2026年02月28日
夫の目の前で犯された妻…そして息子との禁断の関係が始まった夜
リビングの照明がまぶしく目に焼きつく。汗と涙でぐしゃぐしゃになった香代の顔が歪む。Dカップの乳房が乱暴に揉まれ、乳首が赤く腫れ上がっているのが見えた。
「やめて…隆一には見せないで…!」
必死に抵抗する妻の声が震えている。でも男たちは容赦なく19歳の息子・隆一の顔を母の裸体に向けさせる。私の喉から怒りの叫びがこぼれそうになるが、口を塞がれているせいで声にならない。
「お母さん、きれいだな。息子さんもそう思うだろ?」
小柄なリーダー格の男が隆一の肩を叩く。息子は恐怖で青ざめながらも、母の裸体から目を離せないでいる。その視線の先では、屈強な男が香代のパンティーを引き裂いていた。
「あっ…!だめ…!」
香代の悲鳴が空虚に響く。整えられていない陰毛の間から、ぷっくりと膨らんだ小陰唇がのぞいている。男の太い指が割れ目に触れた瞬間、妻の体がビクッと跳ねる。
「ほら、濡れてるじゃないか。旦那さんとじゃ物足りなかったんだな」
指先が光る愛液を引き糸にしながら、男は残酷に笑う。その指を無理やり隆一の口に押し込むと、「母さんの味、覚えとけ」と嘲笑った。
私の目の前で、男はズボンを下ろす。20cmはあろうかという黒光りする肉棒が香代の顔の前にぶら下がる。妻は恐怖で目を見開いたまま、その巨根を受け入れるしかなかった。
「ん…ぐぅ…!」
喉奥まで貫かれる香代の苦悶の表情。頬が異様に膨らみ、涙が止めどなく溢れ出す。男は妻の髪を鷲掴みにし、リズミカルに腰を振り始めた。
「お母さん、フェラ上手だな。息子さんにも教えてやれよ」
卑猥な水音がリビングに響き渡る。その横で、別の男が隆一の股間を弄んでいる。ズボンを脱がされ、中学生とは思えぬ立派な勃起が露わになった。
「ほら、見てみろ。息子さんも興奮してるぞ」
確かに隆一のペニスは充血し、先端から透明な液を垂らしている。情けないことに、私の股間も熱くなっているのを感じた。
突然、香代が引きずられるようにソファに押し倒された。足を大きく開かされ、まだ濡れている秘裂が晒される。男はゴムを付けずに、そのままズブリと挿入した。
「ああっ!入っ…入らない…!」
香代の悲鳴も虚しく、男の巨根は妻の膣を容赦なくこじ開けていく。ジュブジュブと卑猥な音を立てながら、結合部が見る見る赤く腫れ上がった。
「お前もやりたいだろ?」
リーダー格の男が隆一を母の方へ押しやる。息子は抵抗するそぶりも見せず、むしろ貪るように香代の体を見つめている。
「隆一…やめて…お願い…」
弱々しく懇願する香代の声も、隆一には届かないようだ。男に背中を押され、息子は母の上に覆いかぶさった。
「ママ…ごめん…」
そう呟くと、隆一は自らのペニスを香代の割れ目に擦りつけ始めた。妻は必死に腰を引こうとするが、後ろから別の男に押さえつけられている。
「いや…だめ…隆一…そこは…!」
抵抗虚しく、隆一の亀頭が香代の膣口に押し込まれるのが見えた。ゆっくりと、しかし確実に、息子のペニスが母の体内へ消えていく。
「ああっ…!入った…ママの中…」
隆一の恍惚とした表情が痛いほどはっきり見える。香代は目を閉じ、唇を噛みしめているが、明らかに体は感じている。結合部から愛液が溢れ出し、床を濡らしていた。
「動いてみろ。気持ちいいぞ」
男に促され、隆一は恐る恐る腰を動かし始めた。初めてのセックスとは思えぬほど自然な動きで、香代の体を揺らす。
「ん…あっ…だめ…動かないで…」
香代の抗議も次第に弱まり、代わりに小さな喘ぎ声が漏れ始めた。隆一はその声に励まされるように、徐々にペースを速めていく。
「ママ…すごい…きもちいい…」
