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「幼なじみの下着に刻んだ僕の欲望~マスク狩りから始まった歪んだ関係」

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その日も教室は蒸し暑く、窓から入る蝉の声がうるさかった。中学二年の夏、僕は蒼空と二人でプール授業の抜け出しを計画していた。蒼空は幼なじみで、小柄ながらもふくよかな胸が目立つタイプ。最近は下着の存在が気になって仕方なかった。

「美羽、今日もやるよな?」

蒼空が囁くように言った。彼女の白いブラウス越しに、薄いピンクのブラジャーのラインが見える。僕は喉が渇いたのを感じながら頷いた。

プールサイドでタイミングを計り、二人きりで校舎に戻る。廊下は静かで、自分の鼓動が耳に響くほどだった。蒼空の机に近づくと、タオルの下からはみ出たブラジャーのストラップが見えた。




「あ...これ、昨日と同じやつだ」

僕が取り出したのはレースのついた淡いラベンダー色のブラ。カップ部分には小さなハートの刺繍が施されていた。鼻を近づけると、甘い汗の香りと蒼空特有の柔軟剤の匂いが混ざり合っている。

「んっ...蒼空の匂い...」

思わず舌で裏地を舐めた。塩気と微かな甘みが広がる。同時に股間が疼き、水着の下でチンコが跳ね上がった。

「お前...マジで舐めてんのかよ」

驚いたように蒼空が笑う。彼女の目は潤んでいて、どうやら興奮しているようだった。僕は彼女のパンツも取り出し、クロッチ部分に指を這わせた。

「ちょ、やめて...でも...」

蒼空の声が震える。パンツは少し湿っており、指先に伝わる温もりで彼女の興奮がわかった。

「蒼空も気持ちいいだろ?昨日の夜、何かしてたのか?」

「バカ...そんなこと...あっ!」

僕が突然パンツを顔に押し当てると、蒼空は小さく喘いだ。その反応に我を忘れ、僕は勃起したチンコを彼女のブラで包み込み、激しくシゴき始めた。

「あ...あぁ...汚い...でも、すごい...」

蒼空が熱い視線を向けてくる。彼女もパンツを捲り上げ、自分の割れ目を撫でている。教室中に淫らな水音が響き渡る。

「中に出して...私の下着で...」

その言葉で我慢の限界だった。ドピュッと勢いよく精液を吐き出し、蒼空のブラを真っ白に染め上げた。彼女は興奮した様子でその汚れたブラを取り上げ、自分の胸に当てた。

「温かい...蒼空の匂いと混ざって...」

その日を境に、僕たちの関係は変わった。プールの度に教室で密会し、互いの欲望をぶつけ合うようになったのだ。

ある暑い午後、僕は蒼空を空き教室に押し倒した。制服のボタンを乱暴に外し、ブラを捲り上げると、ピンクに膨らんだ乳首が現れた。

「んっ...優しくして...」

無視して強く吸いつくと、蒼空の体が跳ねる。片手でパンツをずらし、濡れ切った割れ目に指を突っ込む。

「あっ!だめ...そこで...んあっ!」

腰をくねらせる蒼空。僕はチンコをこすりつけながら、彼女の耳元で囁いた。

「今日は中までやりたい」

「やばい...でも...」

抵抗する素振りを見せながら、蒼空は自らスカートを捲り上げた。その瞬間、僕は理性が吹き飛んだ。

ずぶ濡れのマンコに一気に突き立てると、蒼空の嬌声が教室に響いた。

「あぁっ!入った...すごい...」

締まりの良い膣内がチンコを締め付ける。汗まみれになりながら激しく腰を振る度、蒼空の胸が波打つ。

「気持ちいい...もっと...んっ!」

蒼空が自ら腰を上げてくる。その貪欲な態度に興奮し、僕は彼女の腿を強く掴み、深く突き刺した。

「イク...イクっ!中に出して...」

その言葉で爆発した。熱い精液を子宮口に注ぎ込みながら、蒼空も痙攣するように絶頂した。

しかしこれが最後になった。一週間後、蒼空は転校していった。彼女の机から見つかった妊娠検査薬と、僕の精子で汚れた下着の山が全てを物語っていた。


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