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禁断のテニスサークル~女子大生たちの誘惑ゲーム

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大学の文化祭は、どこも賑やかで活気に満ちていた。ぼく、惺(25歳)は友人の亮太(26歳)と一緒に、たまたま訪れた女子大の文化祭をぶらついていた。亮太に「お前、最近女遊びしてないだろ?たまには息抜きしろよ」と誘われての来校だった。確かに仕事が忙しくて、そういえばずっと恋愛から遠ざかっていた。

キャンパス内を歩いていると、テニスウェア姿の三人の女子大生が近づいてきた。爽やかな笑顔でチラシを手渡され、「テニスサークルのイベント、ぜひ遊びに来てくださいね!」と声をかけられる。彼女たちは優奈(21歳)、莉子(22歳)、美咲(20歳)と名乗った。優奈は少し恥ずかしそうにしながらも、きらきらした目でこっちを見つめてくる。なんともいえない色気を感じた。




イベントは午後3時から。場所は校舎の裏手のプレハブ小屋だ。時間通りに訪れると、中から優奈が顔を出し、「お待ちしてました!」と迎え入れてくれた。部屋には先程の三人を含む六人の女子大生がいて、男子は僕と亮太だけ。少し緊張しながらも和やかに会話をしていると、優奈がジャージを手渡してきた。「ゲームをするので、こちらに着替えてください」

隣の小さな倉庫で着替えながら、亮太と「なんだか怪しいな」と笑い合う。戻ると、優奈がルール説明を始めた。「このゲームは、声を出したら負けです。服を汚さない、口を使わない、下着をずらしたり外さない、下着に手を入れない……これらは反則です」その言葉に、僕の心臓は高鳴った。これは明らかに、普通のゲームじゃない。

六人の女子大生に囲まれ、狭い倉庫に押し込められる。すぐに優奈が僕の正面に立ち、莉子と美咲が両脇に寄り添った。彼女たちの体温が伝わってきて、僕は一気に興奮してしまった。薄手のジャージの上から、優奈の太ももが僕の股間に触れる。彼女も気づいたのか、少し赤面しながらも、そっと身をすり寄せてくる。

「ふふっ……惺さん、緊張してる?」優奈が囁くように言う。彼女の息が耳元で温かい。莉子が背後から僕の腰を抱きしめ、美咲は胸を押し付けてきた。僕の右手は自然と優奈のスカートの裾に触れ、薄いパンティーの上からその膨らみを感じる。優奈は息を弾ませ、「あっ……だめ、まだ反則だよ……」と言うが、その声はもう蕩けている。

亮太の方でも同じようなことが起きているようで、喘ぎ声や衣服の擦れる音が聞こえる。僕は優奈の唇を奪い、熱く深くキスをした。彼女は驚いたように一瞬硬くなるが、すぐに受け入れ、舌を絡め合わせてくる。莉子と美咲も僕の体を撫で回し、ジャージの上から乳首を弄んだり、股間を擦ったりし始める。

優奈のスカートをめくり、パンティーをずらす。もうそこは大量の愛液でびしょ濡れだ。僕は思わず、「優奈、気持ちいい?」と聞いてしまう。彼女はうつむきながらも、「うん……惺さんの指、すごく気持ちいい」と喘ぐ。指を滑り込ませると、熱く締まった内部がじっとりと濡れ、まるで僕を誘っているようだった。

亮太がすでに挿入を始め、女子の嬌声が響く中、僕も優奈を壁に押し当てて、いよいよ結合した。優奈は「あぁっ……入った……惺さん、大きくて……」と声を震わせる。腰を激しく動かすたびに、彼女の喘ぎ声は大きくなり、僕の名前を繰り返し叫ぶ。美咲や莉子も僕の背中や腰を撫でながら、「次は私にも……」と甘える。

優奈と一つになった後、今度は莉子と、そして美咲と……次々に抱き合い、僕と亮太は六人の女子大生全員と深く結ばれた。彼女たちは皆、僕たちを受け入れ、貪るように求め合った。終わった後は皆ぐったりと床に座り込み、優奈が僕の肩にもたれかかってくる。「惺さん……また、来てくれる?」

それからというもの、僕は亮太と共に何度もそのテニスサークルを訪れた。優奈たちはいつも笑顔で迎え入れ、あの熱い夜を繰り返した。卒業後もたまに連絡を取り合い、今では良い思い出になっている。あの文化祭が、僕に最高の出会いをもたらしてくれたんだ。


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