息子の無邪気な言葉に、香代の表情が緩むのを感じた。そしてついに、妻は我慢できずに声を上げた。
「ああん…!いや…そこは…隆一…やめて…あっ!」
その瞬間、隆一の腰の動きが止まった。全身を震わせながら、息子は母の体内で初めての射精を経験した。
「ママ…ごめん…中に出しちゃった…」
しかし事件はそこで終わらなかった。男たちは隆一を引き離すと、今度は香代に息子の清掃を強要したのだ。
「さあ、奥さん。息子さんのをきれいにしてあげなさい」
震える手で隆一のペニスを握りしめる香代。涙を浮かべながら、それでもゆっくりと舌で舐め始めた。その姿は、もはや抵抗を諦めたというより、むしろ…。
「ママ…また硬くなってきた…」
確かに、隆一のペニスは再び勃起していた。香代は複雑な表情でそれを見つめると、自ら股を開いた。
「…一度だけよ」
そう囁くと、妻は息子を優しく抱き寄せた。今度は自発的に、母としての体位で隆一を受け入れる。その姿は、もはや強要されたものとは思えなかった。
「あっ…ママ…また入った…」
隆一の恍惚の声。香代は苦悶の表情を浮かべながらも、しっかりと息子の腰を抱き締めている。そしてゆっくりと、自ら腰を動かし始めた。
「隆一…気持ちいい…?ママも…ああ…」
その夜、母子は3度も結ばれた。最後には香代が隆一の上に跨り、自ら腰を振るまでになった。妻の豊かな乳房が激しく揺れ、汗に濡れた肌が月光に煌めいていた。
「ママ…好き…」
「隆一…もう…だめ…イク…イッちゃう…!」
2人が同時に絶頂に達した瞬間、私は我慢できずに射精してしまった。目の前の光景に、理性など吹き飛んでいた。
あの夜から、家族は変わった。香代は私との接触を一切拒み、代わりに隆一との関係を深めていった。夜中に聞こえる甘い喘ぎ声、朝食時に交わす濃密な視線…。
「ママ、今日も…お願い」
「しょうがないわね…でも静かにね」
子供部屋から聞こえるそんな会話に、私は布団に潜り込み、孤独にオカズを握りしめるしかないのだ。
「やめて…隆一には見せないで…!」
必死に抵抗する妻の声が震えている。でも男たちは容赦なく19歳の息子・隆一の顔を母の裸体に向けさせる。私の喉から怒りの叫びがこぼれそうになるが、口を塞がれているせいで声にならない。
「お母さん、きれいだな。息子さんもそう思うだろ?」
小柄なリーダー格の男が隆一の肩を叩く。息子は恐怖で青ざめながらも、母の裸体から目を離せないでいる。その視線の先では、屈強な男が香代のパンティーを引き裂いていた。
「あっ…!だめ…!」
香代の悲鳴が空虚に響く。整えられていない陰毛の間から、ぷっくりと膨らんだ小陰唇がのぞいている。男の太い指が割れ目に触れた瞬間、妻の体がビクッと跳ねる。
「ほら、濡れてるじゃないか。旦那さんとじゃ物足りなかったんだな」
指先が光る愛液を引き糸にしながら、男は残酷に笑う。その指を無理やり隆一の口に押し込むと、「母さんの味、覚えとけ」と嘲笑った。
私の目の前で、男はズボンを下ろす。20cmはあろうかという黒光りする肉棒が香代の顔の前にぶら下がる。妻は恐怖で目を見開いたまま、その巨根を受け入れるしかなかった。
「ん…ぐぅ…!」
喉奥まで貫かれる香代の苦悶の表情。頬が異様に膨らみ、涙が止めどなく溢れ出す。男は妻の髪を鷲掴みにし、リズミカルに腰を振り始めた。
「お母さん、フェラ上手だな。息子さんにも教えてやれよ」
卑猥な水音がリビングに響き渡る。その横で、別の男が隆一の股間を弄んでいる。ズボンを脱がされ、中学生とは思えぬ立派な勃起が露わになった。
「ほら、見てみろ。息子さんも興奮してるぞ」
確かに隆一のペニスは充血し、先端から透明な液を垂らしている。情けないことに、私の股間も熱くなっているのを感じた。
