カーテンの隙間から、美咲さんがソファに仰向けになり、片手でブラジャーをはだけさせながらもう片方の手でパンティをずらし、バイブを挿入している姿が覗えた。
「あっ…!んんっ…!イク、イクよぉ…!」
その艶やかな肢体がくねり、腰をくいっと上げるたびに胸が波打つ。思わずズボンの中で勃起してしまい、我慢できずに手で擦り始めた。すると背後から瑠奈の息遣いが感じられる。
「…見てるの?」
振り向くと、瑠奈が真っ赤な顔で美咲さんの部屋を覗き込んでいた。普段は控えめな妻が、目を輝かせながら他人のセックスを盗み見る姿に興奮が加速する。
「すごい…本物のオナニーなんて初めて見た…」
瑠奈の声は震えていた。私は彼女の腰を抱き寄せ、耳元で囁いた。
「君も興奮してるんだろ?パンティ、びしょびしょじゃないか」
「やだ…そんなこと…」
否定しながらも、瑠奈の太ももは熱を帯びていた。美咲さんの嬌声がさらに大きくなる。
「あぁっ!イク、イクってばぁ~!」
その瞬間、私は瑠奈のスカートを捲り上げ、下着をずり下ろした。抵抗する素振りを見せない彼女の股間には、すでに愛液が光っている。
「ここで…?隣にバレたら…」
「いいから、お前も声を殺してイケ」
壁に押し付け、一気に挿入する。瑠奈は目を見開き、唇を噛みしめる。
「んっっ…!で、でかい…久しぶりすぎて…」
腰を激しく動かすたび、瑠奈の乳房が揺れる。美咲さんの喘ぎ声と重なり、背徳感が快感を増幅させる。
「あっ、あんまり動かすと…音が…!」
瑠奈が必死に堪える様子がたまらなく可愛い。彼女の膣は熱く締まり、ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てる。
「隣の奥さんより、お前の方がエロいんだよ」
「ばか…んあっ!そんなこと…あっ、言わないで…!」
美咲さんの部屋からは絶頂の叫びが聞こえる。
「イクッ!イクイクイク~っ!!」
その声に触発されるように、瑠奈も体を震わせる。
「私も…私もイク…!ダメ、中に出さないで…あぁっっ!」
熱い精液を注ぎ込むと、瑠奈は崩れるように膝をついた。美咲さんの部屋のカーテンがサッと閉められる音がした。
「…バレたかな」
「全部あんたのせいよ…」
そう言いながらも、瑠奈は笑っていた。その夜、私たちはベッドで何度も絡み合った。隣の部屋からは、再び美咲さんの嬌声が聞こえてきていた――。
「んっ…あぁ、もっと激しくして…!」
35歳の隣人・美咲さんだ。夫は単身赴任中で、よく「寂しいのよ」と冗談めかして私に話しかけてくる色白の美人妻だった。思わず息を殺し、声のする方へと視線を向ける。カーテンの隙間から、美咲さんがソファに仰向けになり、片手でブラジャーをはだけさせながらもう片方の手でパンティをずらし、バイブを挿入している姿が覗えた。
「あっ…!んんっ…!イク、イクよぉ…!」
その艶やかな肢体がくねり、腰をくいっと上げるたびに胸が波打つ。思わずズボンの中で勃起してしまい、我慢できずに手で擦り始めた。すると背後から瑠奈の息遣いが感じられる。
「…見てるの?」
振り向くと、瑠奈が真っ赤な顔で美咲さんの部屋を覗き込んでいた。普段は控えめな妻が、目を輝かせながら他人のセックスを盗み見る姿に興奮が加速する。
「すごい…本物のオナニーなんて初めて見た…」
瑠奈の声は震えていた。私は彼女の腰を抱き寄せ、耳元で囁いた。
「君も興奮してるんだろ?パンティ、びしょびしょじゃないか」
「やだ…そんなこと…」
否定しながらも、瑠奈の太ももは熱を帯びていた。美咲さんの嬌声がさらに大きくなる。
「あぁっ!イク、イクってばぁ~!」
その瞬間、私は瑠奈のスカートを捲り上げ、下着をずり下ろした。抵抗する素振りを見せない彼女の股間には、すでに愛液が光っている。
「ここで…?隣にバレたら…」
「いいから、お前も声を殺してイケ」
壁に押し付け、一気に挿入する。瑠奈は目を見開き、唇を噛みしめる。
「んっっ…!で、でかい…久しぶりすぎて…」
腰を激しく動かすたび、瑠奈の乳房が揺れる。美咲さんの喘ぎ声と重なり、背徳感が快感を増幅させる。
「あっ、あんまり動かすと…音が…!」
瑠奈が必死に堪える様子がたまらなく可愛い。彼女の膣は熱く締まり、ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てる。
「隣の奥さんより、お前の方がエロいんだよ」
「ばか…んあっ!そんなこと…あっ、言わないで…!」
美咲さんの部屋からは絶頂の叫びが聞こえる。
「イクッ!イクイクイク~っ!!」
その声に触発されるように、瑠奈も体を震わせる。
「私も…私もイク…!ダメ、中に出さないで…あぁっっ!」
熱い精液を注ぎ込むと、瑠奈は崩れるように膝をついた。美咲さんの部屋のカーテンがサッと閉められる音がした。
「…バレたかな」
「全部あんたのせいよ…」
そう言いながらも、瑠奈は笑っていた。その夜、私たちはベッドで何度も絡み合った。隣の部屋からは、再び美咲さんの嬌声が聞こえてきていた――。










