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「理性を溶かす義妹の甘い罠~背徳の中出しセックスに溺れた僕の罪~」

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その日はいつもより空気が重く感じられた。エアコンの効いたリビングで、嫁の妹である美結と向かい合って座っていると、なぜか喉が渇いて仕方がなかった。美結は25歳、保育士として働く小柄な女性で、いつも明るく笑っているが、今日はどこか落ち着きがない様子だった。

「お兄さん、この前の家具運んでくれてありがとう。ずっとお礼言いそびれてて」

彼女はそう言いながら、膝の上で指を絡ませていた。薄いピンクのリップグロスを塗った唇が光って見える。僕は視線をそらし、コーヒーカップに目を落とした。

「いや、そんな大したことじゃないよ。嫁にも言われたし」




「でも、私...お兄さんにずっと...」

ふと美結が身を乗り出した。その瞬間、彼女のシャツの襟元から谷間がのぞき、ほのかに甘い香水の香りが漂ってきた。僕の心拍数が一気に上がるのを感じた。

「目を閉じてくれる?」

突然の言葉に戸惑いながらも、僕は言われるがまま目を閉じた。すると、柔らかく温かい感触が唇に押し付けられた。美結の唇だ。驚いて目を開けると、彼女は悪戯っぽく笑っていた。

「びっくりした?でも、これが本当のお礼なの」

再び彼女の唇が迫ってくる。今度は舌が滑り込んできた。甘いリップグロスの味と、彼女特有の唾液の感触が混ざり合い、理性が溶けていくのを感じた。僕の手は自然と彼女の腰に回り、ぎゅっと抱き寄せた。

「ん...ちゅ...お兄さん、激しい...」

美結の息遣いが耳元で聞こえる。彼女の小さな手が僕の胸を撫でながら、シャツのボタンを一つずつ外していく。僕も負けじと彼女のブラウスを捲くり上げ、下から覗く白い肌に触れた。

「あっ...そこ、敏感なんだ...」

美結が小さく震える。僕は彼女のブラを外し、桜色の乳首を舌で弄び始めた。軽く吸い、舌先で転がすと、彼女の指が僕の髪に絡みついた。

「お兄さん...私、ずっと憧れてたの...姉さんが羨ましくて...」

その言葉に背徳感がこみ上げるが、同時に興奮が加速した。僕は美結をソファに押し倒し、スカートの中に手を滑り込ませた。既に下着はびしょ濡れで、指がすんなりと入っていく。

「ひゃん!だめ...そんなにいきなり...」

「でも、濡れてるじゃないか。美結も望んでるんだろ?」

指を動かすたびに、彼女の膣が締まり、温かい愛液が溢れ出した。僕はそのまま彼女のクリトリスを親指で刺激しながら、もう一方の手でジッパーを下ろした。

「お兄さんの...でかい...」

美結が僕の勃起した肉棒を見て、瞳を潤ませた。彼女はすぐに身を起こし、その先端を舌で舐め始めた。

「ちゅぱ...ん...お兄さんの味...」

彼女の口の中は信じられないほど熱く、舌の動きが巧みだった。先端から根元まで丁寧に舐め上げ、時々睾丸まで舌を這わせる。あまりの快感に、僕は思わず腰を浮かせてしまった。

「美結...もう我慢できない...」

「私も...お兄さんでいっぱいに...なって欲しい...」

僕は美結を再びソファに押し倒し、彼女の脚を大きく開かせた。ゴムをつけようとした瞬間、彼女が僕の手を握った。

「そのままで...私、お兄さんのを直接感じたい...」

「でも...」

「大丈夫...今日は安全日だから...」

その言葉で最後の理性が吹き飛んだ。僕はゆっくりと、彼女の濡れた割れ目に先端を当てた。少しずつ押し込むと、信じられないほどの締まりで包まれてきた。

「うぁっ...!美結...きつすぎ...」

「あん...お兄さん...入ってる...」

完全に挿入すると、彼女の膣が脈打つように収縮した。僕はゆっくり腰を動かし始め、次第にリズムを速めていった。美結の喘ぎ声が高まり、爪が僕の背中に食い込む。

「もっと...激しくして...んあっ!」

僕は彼女の腰を抱き上げ、より深く突き刺すようにした。ソファがきしむ音と、肉体のぶつかり合う音が部屋に響く。美結の乳房が激しく揺れ、汗が光っていた。

「お兄さん...私...イク...イっちゃう!」

彼女の膣が強く締まり、愛液が溢れ出した。その感触で僕も限界を感じ、最後の一突きを深く放った。

「うおっ!美結の中に...出る...!」

熱い精液が勢いよく彼女の子宮口に叩きつけられる。美結はその感触に再び震え、僕を強く抱きしめた。

「あは...お兄さんの...温かい...」

しばらく2人で喘いだ後、美結が囁くように言った。

「...これからも、ずっとこうしてくれる?」

その言葉に、僕は罪悪感と興奮が入り混じった感情に襲われた。嫁への裏切り。でも、もう後戻りはできない...

それから数週間後、僕は美結との関係を続けていた。ある日、嫁が旅行に出かけた隙に、再び美結を自宅に招き入れた。リビングで激しく絡み合い、寝室で何度も求め合った。

「お兄さん...私、妊娠したい...」

美結が突然そう囁いた時、僕は凍りついた。

「何言ってるんだ...それはまずいだろ」

「でも...お兄さんの子供が欲しいの。姉さんには内緒で...」

彼女の目には狂気じみた輝きがあった。その瞬間、僕は大きな過ちを犯したことに気づいた。美結はただの遊びではなかった。彼女は本気で僕を奪おうとしていた...

数日後、嫁が旅行から帰宅すると、リビングには美結が座っていた。そして、彼女は平然とこう告げた。

「姉さん、私...お兄さんの子供を授かったの」

嫁の顔から一瞬で血の気が引くのを見て、僕は地獄に突き落とされたことを悟った。美結は勝ち誇ったように微笑み、僕の手を握った。もう逃げ場はない。これが、背徳の快楽に溺れた僕への罰なのだろう...


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