突然、香代が引きずられるようにソファに押し倒された。足を大きく開かされ、まだ濡れている秘裂が晒される。男はゴムを付けずに、そのままズブリと挿入した。
「ああっ!入っ…入らない…!」
香代の悲鳴も虚しく、男の巨根は妻の膣を容赦なくこじ開けていく。ジュブジュブと卑猥な音を立てながら、結合部が見る見る赤く腫れ上がった。
「お前もやりたいだろ?」
リーダー格の男が隆一を母の方へ押しやる。息子は抵抗するそぶりも見せず、むしろ貪るように香代の体を見つめている。
「隆一…やめて…お願い…」
弱々しく懇願する香代の声も、隆一には届かないようだ。男に背中を押され、息子は母の上に覆いかぶさった。
「ママ…ごめん…」
そう呟くと、隆一は自らのペニスを香代の割れ目に擦りつけ始めた。妻は必死に腰を引こうとするが、後ろから別の男に押さえつけられている。
「いや…だめ…隆一…そこは…!」
抵抗虚しく、隆一の亀頭が香代の膣口に押し込まれるのが見えた。ゆっくりと、しかし確実に、息子のペニスが母の体内へ消えていく。
「ああっ…!入った…ママの中…」
隆一の恍惚とした表情が痛いほどはっきり見える。香代は目を閉じ、唇を噛みしめているが、明らかに体は感じている。結合部から愛液が溢れ出し、床を濡らしていた。
「動いてみろ。気持ちいいぞ」
男に促され、隆一は恐る恐る腰を動かし始めた。初めてのセックスとは思えぬほど自然な動きで、香代の体を揺らす。
「ん…あっ…だめ…動かないで…」
香代の抗議も次第に弱まり、代わりに小さな喘ぎ声が漏れ始めた。隆一はその声に励まされるように、徐々にペースを速めていく。
「ママ…すごい…きもちいい…」
息子の無邪気な言葉に、香代の表情が緩むのを感じた。そしてついに、妻は我慢できずに声を上げた。
「ああん…!いや…そこは…隆一…やめて…あっ!」
その瞬間、隆一の腰の動きが止まった。全身を震わせながら、息子は母の体内で初めての射精を経験した。
「ママ…ごめん…中に出しちゃった…」
しかし事件はそこで終わらなかった。男たちは隆一を引き離すと、今度は香代に息子の清掃を強要したのだ。
「さあ、奥さん。息子さんのをきれいにしてあげなさい」
震える手で隆一のペニスを握りしめる香代。涙を浮かべながら、それでもゆっくりと舌で舐め始めた。その姿は、もはや抵抗を諦めたというより、むしろ…。
「ママ…また硬くなってきた…」
確かに、隆一のペニスは再び勃起していた。香代は複雑な表情でそれを見つめると、自ら股を開いた。
「…一度だけよ」
そう囁くと、妻は息子を優しく抱き寄せた。今度は自発的に、母としての体位で隆一を受け入れる。その姿は、もはや強要されたものとは思えなかった。
「あっ…ママ…また入った…」
隆一の恍惚の声。香代は苦悶の表情を浮かべながらも、しっかりと息子の腰を抱き締めている。そしてゆっくりと、自ら腰を動かし始めた。
「隆一…気持ちいい…?ママも…ああ…」
その夜、母子は3度も結ばれた。最後には香代が隆一の上に跨り、自ら腰を振るまでになった。妻の豊かな乳房が激しく揺れ、汗に濡れた肌が月光に煌めいていた。
「ママ…好き…」
「隆一…もう…だめ…イク…イッちゃう…!」
2人が同時に絶頂に達した瞬間、私は我慢できずに射精してしまった。目の前の光景に、理性など吹き飛んでいた。
あの夜から、家族は変わった。香代は私との接触を一切拒み、代わりに隆一との関係を深めていった。夜中に聞こえる甘い喘ぎ声、朝食時に交わす濃密な視線…。
「ママ、今日も…お願い」
「しょうがないわね…でも静かにね」
子供部屋から聞こえるそんな会話に、私は布団に潜り込み、孤独にオカズを握りしめるしかないのだ。










